福井のお菓子屋15代目の気づきNo.2841~労いの場に資料は要らない~ | 福井のお菓子屋15代目の気づき

福井のお菓子屋15代目の気づき

福井市で江戸時代元禄12年(1699年)創業、お菓子の製造・販売をしている御素麺屋です。
このブログでは15代目が日々の気づきや様々な良いところを探し・見つけ、お伝えしていこうと思っております。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

こんにちは、15代目です。

労いの場って本当に大事だと思っています。

 

 

~労いの場に資料は要らない~

労いの場に資料は要りません。

代わりに拍手が必要です。

 

労いの場に資料があると、労いではなく評価(チェック)になってしまいます。

評価する場と労いの場は分けないといけないんでしょうね。

そうでないと、労っているようで評価をしているだけになります。

ちょっとした気づきでした。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目