トモちゃんがホームステイに来て15、6日が過ぎた、彼女はかなり我が家に馴染んでいた。

やはり外国人だ😊と思う事は普段着る服だ。
おとなし目服を着ている事もあれば結構露出度が高い時もある。
ピチピチのタンクトップで裾が短いのでお腹が見えている😳
お腹の脂肪がほとんどないのでたるんでいる事はない、胸もそこそこ大きい☺️

こんな子が家にいると私の眠っていた男の本能が眠りから覚めそうだ😓
もう、抑えるのに必死になる。
この子は家族だ!娘だ!と思い込ませようとした。

そんなある日の夜・・

子供達は部屋で寝ている

妻は入浴中

私は居間でうたた寝

そこへトモちゃんが居間に入って来た。

私は寝ているふりをしていた。

トモちゃん:「あっ!、ふふっ💓」

私:「Zzzz・・・」

明かりが人の影に遮られる、トモちゃんがのぞき込んでいる気配がわかった😊

トモちゃんが私の鼻の頭を軽く突いた

私:「Zzzz・・・」

トモちゃん:「フーッ フーッ」
私の顔に軽く息を吹きかけて来た☺️

私:「Zzzz・・・」

私は淡い期待をしていた、「次はキスか?😚」

次の瞬間!



こめかみを指でグリグリ押して来た😰さすがにこれで起きない訳にはいかず目を開けた。

私は心の中で「そんなわけないよなぁ、残念・・・」と思っていた

トモちゃん:「ちゃんとお布団で寝てね、お父さん!💓」

私:「はい😭」「おやすみー」

まるでラブコメの漫画だ、だけど本当の事です。


その夜、悶々として寝付けなかった。