当センターでは今、無料相談を行っています。

不登校相談無料受付中 ZOOM全国対応

毎年毎年、ゴールデンウィークが明けると、親御様から、

「学校に行きません。どう対応したら良いですか」との問い合わせがきています。

 

きっかけは、やはり朝起きた時に、頭痛、吐き気、腹痛などの症状や、朝起きない、布団から出ない、無気力、行き渋り、などなどです。

 

みなさま、当然病院へ行かれますが、経験からいわせていただくと「良くなった」のはあまり聞きません。

つまり不登校のやっかいなところは、病院へ行っても、カウンセリングを受けても即解決しないことですね。

 

とくに不登校というと、一般的にはいじめや友人関係、先生、クラブ活動、教室の雰囲気など学校環境など心理的な原因と思いがちですが、不登校の改善に力を入れている小児科の先生によると思春期&成長期ならではの心身のバランスからくるケースが多いのだそうです。

起立性調節障害などがその代表格といえます。

 

とりあえず当センターも25年の実績がある不登校専門・小児専門の心理カウンセラーがいますので、不登校中のお子様の対応方法、原因、改善方法などをはじめリストカット、抜毛、悪癖などのご相談も可能です。

 

ところで当センターは改善の対策として催眠療法をもちいています。「催眠」と聞くだけで怪しい、いかがわしいとイメージされる方も多くおられますので、催眠とはいかなるものかの説明もいたします。相談は無料です。1時間の相談タイムですので、お気軽にお申し込みください。

「不登校が長い」「学校というと怒る」でも「どこへ行ってもだめだった」という親御様、お気軽にご相談ください

★ご予約はホームページの空き状況からお願いします。

https://www.oya-ko.com

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中学生不登校の復学率は20%です。つまり

五人に4人戻りません

不登校長期化の理由と復学への勇気

不登校児の復学率20%。文科省が発表したデータです。

一度、不登校になるとなかなか復学できません。

ある不登校専門所のデータによると、2週間以上休むと学校に行きづらくなってきます。それがずるずる続いて2ヶ月3ヶ月、半年以上続くと「今さら行けない」気持ちになってきます。

そして「学校に行くのが怖い」「教室の扉を見ただけで恐怖心が出てくる」などの心理状態になります。

そして思春期になるとプライドも強くなり、学校から逃げていた自分の姿を皆んなに見られたくないとの思いがでてきます。

でも五人に1人は学校に戻っています。

戻るには大きな勇気が必要です。「こわかったけど勇気を出して戻った」と全員が言います。

そう、最後は皆勇気を出して「エイヤー!」で戻っているのです。

催眠ならインプットすることができます。多くのお子様が戻っています。

一般社団法人大阪市こども心理センター

不登校専門の催眠療法所

 

6月になりました。学校へ復学しない親としては「やっぱりだめだっか」「ひょっとして長期化するのでは」半分諦めの気持ちももたげてきますよね。

どうして対応したら良いか、どうすればやる気をもつことができるかなど・・お悩みはつきません。

そんなお母様へ、当センターでは、ズームや来所、お電話で不登校専門の心理カウンセラーと無料で相談ができます。

 

親御様の中にはズームや電話は何となくプレッシャーを感じるという方は、気軽に問い合わせができるラインからでもOKです。当センターHPのトップページに「LINEで相談受付中」のボタンがあります。

大阪市こども心理センター LINE相談

一般社団法人大阪市こども心理センター

不登校専門催眠療法所 開設25年

安心の公益法人です。

 

ゴールデンウィーク終わって約3週間。

お子様、きちっと登校していますか?

 

朝起きると、頭痛や吐き気や腹痛、めまいなどなどの症状を訴えていませんか?

もしそのような症状を訴えだすと不登校の始まりかも。

 

五月病という言葉があるように、子どもの場合、

4月の新学期が始まり、登校していたのにGWで

緊張の糸が切れてしまい、朝から身体の不調が出だします。

それがきっかけで不登校に陥ります。

 

実はこれは成長期に多い、成長ホルモンの自律神経へのイタズラ。

自律神経にある頭痛や吐き気や腹痛、めまい、貧血、低血圧などなどのスイッチを入れてしまうのですね。

とくに特に学校や勉強が嫌いだったり、イヤなことがあると入りやすくなります。

 

催眠はそのスイッチを止める力があります。

ズームにて全国対応しています。

 

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不登校はGW明けから増える、子どもの不調

ゴールデンウイーク明け後、朝の不調で学校を休みはじめていませんか? 最初は2日だったのが、2週間も過ぎるとなかなか登校しなくなります。

新学年が始まり、友達や教室の雰囲気など新しい環境に馴染めない気持ちがストレスとなり、GW明けに心身に影響を与え始めます。

 

お医者さんによると、元気が出ない、やる気が起きない、頭痛や吐き気、めまい、食欲がないなどの症状を呈することが多いとか。

カウンセラーや医師に相談すると、子供の話を否定せずによく聞く、頑張らなくて良い時間をつくり、エネルギーを回復させる、スキンシップをするなどで安心感を与えるが大切。

とくに朝寝早起き、朝ごはんをしっかり食べる、朝の光を浴びるなどで生活リズを整えましょうとのこと。

 

ただ休みが長引くと学校へ行きづらくなってきますので要注意です。どこへ行っても、何をしてもだめだったというお母様、少しでも早く復学実現させるためにも、催眠療法をおすすめします。

 

当センターは不登校専門の催眠療法所として25年の歴史と実績がある安心の公益法人です。

 

ご相談無料です。不登校相談無料!全国対応