●辛口の記事を読んで、とても苦しくなりました。
お掃除風水で、夫婦仲をグングン良くするカウンセラーの、堀田おさむです。
辛口の記事は、思っていた以上に反響が大きかったです。
匿名さんに共感して、応援メールをお客様から頂きました。
メールありがとうございます。
自分と重ね合わせて、似ているところがたくさんあって、書かずにいられなくなたって気持ちが、とても伝わってきました。
不倫相手のこと、気になっちゃいますよね。
調べたくなります。
そして、知れば知るほど、憎くなります。
ここが問題なんです。
憎しみでいっぱいの人を、愛したいとはだれも思いません。
憎しみをなくすことは大変なので、旦那さんが喜ぶことをたくさんして、愛される幸せを感じることに、全力を注いで、憎しみを感じる暇をなくしてくださいね。
堀田おさむ
お掃除風水で、夫婦仲をグングン良くするカウンセラーの、堀田おさむです。
辛口の記事は、思っていた以上に反響が大きかったです。
匿名さんに共感して、応援メールをお客様から頂きました。
おさむ先生、おはようございます(^^)
カウンセリングでお世話になりました、〇〇です(^^)
このブログ、メルマガが来てから見たのですが、 読んでいてとても苦しくなりました。
おさむ先生の言葉にではないです。
メールの彼女にです。
わたしも、主人が不倫していて
しかも、自分で相手のことをいろいろ調べ上げたので、相手の容姿も、なんとなくの性格もわかってしまっていました。
(今思えば、しなくてもいいことをして、余計に自分を苦しめてしまいましたね(^_^;))
わたしより若くて、可愛くて、女らしくて、スタイルもよくて、自撮りもしちゃうような自分に自信のある子な感じです。
たぶん、ぶりっ子(自分の魅せ方をわかっている子)でした。
わたしと全然違うタイプやないかい!
そんなにわたしがダメなんか!!
当時のわたしは、そりゃあもう、彼女をライバル視しまくりで、影ながら対抗しまくってました!
そして、それでわたしの方が勝ってると思えれば、まだよかったのですが、自分にダメ出しばかり。
どうせわたしなんて…
だからわたしじゃダメなんだ。
だから主人はこっちを向いてくれないんだ。
そんな事ばかり思っていました。
今ならわかるのですが、主人にとって、妻であるわたしと、浮気相手の彼女は、そもそも比べる土俵が違うんです。
妻は別格なんですから!
だから、相手の彼女がどうであろうと、ただ自分に向き合って、自分を磨けばいいと思うんです。
卑屈になっていては、それはできないです。
そして、そんな気持ちである限りは、旦那さんは戻って来てはくれないと思います。
気配りだって、相手と比べる必要なんてないし、なんで、これ以上できないと諦めてしまうんでしょうか?
旦那さんへの想いってその程度だったんでしょうか?
もちろん、自分なりに努力はされていたとは思うのですが、やはり、このメール文からの感じでは、やり切れていないような気がしますよね?
なんか違うよな…と思いました。
だけど、メールの方がそういう気持ちになってしまうのも、とってもとっても痛いくらいにわかるんです。
だから、苦しかったです。
無理に、抜け出そうとしてもたぶん抜け出せません。
その時が来ないと、いくら周りからいろいろ言われても、受け入れられないと思います。
だけど、少しでも早く、そこから抜け出せるといいなと願っています。
わたしのように、こじらせないでほしいです。
こじらせれば、こじらせるほど、旦那さんの気持ちが離れて、修復が大変になります…。
わかったような口をきいてしまって、申し訳ないですが…
つい、感想を言いたくなってしまってメールしてしまいました(^_^;)
メールに名前を入れるの、おさむ先生が以前も指摘されていて、わたしもそれまでは気づきませんでした(^_^;)
こうゆうメルマガや、ブログに対しての感想メールに、名前を打ち込まないといけないという礼儀を、ただ、知らなかったのです。
言われてから、あ、そうだよな!と思いました。
もちろん、知らなかったとしても、名前を名乗るのが礼儀だ!と言われてしまってはそれまでなのですが(^_^;)
不慣れゆえの…って事もあるかなと思いました(^^)
長々と生意気な感想を書いてしまってすみません。
また、この方からのメールがあったようなので、その記事も楽しみにしています(^^)
わたしも、自分なりにいろいろ頑張ります~!
おさむ先生の、こうゆうズバッと言ってもらえるところが、わたしは好きです(^^)
だから、信頼できると思い、カウンセリングも申し込みさせてもらいました(^^)
いい事ばかり言うと、その人のためにならないですもんね。
でも、アメとムチで、ダメ出しばかりではないところも好きです(^^)
読んでいただいて、ありがとうございました。
カウンセリングでお世話になりました、〇〇です(^^)
このブログ、メルマガが来てから見たのですが、 読んでいてとても苦しくなりました。
おさむ先生の言葉にではないです。
メールの彼女にです。
わたしも、主人が不倫していて
しかも、自分で相手のことをいろいろ調べ上げたので、相手の容姿も、なんとなくの性格もわかってしまっていました。
(今思えば、しなくてもいいことをして、余計に自分を苦しめてしまいましたね(^_^;))
わたしより若くて、可愛くて、女らしくて、スタイルもよくて、自撮りもしちゃうような自分に自信のある子な感じです。
たぶん、ぶりっ子(自分の魅せ方をわかっている子)でした。
わたしと全然違うタイプやないかい!
そんなにわたしがダメなんか!!
当時のわたしは、そりゃあもう、彼女をライバル視しまくりで、影ながら対抗しまくってました!
そして、それでわたしの方が勝ってると思えれば、まだよかったのですが、自分にダメ出しばかり。
どうせわたしなんて…
だからわたしじゃダメなんだ。
だから主人はこっちを向いてくれないんだ。
そんな事ばかり思っていました。
今ならわかるのですが、主人にとって、妻であるわたしと、浮気相手の彼女は、そもそも比べる土俵が違うんです。
妻は別格なんですから!
だから、相手の彼女がどうであろうと、ただ自分に向き合って、自分を磨けばいいと思うんです。
卑屈になっていては、それはできないです。
そして、そんな気持ちである限りは、旦那さんは戻って来てはくれないと思います。
気配りだって、相手と比べる必要なんてないし、なんで、これ以上できないと諦めてしまうんでしょうか?
旦那さんへの想いってその程度だったんでしょうか?
もちろん、自分なりに努力はされていたとは思うのですが、やはり、このメール文からの感じでは、やり切れていないような気がしますよね?
なんか違うよな…と思いました。
だけど、メールの方がそういう気持ちになってしまうのも、とってもとっても痛いくらいにわかるんです。
だから、苦しかったです。
無理に、抜け出そうとしてもたぶん抜け出せません。
その時が来ないと、いくら周りからいろいろ言われても、受け入れられないと思います。
だけど、少しでも早く、そこから抜け出せるといいなと願っています。
わたしのように、こじらせないでほしいです。
こじらせれば、こじらせるほど、旦那さんの気持ちが離れて、修復が大変になります…。
わかったような口をきいてしまって、申し訳ないですが…
つい、感想を言いたくなってしまってメールしてしまいました(^_^;)
メールに名前を入れるの、おさむ先生が以前も指摘されていて、わたしもそれまでは気づきませんでした(^_^;)
こうゆうメルマガや、ブログに対しての感想メールに、名前を打ち込まないといけないという礼儀を、ただ、知らなかったのです。
言われてから、あ、そうだよな!と思いました。
もちろん、知らなかったとしても、名前を名乗るのが礼儀だ!と言われてしまってはそれまでなのですが(^_^;)
不慣れゆえの…って事もあるかなと思いました(^^)
長々と生意気な感想を書いてしまってすみません。
また、この方からのメールがあったようなので、その記事も楽しみにしています(^^)
わたしも、自分なりにいろいろ頑張ります~!
おさむ先生の、こうゆうズバッと言ってもらえるところが、わたしは好きです(^^)
だから、信頼できると思い、カウンセリングも申し込みさせてもらいました(^^)
いい事ばかり言うと、その人のためにならないですもんね。
でも、アメとムチで、ダメ出しばかりではないところも好きです(^^)
読んでいただいて、ありがとうございました。
メールありがとうございます。
自分と重ね合わせて、似ているところがたくさんあって、書かずにいられなくなたって気持ちが、とても伝わってきました。
不倫相手のこと、気になっちゃいますよね。
調べたくなります。
そして、知れば知るほど、憎くなります。
ここが問題なんです。
憎しみでいっぱいの人を、愛したいとはだれも思いません。
憎しみをなくすことは大変なので、旦那さんが喜ぶことをたくさんして、愛される幸せを感じることに、全力を注いで、憎しみを感じる暇をなくしてくださいね。
堀田おさむ