仲間
昨日で起業して90日を迎えたハロ。
お客様、お取引先、バックアップしてくれる仲間、矢野氏、
そして僕と話をしてくれるみなさまのおかげです。
ありがとうございます!
ようやく社内のフローも仕組み化されつつあり、
会社らしくなってきた。
来月は、ジャンプアップの月にしたい。
話はかわりますが…
割合僕は夢を見るほうだと思うのだが、
最近、夢から気付きを得ることが多い。
今日は、麻布の仲間が100人くらいで合宿している夢。
飲んでるだけなので、
修学旅行に近いんだけど。
なんか落ち着くんですね。
帰属している感が。
みな優秀で、しかしバカで。
自分の環境を客観的に見れ、
やる気を起こさせてくれます。
必要なのは仲間であり、
共通の経験。
学校とは、自然にそれを教えてくれる場所だったんだなと。
ハロも、マズローが言う帰属欲求を満たせる組織にしていきたい。
そのために、優秀で、理念に共感できる人材が集まる組織をつくる。
そんな夢の話。
写真は山中湖上からみた富士山
@ハロ合宿
お客様、お取引先、バックアップしてくれる仲間、矢野氏、
そして僕と話をしてくれるみなさまのおかげです。
ありがとうございます!
ようやく社内のフローも仕組み化されつつあり、
会社らしくなってきた。
来月は、ジャンプアップの月にしたい。
話はかわりますが…
割合僕は夢を見るほうだと思うのだが、
最近、夢から気付きを得ることが多い。
今日は、麻布の仲間が100人くらいで合宿している夢。
飲んでるだけなので、
修学旅行に近いんだけど。
なんか落ち着くんですね。
帰属している感が。
みな優秀で、しかしバカで。
自分の環境を客観的に見れ、
やる気を起こさせてくれます。
必要なのは仲間であり、
共通の経験。
学校とは、自然にそれを教えてくれる場所だったんだなと。
ハロも、マズローが言う帰属欲求を満たせる組織にしていきたい。
そのために、優秀で、理念に共感できる人材が集まる組織をつくる。
そんな夢の話。
写真は山中湖上からみた富士山
@ハロ合宿
連続カレー部
昨日はカレーを昼と夜2食。
本日も夜はカレー。
年末から30日間連続でカレーを食べている、
ワタナベ氏<ナベブログ!> に影響され、
トライしてみた。
スパイスピエロ@銀座
たびたびこのブログでも登場しますが、
赤、白、黒、緑と4色のカレーがあります。
写真は、赤の黒豆納豆&オクラ。
うまいっすよ。
ただ、カレーも毎日種類を変えないとちょっとつらい。。。
-希望が生まれるカレーをつくる-
本日も夜はカレー。
年末から30日間連続でカレーを食べている、
ワタナベ氏<ナベブログ!> に影響され、
トライしてみた。
スパイスピエロ@銀座
たびたびこのブログでも登場しますが、
赤、白、黒、緑と4色のカレーがあります。
写真は、赤の黒豆納豆&オクラ。
うまいっすよ。
ただ、カレーも毎日種類を変えないとちょっとつらい。。。
-希望が生まれるカレーをつくる-
【Book(5/100)】小説・上杉鷹山
今年の目標に、
読む本のラインナップに小説を含む、
という項目を設定した。
というのも、ビジネス書ばかりでは人間に豊かさが出ないからだ。
そして、今回から要約はマインドマップ方式にトライします。
まず1冊目は、こちら。
多くの経営者も薦める一冊。
それは、鷹山の改革手法が、
今の経営に全く当てはまるからであろう。
600ページ越えとちょっと長いが、
あっという間に読めてしまう。
■ストーリー
九州の小藩からわずか十七歳で名門・上杉家の養子に入り、
出羽・米沢の藩主となった治憲(後の鷹山)は、
破滅の危機にあった藩政を建て直すべく、直ちに改 革に乗り出す。
―高邁な理想に燃え、すぐれた実践能力と人を思いやる心で、
家臣や領民の信頼を集めていった経世家・上杉鷹山の感動の生涯を描いた長篇。
■ポイント
・改革は、「愛と信頼」で行う。
・圧倒的な思考力、行動力を徳というシュガーコートで包んだ君主は強い
・民に希望がないのは、目標がないからである。
その目標を与え、成功体験を積ませ、
それが継続する教育を整えることが大切。
■マインドマップによるまとめ
ハロの理念そのものである。
感動した。
-希望が生まれるシカケをつくる-
読む本のラインナップに小説を含む、
という項目を設定した。
というのも、ビジネス書ばかりでは人間に豊かさが出ないからだ。
そして、今回から要約はマインドマップ方式にトライします。
まず1冊目は、こちら。
- 全一冊 小説 上杉鷹山 (集英社文庫)/童門 冬二
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
多くの経営者も薦める一冊。
それは、鷹山の改革手法が、
今の経営に全く当てはまるからであろう。
600ページ越えとちょっと長いが、
あっという間に読めてしまう。
■ストーリー
九州の小藩からわずか十七歳で名門・上杉家の養子に入り、
出羽・米沢の藩主となった治憲(後の鷹山)は、
破滅の危機にあった藩政を建て直すべく、直ちに改 革に乗り出す。
―高邁な理想に燃え、すぐれた実践能力と人を思いやる心で、
家臣や領民の信頼を集めていった経世家・上杉鷹山の感動の生涯を描いた長篇。
■ポイント
・改革は、「愛と信頼」で行う。
・圧倒的な思考力、行動力を徳というシュガーコートで包んだ君主は強い
・民に希望がないのは、目標がないからである。
その目標を与え、成功体験を積ませ、
それが継続する教育を整えることが大切。
■マインドマップによるまとめ
ハロの理念そのものである。
感動した。
-希望が生まれるシカケをつくる-


