休日の朝
その日は家族で観光名所に出かける予定だ。
トモちゃんには前日「明日は観光名所に行くから7時位に起きて」と言ってあった。
7時30分頃私は朝食のパンを食べていた、妻はシャワーを浴びていた。
トモちゃんが2階の部屋から降りて来た。
眠そうに目を擦りながら、
トモちゃん:「おはよー」
トモちゃん:「あっ」
トモちゃんもシャワーを浴びたい様だった。
手には着替えとブラジャーが見える
緩めの白いタンクトップを着ていたがノーブラだちくびがハッキリと浮き上がっている
彼女は気だるい感じでいるが私を意識しているのか腕で胸を隠している
私:「パン食べる?」
トモちゃん:「今はいい」
そっけない返事だ
腕で隠しているが隙間からちくびが立っているのがハッキリわかる。
少し恥ずかしそうに見える☺️
私はもっと舐める様に見ていたかったが流石に直視出来なかった
ヤバイ、官能小説の様になってきた
理性が理性が・・・・・
妻が出てきた、入れ替わりでトモちゃんが浴室に入って行った。