なつかしさ
「なつかしい・・・」このポスターをみてつぶやいた、僕よりちょっとだけ年上のサラリーマン。
最近、この「なつかしさ」が注目されています。
自分と同じ時代を過ごしてきた道具たち。
これらは、当時の気持ちさえも思い出させてくれるみたいです。
そんな、『ファミコンMINI』。
でも僕は、PCエンジン派w
今週はモブログ週間・・・
なのにっ!
ケータイ、壊れました・・・
申し訳ないですが、パソコンからコツコツ書き込みます。
AUショップへGO!
症状:開くと、液晶にマトリックスの世界が展開されます。
中身は生きているようなので、通話のみ可能w
もう少々お待ちくださいm_m
ケータイ、壊れました・・・
申し訳ないですが、パソコンからコツコツ書き込みます。
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症状:開くと、液晶にマトリックスの世界が展開されます。
中身は生きているようなので、通話のみ可能w
もう少々お待ちくださいm_m
ブルー・ローズ
不可能とされていた、「青いバラ」が開発されたそうです!その実験に成功したのはサントリー。
『“不可能”を可能に サントリーが青いバラを開発』
FujiSankei Business i. 2004/7/1
花言葉は“不可能”“あり得ないこと”。
そんな花に宿る美しさとはなんでしょう。僕の好きな戯曲に、『ガラスの動物園』byテネシー・ウィリアムズがあります。アメリカの有名な作品なので、読んだことある方もおられるのでは?いや、読んでみてください。非常に美しい作品です。物語の舞台は1930年代のセントルイス。ヒステリックな母、冒険を求め苦悩する兄、足の悪い妹の3人家族を、詩的に、かつ現実的に描いています。今も、昔も、アメリカも、日本も、家族って変わらないなと思わせてくれます。☆ ☆ ☆ ☆ ☆ある日、一家に青年紳士が訪ねてきます。足の悪い妹と2人で話すシーンがありますが、彼のセリフに『・・・君は、ブルーローズだ!』とあります。妹に向けた、最大限の賛辞のコトバです。当時、青いバラなど考えもしなかった時代・・・彼は、このセリフにどんな夢を託したのでしょう。
環七劇場
スパイク・ジョーンズのPVに影響を受け、外へ繰りだす。そこで行われたのは、即興劇、桃太郎。
なぜか「むかしむかし~」からはじまり、芝居が展開される^^;
深夜、環七が舞台になった。
公共の場で表現活動を行うことの大切さ。
僕らには、自由に世界を立ち上げる喜びがある。