こんにちは、15代目です。
永続のコツでもあるかもしれません。
~働きアリの法則~
働きアリの法則というのがあります。
別名、2:6:2の法則とも呼ばれています。
この法則ですが、アリの世界には働き者2割、普通6割、怠け者2割がいて、
会社組織においても2:6:2の割合で成り立っていると理解していました。
ただ、もうちょっと深堀してみると、
怠け者のアリがいた方が組織としては成り立つという考えがあるようですね。
なぜか?
この怠け者のアリが余裕(バッファ)となって、緊急事態の際に動けることにになります。
全員働き者であると、その緊急性の時に仕事ができず滅んでしまうとの事。
なるほどなぁと。
怠け者(余裕・バッファ)って大事ですね。
ありがとうございます。
御素麺屋 15代目