おはようございます☀️
しっかり食べて今日も頑張ろう❗
ホテルから30分
土曜日なのでワイメアのファーマーズマーケットに向かいます。
いろいろなお店で賑わって
おります。
手のひらの大きさで$10
チョー美味い😳
ハワイの自然をモチーフとした
作品にも惹かれる。
葉書サイズで$50〜
悩む
スルー
サドルロード経由で2時間
予習をしましょう
♪
ペレホヌアメア(「聖なる大地のペレ」の意)、ペレアイホヌア(「大地を食べるペレ」の意)、ペレクムホヌア(Pele-kumu-honua、「大地の源」の意)という呼び名でも知られている
アメリカの国立公園が無料になる日が年に5回あって、今日はその日に当たる
入園料$30無料です
キラウエアイキ展望台の駐車場は満車😵
少し降りて
サーストンラバチューブの駐車場
になんとか停められた
サーストンラバチューブへ
溶岩が流れる際、外側が固まり始めても、内側がなお流れ続け、トンネルのような空洞になってしまったものをいうそうです。
観られる所は200m位かな
よく見ると、道端にもあちこち深い穴があるので注意
次に昔のクレーター、噴火口の跡やね、底まで降りる。
スニーカーで大丈夫。
キラウエア・イキ・クレーターはキラウエア・カルデラの東側にある直径約1.6キロメートルのクレーターです。イキとはハワイ語で「小さい」という意味を表します。1959年に噴火し、沸き立つ溶岩が570メートルにも達したそうです。
赤い溶岩でグラグラ湧きたってたんやね〜 ゾクゾクするね〜
ハワイな固有種
オヒア・レフア
オヒアレフアの伝説
昔、オヒアというハンサムな男性とレフアという美女がいました。
2人は仲のよい恋人同士でしたが、火山の女神ペレがオヒアに惹かれます。 長い黒髪の美しい女性となってオヒアの前に現れたペレはでしたが、誠実なオヒアはペレに心を惑わされることはありませんでした。 レフアに猛烈に嫉妬し、同時にオヒアへの怒りに燃えたペレは、火山の女神としての本性をむき出しにし、罪もない恋人達を焼き殺してしまいます。 ところが一時的なの怒りによる浅はかな行いを周囲から責められ、ペレ自身も深く後悔する結果になります。 2人を生き返らせることはできませんが、その代わり、2人を1本の樹木に変化させることにしました。
こうしてたくましいオヒアは幹に、美しいレフアは花になり、1本の樹木として永遠に結ばれたのです。 今でもハワイ島のキラウエア火山には、「レフアの花を摘むと雨が降る」という言い伝えがあります。 その雨は離れ離れにされた恋人達の、涙だと言われています。
上 アアペレ(爆発的噴火物)
下 パホエホエ(ドロドロ溶岩)
溶岩の持ち帰りは厳禁ですよ
ペレの怒り
に触れて悪いことが起こるそう
溶岩の流れた跡がクッキリ😳
つい、先日。
9月10日にハレマウマウ火口で
噴火が起きた
夜なら赤く見えるそうだが…
帰る直前現れました
ペレに祝福されたんやろね









































