バス釣り布教活動
バス釣りって気軽には始められないよね。まず、何したらいいかわからないし。
そこで、一人でも多く釣りに触れることができるよう、ガイド活動(個人的にね)をするとともに、わかりやすいコンテンツも作っていこうかと企画中。
そうそう、今まで20人くらい初めての人連れてって、バス釣らせてるんだ。
マジドキドキするで~
楽しみを共有できる、これ以上の楽しみはないです。
それはテレビも一緒。
自分がうまくなるのはもちろんだけど、あるときからバス釣り自体を広めたいなって思ったのね。
押し付けとかじゃないんだけどさ。
興味もってくれる人はいるけど、いざ自分からってなると大変だから。
おれも始めた頃はボウズ(一匹も釣れない事)連発。
10回目くらいで初めて釣ったんだよね。
そんな苦労もいいけど、やっぱ釣れなきゃ人はやめちゃうからね。
んなわけで、今年はみんなを連れてきまーす。
やってみるとイメージ変わるぜい。
※写真はバス釣り初体験の人たち!@山中湖
見事全員げっと~
バス釣りの話2
魚を探すこと。
これが僕の釣りのスタイルの8割を占める。
湖のドコに魚がいるか、どんな状態でいるかをつかむことが魚に触れる第一歩。
あとは自分のルアーをそこに送り込むのみです。
やつらも人間と一緒で、寒かったらあったかそうなところにいくし、腹が減ったらご飯のあるところに行くのです。
まずはそれを理解すること。
予想を立てて、釣りをして確かめる。
たまたまじゃなくて必然。
それがゲームとしての出会い。
すべては理解できないけれど、釣りをするたびに魚に近づく。
自然を知るために釣りをするのです。
これが僕の釣りのスタイルの8割を占める。
湖のドコに魚がいるか、どんな状態でいるかをつかむことが魚に触れる第一歩。
あとは自分のルアーをそこに送り込むのみです。
やつらも人間と一緒で、寒かったらあったかそうなところにいくし、腹が減ったらご飯のあるところに行くのです。
まずはそれを理解すること。
予想を立てて、釣りをして確かめる。
たまたまじゃなくて必然。
それがゲームとしての出会い。
すべては理解できないけれど、釣りをするたびに魚に近づく。
自然を知るために釣りをするのです。
釣りをすること
シュミはバス釣りです。もうかれこれ8年。
それ以前の釣り暦を含めるともう15年くらい釣ってるな。
バス釣りをする人って結構少ない。
なんで釣るんだろうって。
しかも食べないのに。
今日はブラックバス釣りのお話。
やっぱ自然なんですよ。
自然に触れる手段。
山に登る人、海に入る人、いろいろいるけど、オレは釣り。
やっぱり生き物でしょ?
そこで生きている者に触れたいんですよ。
一対一で、一本の糸で結ばれる。
意思を持つもの同士。
だからオレの釣りはゲームです。
漁じゃない。
オレがもつ、対話の手段。
もちろん、一方的なものだからバス君にはお礼を言わなきゃね。
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バス釣りの面白さについてはまた次回!
視聴率ってやつ
某キー局の研修に行ってきたのであります。
と、ときどきこんなことを考えたりもするんですね。
一体この数字がどれだけの人を動かしているんだろう。
今思うことは、見てくれる人の顔も見ないまま数字に踊らされるのはやめようということ。
実績は数字。
だけど自分に残るものは一人のコトバかもしれないね。
このテーマについては追々書き連ねていきまっす。
と、ときどきこんなことを考えたりもするんですね。
一体この数字がどれだけの人を動かしているんだろう。
今思うことは、見てくれる人の顔も見ないまま数字に踊らされるのはやめようということ。
実績は数字。
だけど自分に残るものは一人のコトバかもしれないね。
このテーマについては追々書き連ねていきまっす。
TSUTAYA
「人形の家」という芝居をやるのであります。イプセンなのであります。
音響担当なのであります。
というわけで、芝居中にかける音楽を選んでいる今日この頃。
僕の音選びには2パターンあります。
①鳴らしたい音のイメージがあって、それに合うも のを探していく場合。
②音を聞きながら、なんとなく探していく場合。
①の場合はあるかわからないものを探す的なめんどくささがあります。
②の場合はなんか得した気分です。
僕の場合①がほとんどなんですが、なかなかみつからないんですね。
自分で創ってしまえればベストなんですが。
と閉店までTSUTAYAに居座ったりしてます。:li