福井のお菓子屋15代目の気づきNo.295~資材の名前の統一化~ | 福井のお菓子屋15代目の気づき

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福井市で江戸時代元禄12年(1699年)創業、お菓子の製造・販売をしている御素麺屋です。
このブログでは15代目が日々の気づきや様々な良いところを探し・見つけ、お伝えしていこうと思っております。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

こんにちは、15代目です。

共通の認識を持つ為には、名前は大切です。



~資材の名前の統一化~

商品名などの名前は大切です。

名前の付け方一つで売れ行きも変わります。


商品名だけではなく、資材の名前も大切です。

箱だったり、包装紙だったりといった資材は、細かく違いがあり、大きさも様々です。

きちんとした名前がついていないものもあります。

すると、人(店舗)によって名前が違うこともあります。

これが間違いの元だったり、時間の非効率化に繋がります。


何とか統一した名前をつけないといけませんね。

これはなかなかの悩みどころです。


ありがとうございます。

御素麺屋 15代目