
明日は、さらに暑くなり、25度、
夏日になるようだ
先日、「夜のレッスン」の「実は」のくだりを書いたので、
今日はもう一つの「ウソ」...「魚民」事件のくだりを書こうと思う

クリスマスの日、元嫁は「ママさん仲間と駅前の魚民で飲み会」と言って
でていったのだが、駅前に魚民はなかった....
他にもいろいろあったが、詳細は「魚民...ありませんがぁ」を
読んでいただきたい


この件については、何度か嫁と話している。
最初は「やる気茶屋と間違えた」と言っていたが、
行く前ならともかく、飲んできた店を間違えるわけもなく、
まして、間違えていたなら、余計に印象に残っているはずである


しかも、いつもこの面子でいくと午前様で二次会はカラオケが
なぜか、この日は、22時前には帰ってきている。
もっとも、みな子供が大きいとはいえ、ママさんなので、
クリスマスに飲み会をやること自体が
最初から不自然ではあったのだが...


元嫁が最後に言ったのは、
「テニス仲間とクリスマス会でボーリングしてきた」
ということだったが、どうにも信じがたいことである。
自分の若かりし頃は、たしかにヤキモチ焼きであったが、
お互い年をとっているわけで、
いい感じでお互い、いい距離感を持っていたつもりだった

だから、本当にボーリングくらいならば、そう言って行けばいい。
なぜにわざわざ、ウソをついていかなければならないのだろう


テニスのレッスンもそうであるが、
最初から本当のことを言って行けば、
なにもやましいことはないんだなと思えるけど、
ウソついていかれると余計に懐疑的になってしまう


まぁ、頭に来ることもあるけど、
その時点で元嫁のことは嫌いではなく、
なんとか前を向いて頑張ろうという気持ちになっていた。
だから、その場もお互いにもっと向き合って頑張ろうということになったが、
元嫁にはあまり、その気はなかったんだろうと思う。
結局、この件に関しては元嫁は最後まで本当のことを
言わなかったと思う、いや、言えなかったんじゃないかと思う


こんな話をしていた最中に元嫁が言ったことであるが、
「1つお願いがあるんだけどぉ...」
どんなことを頼まれるんだろうとドキドキしていた


というわけで、次へ続くネタになったので、今日はこの辺で


しかしながら、こうやって、元嫁のことを書いた日には、かなりの確率で
元嫁の夢をみてしまう....
感情的には、嫌いではないんだろうが、好きでもないはずなんだが....
今日は元嫁の夢をみませんよ~うにぃ

おやすみなさい


登呂遺跡
大井川鉄道のSLに乗ることにした














葉桜になってしまいそうだ

車をとめて、男の人と話をしていた」


雷みたいにすごいが、
大豆を水につけて、十分に水を吸わせる
大豆を茹でる
大豆をミンチにする
大豆を広げて冷ます
冷えたら、麹と塩を均等に広げる
すこしづつ、バケツにとって、よく混ぜる
それに煮汁を加えて、すこし固まりやすくする
それを味噌ダルに親の敵のようになげつけていれていく
空気が入らないようにサランラップでカバーする
空気が入らないようにビニールをしめる
収入を得るためには
IT業界にいるのが一番、よかったのだ。
