2回の別居。夫に怒鳴られ否定され続けてから気づいたこと。
夫婦仲カウンセラーの
堀田おさむです。

旦那さんと結婚して些細な事で
喧嘩が絶えず、
約2年の結婚生活で別居した
クライアントさんがいらっしゃいます。
別居は約半年ぐらいで解消。
せっかく別居が解消して、
一緒に暮らし始めても
夫婦としての会話などは無し。
クライアントさんが旦那さんを
怒らせないように、
気を遣って生活をしていました。
何か意見を言うと
夫婦仲カウンセラーの
堀田おさむです。

旦那さんと結婚して些細な事で
喧嘩が絶えず、
約2年の結婚生活で別居した
クライアントさんがいらっしゃいます。
別居は約半年ぐらいで解消。
せっかく別居が解消して、
一緒に暮らし始めても
夫婦としての会話などは無し。
クライアントさんが旦那さんを
怒らせないように、
気を遣って生活をしていました。
何か意見を言うと
批判と受け取り喧嘩。
喧嘩の時の旦那さんは、
声を荒げてすごい威圧感で
とても怖かったそうです。
そして、自分の本音はもちろん
意見や感情を伝えることが
できなくなったそうです。
そうこうしているうちに、
2回目の別居。
この時は、
「出て行け、離婚だ!」
と言われました。
さらにご主人さんは
匿名さんが出ていく姿を見て
「あ〜やっと離婚ができる。
うれしいな」
といったそうです。
この時も色々と
アドバイスをさせていただきました。
そうするうちに、
徐々にご主人さんと匿名さんは
夫婦関係を取り戻してきました。
修復中に気づきがありましたと、
メールを頂きました。
いろいろと考えていて、
もしかして、旦那さんは頼られたいのかな?
という思いがでてきたそうです。
どうして気づいたかというと、
義理の両親が旦那さんのことを
ダメ扱いしていて、
その事になんだか違和感を感じました。
それを見て、
旦那さんに話さず、頼らずに、
私一人でやって来た事も、
頼ってみようと思うようになりました。
そう思うようになってからは、
実は、旦那さんは
「いつでも協力したい」という
気持ちでいてくれたんだ!
それは、今変わったことではなく
昔からそうだったんだ、
と気がつきました。
アドバイス通りにやってみて、
旦那さんに話をするコツが分かり、
今までのことを反省しています。

もう、いい感じですね。
そうなんです。
ほとんどの男性は、
愛する人から頼りにされたいんです。
でも
ここまでの関係になるまで、
本当に大変だったので、
よく頑張りました。
夫婦仲が悪くなってくると
話ができなくなる夫婦が多いのが
現状です。
家庭内別居、
もしくは
仮面夫婦。
その状態が長く続くと
夫婦の会話できなくなり、
心がどんどん離れていきます。
でもクライアントさんは、修復して、仲良くなりたいので、話しかけました。
すごく怖かったそうです。
怖いかもしれませんが、
この時大事なのは、
恐れずに話しかけることです。
これ以上、嫌われたくないから。
また怒られるのが嫌だから。
バカにされたり、
大きな声で、罵倒されるのが嫌、
色々な理由で、話ができなくなります。
これが続くと
夫婦の崩壊の危機です。
夫婦仲を修復したいのなら、
バカにされたり怒られたりしても
話しかけた方がいいです。
カウンセラーさんによっては
この時期は何もしない方がいいと
伝える方もいます。
でも、失敗を恐れていたら
修復なんてできません。
致命的なことをしない限り、
話しかけた方がいいです。
それは
行動しないとなにも変化
しないからです。
クライアントさんは色々と
行動しました。
時には怒らせることもあったり、
怒鳴られたりもしました。
当然です。
だって、
ご主人さんは
離婚したがっているのですから。
どんな些細なことでも、
話しかけられること自体、
腹が立つんです。
それでも、
行動して
旦那さんの気持ちを見つめて
僕と軌道修正しながら
コミュニケーションを
とっていきました。
本当に頑張りました。
旦那さんだけではなく、
ご両親との関係も
ギクシャクした時期もあります。
夫婦仲が悪くなると、
他の人との関係も悪くなること
実は多いです。
でも、
コミュニケーションは
基本的に同じです。
トライ&エラー
動いて軌道修正です。
夫婦仲に限らず
希望を持って正しいことを続けること。
これが
コミュニケーションの基本だと思います。
男女のコミュニケーションの事など、こちらのメール通信でも書いています。
堀田おさむ
メール通信では、
風水のことや
男心・心理学・お掃除を交えて
夫婦仲が良くなる方法を書いています。
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個人カウンセリング
喧嘩の時の旦那さんは、
声を荒げてすごい威圧感で
とても怖かったそうです。
そして、自分の本音はもちろん
意見や感情を伝えることが
できなくなったそうです。
そうこうしているうちに、
2回目の別居。
この時は、
「出て行け、離婚だ!」
と言われました。
さらにご主人さんは
匿名さんが出ていく姿を見て
「あ〜やっと離婚ができる。
うれしいな」
といったそうです。
この時も色々と
アドバイスをさせていただきました。
そうするうちに、
徐々にご主人さんと匿名さんは
夫婦関係を取り戻してきました。
修復中に気づきがありましたと、
メールを頂きました。
いろいろと考えていて、
もしかして、旦那さんは頼られたいのかな?
という思いがでてきたそうです。
どうして気づいたかというと、
義理の両親が旦那さんのことを
ダメ扱いしていて、
その事になんだか違和感を感じました。
それを見て、
旦那さんに話さず、頼らずに、
私一人でやって来た事も、
頼ってみようと思うようになりました。
そう思うようになってからは、
実は、旦那さんは
「いつでも協力したい」という
気持ちでいてくれたんだ!
それは、今変わったことではなく
昔からそうだったんだ、
と気がつきました。
アドバイス通りにやってみて、
旦那さんに話をするコツが分かり、
今までのことを反省しています。

もう、いい感じですね。
そうなんです。
ほとんどの男性は、
愛する人から頼りにされたいんです。
でも
ここまでの関係になるまで、
本当に大変だったので、
よく頑張りました。
夫婦仲が悪くなってくると
話ができなくなる夫婦が多いのが
現状です。
家庭内別居、
もしくは
仮面夫婦。
その状態が長く続くと
夫婦の会話できなくなり、
心がどんどん離れていきます。
でもクライアントさんは、修復して、仲良くなりたいので、話しかけました。
すごく怖かったそうです。
怖いかもしれませんが、
この時大事なのは、
恐れずに話しかけることです。
これ以上、嫌われたくないから。
また怒られるのが嫌だから。
バカにされたり、
大きな声で、罵倒されるのが嫌、
色々な理由で、話ができなくなります。
これが続くと
夫婦の崩壊の危機です。
夫婦仲を修復したいのなら、
バカにされたり怒られたりしても
話しかけた方がいいです。
カウンセラーさんによっては
この時期は何もしない方がいいと
伝える方もいます。
でも、失敗を恐れていたら
修復なんてできません。
致命的なことをしない限り、
話しかけた方がいいです。
それは
行動しないとなにも変化
しないからです。
クライアントさんは色々と
行動しました。
時には怒らせることもあったり、
怒鳴られたりもしました。
当然です。
だって、
ご主人さんは
離婚したがっているのですから。
どんな些細なことでも、
話しかけられること自体、
腹が立つんです。
それでも、
行動して
旦那さんの気持ちを見つめて
僕と軌道修正しながら
コミュニケーションを
とっていきました。
本当に頑張りました。
旦那さんだけではなく、
ご両親との関係も
ギクシャクした時期もあります。
夫婦仲が悪くなると、
他の人との関係も悪くなること
実は多いです。
でも、
コミュニケーションは
基本的に同じです。
トライ&エラー
動いて軌道修正です。
夫婦仲に限らず
希望を持って正しいことを続けること。
これが
コミュニケーションの基本だと思います。
男女のコミュニケーションの事など、こちらのメール通信でも書いています。
堀田おさむ
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夫婦仲が良くなる方法を書いています。
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