Oh I really miss my best friend….
って事で一人で思い出すのもなんなんで←すでに何度もした
アタシのキョーレツな友達の一人JEFFのはなし。
JEFFはかなりの美系の持ち主。ついでにスタイルもかなり良い。お母さんがドイツ系でお父さんは確かジャマイカン。
*このお母さんもかなりの変わり者。もー目指すはフォーエバー21!! この話はマタ今度。
Jeffはゲイ。つーか軽くオバハン。アメリカのおすぎってゆーのが一番判りやすいかと…
でもオカマじゃないのよね。←わかるかな…??
とにかく仲が良かった!!毎日毎日一緒。
朝9時、oshun仕事行く前にcoffeeのもー!!← あたしが住んでるアパートの外から誘われる。
でコーヒーショップで30分くらいお茶してからお互い仕事に行く。
夜7時、仕事が終わって外に出ると待ってる。
一緒にアタシのアパートに帰るテレビつけっぱなしで、お酒飲みながら音楽つけて踊る,喋る。アタシの彼氏帰ってくる→JEFFと彼氏の言い合い始まる。ほぼ毎日この繰り返し。懐かしいなぁ~
で、この言い合いがまたウケんのょ。
アタシの彼氏PJは、ゲイ嫌い。ただし差別主義者ではない。
*若い黒人の多くはゲイを認めたがらない傾向にあり。
自分の彼女が自分を差し置いてゲイと(PJの目にはタダのオッサン)仲良くしてるのが許せないらしい。
PJ お前は本当はやっぱり男で俺の彼女と一緒に居たいだけなんじゃないか!?
お前は男として生まれたのになんでおネェなんだ。目覚ませ!
女みたいに振舞ってるけど(見た目はストレートに男。しかもイケテル)キン○マついてんだろー!
JEFFはJEFFでシュンとなるわけでもなく、まぁ負けじと言い返すわけですょ。
JEFF 女の心を持って男に生まれたアタシよりもJアンタの方がよっぽど男として小さいじゃないの!!アタシのガール(つまりアタシ)をちゃんとケアも出来ないであっちにフラフラこっちにフラフラ。アタシはタマ付いてるけどPJアンタ実は付いてないんじゃないの?男らしさがないんじゃもし付いてたとしても意味ないじゃん!だから事実上アンタはゲイのあたしよりもビッチなのよっ!!
なんのこっちゃ。
その後はお互いふんっ!
ふんっ!ってまぁー良いけどさ。 ふんっぐらいなら大して本気じゃねーなー←結局二人ともうっすら笑ってるし と思いながら飲み続けるアタシ。←この状況慣れてるっつーの。
でもこの時はさすがにドン引きしたんです……
朝 いつも通りコーヒーショップでカフェラテ。
ココからはあたしたちの会話をお楽しみください。
JEFF ねぇきょうHollywoodでパーティーあるんだけど行かない!?
アタシ 行きたいっ!でも今日は夜も仕事だからムリだ~。ざんね~ん。
JEFF あっそ。じゃアタシ一人で行ってくるわ。
アタシ ウン。楽しんでね~。で明日詳細教えてょ!
JEFF あたしさ~ココ2年間se○してないのよね。
だからぜ~ったい今夜はチン○しゃぶってやるんだからっ! キャッ!
アタシ ………………………..
まだ朝9時ですけど。
これから仕事で さっきシャワー浴びたばっかですけど!?
大好きな友達ですJEFF。