初日、まだ昼ごはんも
食べてない😮
ポーランド第3の都市ウッチ
Lodzでウッチ
読めんよねぇ〜
ここはマヌファクトゥーラ。
紡績工場の跡地や遺構を活用して作られた複合商業施設で、
ポーランド版赤レンガ倉庫とも
称される人気の観光スポット。
この門は当時、紡績工場の出入り口だったところ。
奥も広大で映画館、ショッピングセンター、レストラン、カフェと
とても、1日では回りきれん😳
Restauracja Galicja
ポーランド料理店
ネットで調べるとランチなら
600円程度で美味しいものが
食べられるらしい👍
内装も昔の面影を残してあって
いい感じ。
??
プラツキ・ジェムニャチャーネ
(Placki Ziemniaczane)
のはずだが、肉のソースも無いし
塩からいし、焼き過ぎやし…
量は多いけど…
アイスは美味しいけど…
ツアー客やけん?
まぁ次に期待しよう。
ウッチには国立映画学校がある。
アカデミー賞を受賞した監督のロマン・ポランスキーやアンジェイ・ワイダなどの有名人がいる。
「戦場のピアニスト」
「コルチャック先生」「カチンの森」とかの映画のワンショット
があちこちに展示されている。
写真下
今は市立博物館になっているが、
紡績工場を興した人の家。
名前、聞いたけど、忘れた💦

古い街に最新の電車が走る。
古い電車もたまに見るけど
古い電車のほうがやっぱ、馴染んどるね😌
ウッチの街はウォールアートも有名。
写真下
タデウシュ・コシチュシュコ
アメリカ独立戦争に義勇兵として参加。将軍にまでなり、その後祖国ポーランドの分割に抵抗し「コシチュシュコ蜂起」を起こしたポーランド&アメリカの英雄。英雄に取っ替え引っ替え
服を着せ替えているらしい😅
ピョトルコフスカ通り
約 4.2 km のヨーロッパで最も長い商業大通りの 1 つ
ここはWW2の被害を受けなかったので、18〜19世紀の姿をそのまま
保っている。
こういう昔の姿を守っているの
すごくいいよね😌

ピョトルコフスカ通りから入った小路の名前。
いろんな形をした何千ものミラーが埋め込まれていて見方によって
薔薇の花にみえる。
作者はヨアンナ・ライコフスカ
実はローズというのは目のがんを患っていた娘の名前。
無数のミラーが作り上げるバラの花には目のがんを克服した愛娘への母の愛がぎっしりとつまっている。

ここ、薔薇の花に見えるやろ?

ちょっとした所にもアート
インフォメーションセンター
トイレ無料😄
海外はトイレ有料のとこが多い
ので、貴重な無料トイレ👍
大体、3〜5zł;(120〜200)
するので、たいへん助かる☝️
160km今日の宿トルンへ
向かう🚌
4つ星ホテル

トルンはコペルニクスの出身地
それらしい絵がかけられている。
旧市庁舎:The townhall tower
の時計塔がみえる。
ポーランドの煮込み料理「ビゴス」
と思ったら普通に
ビーフシチュー的なやつやった。
付け合せはマッシュか
フライドポテト
赤キャベツの酸っぱいの。
パンの代わりに芋なのかな?
デザートはココナッツケーキ
美味しく頂きました👍
その後、いくつもの銀行を経て
現在は大学の持ち物に変わった。
長い1日が終わりました😑
ゆっくり眠れるはず…
では、また明日✋





























