※ラー動画は音が出ます。音量にご注意ください。今回は「ブルースVer.」です。
梅乃家 2訪目。
今更言うまでもないかもしれんが、
内房代表のご当地ラー【竹岡式】人気の発端となった有名店だ。
ネット情報に「梅の家」と「梅乃家」の2通りの表記があるが、
入口看板を見る限り「梅乃家」が正称の感じである。
だが そーとも言い切れんのが、道路に面した外壁の文字が、
"の"と"乃"を無理やり合体させた 奇抜なデザインなこと。
関係者内部でも、両派が拮抗しているのだろうか。
但し、奇抜過ぎて、文字としてのオーラが半減してるのが難。
コレ、パッと見、何の文字かわからんゾ~^^;
どちらにも見えるようにした故、却ってどちらにも見えず..
このひと文字が語る諸々が、マコトにシンボリックで趣き深い。
『大チャーシューメン』 + やくみのせ を デフォで。
竹岡式っちゅーモノに慣れたせいかもしれないけど
チャーを煮た房総醤油を御湯で割っただけの 仰天黒スープに、
深~い味わいを感じることが出来たし、
例の「乾麺」も ←ならではの食感がマコトに快適だったし、
高名なチャーは、まさに期待通り!卒倒するほどに旨かったし、
ハンパない量で、この異端世界を 徹底的!に堪能出来たし、
はるばる行った甲斐がホントにあったな~って至極満足(^-^)v
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