モノが流行る仕組み
「かむかむレモン」って知ってますか?コンビニなどで売ってるレモン味のチューイングキャンデーです。
最近ちょっと流行ってるよね。
そしてRANKINGRANQEEN(ランキンランキン)で1位になったので見たことある人も多いはず!
そこでちょっと疑問・・・
なぜ「かむかむレモン」は急に流行ったのか?CMもやってないし、大したPRもやってないのにね。で、こんな記事を発見!読んでみると・・・まず、きっちりとしたマーケティング戦略があったようだ。さらに、考えられる要因の一つに「くちコミ」がある。最近マーケティングの分野でも大注目!結局は消費者から発せられる客観的な情報のほうが信頼できるってことだよね。この会社はこれをうまく利用しちゃったみたいです。ものが売れるのにもいろんな手法があるんだなと。あ、ちなみに、このシリーズで「かむかむ梅」がでたんだけど、結構おすすめ♪1日の平均梅干摂取量が1.78個の僕としてはかかせないおやつです。
非言語情報2
非言語情報(コトバでは表せない情報)をアウトプットするときどのような手法を使いますか?←写真を見てください。
この内容を人に伝えようとするとき、コトバのみではおそらく情報が欠如してしまうでしょう。
そこで、ここでは表現のためのツールについてすこし触れます。①文章非言語情報をコトバに置き換えることで伝えることができます。表現としては無限の可能性を秘めていると思います。コトバで絵が描ける人はうらやましいです。②画像写真や絵などです。情報量は多く、ビジュアルで人に直感的に訴えかけることができます。空間を切り取ることができるツールです。視点が撮影者によってフォーカスされていることに注目。③動画ムービーさんです。最近はケータイにも搭載され、触れる人も多くなったでしょうか。今度は時間も切り取ります。現時点では記録として、表現として、一番伝わりやすいものといえるでしょう。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆コトバは人間というフィルターを介すことで初めて発生するんですね。
無事でした。
恵比寿です。