※ラー動画は音が出ます。音量にご注意ください。今回は「ナイト・ムードVer.」です。

一蘭_出洲港店、初訪。

近くにあの店が出来た。これは行かねばなるまい。

幹線道路沿いではあるが、決して賑やかな場所ではない。
ところが店内に入ると、意外にも結構な客の入り。
そうか、みんなクルマだもんな~。

『ラーメン』+半熟塩ゆでたまご を、
こい味、超こってり、にんにく1片、青ねぎ、
チャーシューあり(←この選択肢フシギ)、
秘伝のたれ<辛>10倍、麺は超かた で。


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※ラー動画は音が出ます。音量にご注意ください。今回は「プロ●ェクトX Ver.」です。
※音楽はmidi音源です。


いってんべぇ 初訪。

『勝浦タンタンメン(太麺/激辛)』 を、麺固めで。

このタイヘンな情報をゲットしたのは、つい最近のことである。

こんなに近くで、モノホンの勝タンだぁー!?
自由な発想で、更にオリジナルなモノを出すぅー!?

聞き捨てならん重要情報である。
そーと知ったら、もーじっとしてはおられん。

今週のラーは即決だ。Go! Go! Go! だぁーッ^^



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※ラー動画は音が出ます。音量にご注意ください。今回は壮大な「大河ドラマVer.」です。

桂花本店 初訪。

熊本出張。さて、どこを攻めよう!?

行きたい店はいろいろあるんだが、もう既に夜が遅いのと、
翌日のニンニク臭を警戒して、まずはこの店からだ。

東京をめがけて「熊本ラー」ゆーものを発信している、
東京で有名な、熊本ラーのひとつである。
私の場合、昔、新宿の店に何度か行ったことがある。

ココはその本店である。果たして本店のオーラとは如何!?

『太肉麺(ターローメン)大』を、デフォで。



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※ラー動画は音が出ます。音量にご注意ください。今回は迫力の「怪獣特撮Ver.」です。

福たけ 3訪目。

『特製ガメラ(大)』を麺固めで。

ガメラといったら、やっぱ怪獣特撮バージョンでしょう。

※ちなみに、
動画(↑)の怪獣の咆哮は我が家の直次郎の声です。
いろいろ加工して、こんなんなりました~^^




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※ラー動画は音が出ます。音量にご注意ください。今回は「ブルースVer.」です。

梅乃家 2訪目。

今更言うまでもないかもしれんが、
内房代表のご当地ラー【竹岡式】人気の発端となった有名店だ。

ネット情報に「梅の家」と「梅乃家」の2通りの表記があるが、
入口看板を見る限り「梅乃家」が正称の感じである。

だが そーとも言い切れんのが、道路に面した外壁の文字が、
"の"と"乃"を無理やり合体させた 奇抜なデザインなこと。
関係者内部でも、両派が拮抗しているのだろうか。

但し、奇抜過ぎて、文字としてのオーラが半減してるのが難。
コレ、パッと見、何の文字かわからんゾ~^^;

どちらにも見えるようにした故、却ってどちらにも見えず..
このひと文字が語る諸々が、マコトにシンボリックで趣き深い。

『大チャーシューメン』 + やくみのせ を デフォで。

竹岡式っちゅーモノに慣れたせいかもしれないけど
チャーを煮た房総醤油を御湯で割っただけの 仰天黒スープに、
深~い味わいを感じることが出来たし、

例の「乾麺」も ←ならではの食感がマコトに快適だったし、
高名なチャーは、まさに期待通り!卒倒するほどに旨かったし、

ハンパない量で、この異端世界を 徹底的!に堪能出来たし、

はるばる行った甲斐がホントにあったな~って至極満足(^-^)v



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