Hvalnes Lighthouse
Hvalnesviti
こちらのビーチも黒砂海岸

名無し滝とよくわからん茸

Bulandstindur
ブランズゥステインドゥル山
標高1068m
玄武岩でできた、自然に出来たとは思えないくらいピラミッド😳


この辺りが最初のフィヨルドの最深部。次は対岸を走る。

深いフィヨルドを行きつ戻りつ
するような感じで前に進む。
気が遠くなるかも…

1号線とは言えども、田舎になると
何故か道幅が狭くなってくる。
トラックとすれ違うのは恐怖でしかない😨
そもそもトラック馬鹿でかいし、
センターライン平気で
はみ出してくるし、
路肩ないし、
90km出とるし😵

Nykurhylsfoss (Sveinsstekksfoss)

間違って滝の上部に来てしまった
下の写真の場所からみるのが
正解☝️


本当はフィヨルド後2つくらい
抜けてレイザルフィヨルズルから
エイイルズスタジル入りのはずやった💦(地名、ほんと読みづらい)

カーナビ誘導で939号線に入った。
Fマークついてないので、普通の
道かと思ってまぁいいかって…
全線ダート😅

でも、この道、正解でした👍

峠道を遡るにつれ、広がる様々な景色。
何段にもなる滝、切り立った山、
台地の地層、荒々しい渓谷
カーブを曲がる都度、
「ほう!ほう!」言ってたような
気がする😅
走ることが楽しくなり、まるで
冒険してるような気分にも
なった。
もしかして、アイスランド1やった
かも…😉

Lögurinn湖
これも感動の景色やったんやけど
なんなん、この写真😤

紅葉の山が
湖にそのままの色形で反転して
写ってて、そら、美しかった😌

写真下手くそですまん…

この辺りは木が育っていて
紅葉してる。

エイイルススタジル到着
東の果ての小さな街。

写真は、アイスランドの伝統的
国民食。 「スキール」
ヨーグルトみたいやけど、
脱脂粉乳から作られていて
ヨーグルトよりも高タンパク、
低脂肪。
フレーバーも色々ある。
クリームチーズをさっぱりさせた
ような食感。
小さいのでも350円位する。

小さな空港があったけど、
飛行機の姿はなかった。



Við-Bót Riverside Cottage
エイイルススタジルの町外れに
ある。
原野の中にポツリポツリと
コテージが建っている。

必要なものは全て揃っている。
食洗機が馬鹿でかい😅

ベッドの高さが高いのは寒いのと
関係あるんかな?
総じてどこのベットも高く
設えられている。
トイレも座面が高いけどね😮
足ぷらぷらしそう🤭

周りはこんな景色。
右手はすぐ1号線。

川向うに白鳥の営巣地がある
らしくたくさんの白鳥が
鳴いていた。🦢🦢

では、また明日✋