Q. 医療の診断についての質問です。この度、以前より腫れていた足の指の診察に板橋区のとある総合病院へ行きました。形成外科にて診察をしていただきましたが、目視では診断ができずレントゲンを撮りました。しかしその段階でも診断が難しく、先生曰く「骨肉腫」の疑いがあるとのことでした。その為MRIをとる必要があるとのことでしたが、その病院には設備がないため紹介状を持って近くのMRIがあるクリニックの予約をされました。さらに、そのMRIの結果でも診断できない場合は築地のがんセンターで診察をすることになると言われました。当方も、まさかそんなに大事になるとま思っていなかったので最初の総合病院にMRIの設備があるかどうか確認をせず来院しました。今後、もしMRIでも診断できない場合、通常の流れとしてがんセンターでの診察となるのでしょうか?がんセンターまで行かないと、がんの診断は難しいのでしょうか?初めてのことで、まったくシステムが分からず、今の病院の流れだと時間がかかると感じるのですが・・・通常このような診断の流れでしょうか・・・・できれば、ひとつの病院ですべてとり行いたいのですが、MRIまであと数日あるのですが、他の病院で診察しなおすことは可能なのでしょうか・・・紹介状を書いていただいているので、やはりそのままの流れでいくべきでしょうか?板橋区内で全て診断できる病院はありますでしょうか?分からないことだらけで、しかも骨肉種の疑いと言われかなり動揺しております・・・どなたかご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイスをお願いいたします。
A. 悪性だとすると、最終的に組織をとって調べないと確定しない可能性がありますねえ。当面、指示された通りにした方が良いと思います。
Q. 看護士や医者って他人の血液に触れることありますよね。葬儀屋の納棺師は死んでからだと大丈夫なのか?感染症予防には何かしてますか?肝炎なんかは血液に触れるとヤバいと聞きました。予防接種とかしてる?人は亡くなっていても体内の病原菌やウィルスは死滅してないですよね?てことは納棺師なんかも感染の危険はある?血液には触らないようにしてるだけ?でも、みたことあるけど、遺体でも急に血や体液が出てくることもあるでしょ。対策はどんなことをしてるんでしょうか?
A. 普通は「手袋・・・手術用」をはめますネ素手で・・・と言う事は無いと思いますヨ葬祭業の人が予防接種をしているかどうか輪知りません・・・でも医療従事者でも必ず予防接種をしているとは限りません!!予防接種よりもそのような危険な行為をしていると言う事を「自覚」して業務を遂行する・・・医療業界では其れを標準予防策・・・スタンダードプレコーション=Standard precaution近年はより広範囲な意味でUniversal precautionと言います手術では手袋を2重にする事も普通にありますTVドラマの手術場面ではほとんど看護師(手術助手)が執刀医にメスを手渡ししていますが、実際には(特に患者が感染症陽性者では)手渡しはしないのです・・・万が一の事故をこのように事前に防ぐ・・・また相手が死者の場合呼吸はしていません!!!だから呼吸器系の感染は先ず心配ないだからマスク帆ほとんど意味がないのです病院で死因解明のための病理解剖では臭気を防ぐためにマスクをしますが解剖医によってはその臭気さえ診断の手がかりになるからマスクをしない事さえあります・・・血液が飛び跳ねない限り口からの感染は考えなくても良いのです
Q. 高気圧酸素療法中(個人用)に患者さんが心筋梗塞になってしまった場合どのように対処すればよいのでしょうか?
A. QQ出動要請。AEDがあれば試みる可能性も。
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