おすぎとパーコー麺 -83ページ目

ぼくのあるばいと記 その2

ボクは昔タウンページを配るバイトをしていました。
真夏に超オモステ、クラッチも重い狭い軽に
タウンページを詰め込んでは照りつける太陽の中
一軒一軒回るのは地獄でした。
そんなときあるアパートへの配達をしていて
部屋を訪ねているとある部屋の女子大生風なおねーさんから
「暑い中ごくろうさま。冷たいジュースどうぞ。」
なんてタンクトップとミニスカ姿で谷間強調しながら言うじゃありませんか!
もうなんだこれ!心なしかクネクネしてねぇか!?
えええまさかこれはあれかまさかこのまま部屋へどうぞ的な
ついにボクも脱童貞であれだ体験記とか書いて
明星の性の体験記に載っちゃうんじゃあねえかぁなああ
ああ、汗ばむわああちょっと着替えてもいい?ええこんなところで!
ああもうダメだボクはああボクはああああ
と、うだるような暑さの中意識朦朧として
こんな白昼夢まで見るほどしんどかった気がするなあ

ぼくのあるばいと記 その1

ボクは昔ラーメン屋でバイトしていました。
新店舗で店長は今まで人を雇ったことがないらしく、
当時一緒にバイト入った女の子(ヤンキー)の
「普通時給は3ヶ月に20円はあがるもんだよ」
との助言を間に受け、あれよあれよと言う間に時給が900円になりました。
世の中ってうまくできてるねってかそのヤンキー小悪魔風の子がこわいよ!
そんなある日の店長(嫌われモノ)とボク(虫の居所悪し)との会話。
店長「赤斗くん、ちょっと洗面所が汚いから拭いておいて」
ボク「めんどくさい」
店長「・・・」
無言でトイレ掃除へ。
なんでクビにならなかったのか未だに不思議ですぁ。

そのラーメン屋の女の子
「こないだ米軍基地に忍び込んでガイジンとヤっちゃった」
ふおおおおおおおおおおおお!

このDカップがあああああああああああ!!!!!!!!

白衣の天使といふもの

看護婦さんのイメージというものを聞かれましてですね、
・献身的
・真面目
・優しそう
・忙しそう
・疲れてそう
・肌が・・・ね
・夜は違う
・夜はエロス
・夜は徘徊
・夜は患者にフェr
殴られました(当たり前