OSK日本歌劇団の舞台を観るならば観劇日ぎりぎりに劇団ホームページを見にいくのが正解なんじゃないか?と気づいた。
本日座った御席。
花道の横。前方席。
麗しの紫の君、桐生麻耶さまが登場される
この世の者ではない化け物や妖怪が登場するすっぽんと呼ばれるせりの極近の前方御席(*´▽`*)
この御席、急遽『春のおどり』を観にいけることになって前の日にもうチケットないよな〜と半分諦めモードで劇団ホームページを観に行ったらば。
あったのでございます。
ひゃああああ(・・;)
花道極近。
出演者さまが目の前。
すげえ、すげえぞ。
すっぽんと呼ばれるこの世の者ではないものが登場される場所から出現された桐生さんなんて近すぎて怖くて(おいっっ)シリと足しか見ていない。
もったいない、もったいないぞおおお(自殴)。
桐生さんて実在するんだ。
桐生さん、すっぽんから現れたある意味この世の者ではない、手をのばしたら消えてしまいそうな麗しすぎる精霊とでもいうのか?
ほんとに素敵だった。
まうまうぎりぎり。
そんなこんなでものすごい貴重で贅沢な2時間半でございました(休憩含む)。
そう。
OSKを観るならば観劇日ぎりぎりに劇団ホームページでチケット購入するのもありかもしれない。
と思ったの。
しらんけど。
逃。

