【行政区】
新統合連邦北米州首都中枢区
【人口】
120万6848人
【マクロスシティー市長】
リガルド・B・シェインバウム
【下院議院選挙区】
首都01区 仁科盛経(自由共和党)
首都02区 ソン・ヨンム(連邦民主党)
首都03区 ザラ・ルナルト(自由ゼントラン党)
首都04区 頼清徳(自由共和党)
首都05区 ギャビン・ニューサム(連邦民主党)
首都06区 長島昭久(自由共和党)
首都07区 ジャン・バルニエ(自由共和党)
首都08区 レムリア・フォルサ(自由ゼントラン党)
首都09区 アルフ・ウィルキー(保守党)
首都10区 チャールズ・イノウエ(無所属)
【上院議院】
首都1区 ニコラス・グエント(自由共和党)
首都2区 リン・カイフン(無所属)
首都3区 サール・ゲルズ(自由ゼントラン党)
首都4区 野上憲一郎(銀河連邦党)
首都5区 ジョセフ・ガーランド(自由共和党)
【クラビウスシティー議会】
自由共和党35人
自由ゼントラン党25人
連邦民主党13人
銀河連邦党12人
保守党10人
無所属25人
【人口比率】
ゼントラーディ人25%
アメリカ人15%
日本人13%
台湾人12%
韓国人10%
イギリス人5%
中国人5%
マリトラーン人5%
その他20%
他国人は除く
【解説】
マクロスシティーとは旧地球統合軍アラスカ総司令部跡地に建設された新統合政府の首都である。
第1次星間大戦のボドル基幹艦隊決戦後でグランドキャノン跡地に着陸したマクロスは所属部隊を始め、アラスカ基地残存部隊や親地球派ゼントラーディ軍と共に残存ゼントラーディ軍との戦いに備え旧地球統合軍アラスカ基地を再建した。
戦後、新統合政府と新統合軍が設立すると新統合臨時議会は新統合軍参謀本部と首都機能を併設したマクロスシティー設置法案を可決させ、首都として地球各地の都市と月面都市を包括した。
2012年1月にカムジン・クラヴシェラの乱が勃発し部隊を率いて襲撃する第1次マクロスシティー攻防戦が勃発すると戦力を増強し首都防衛軍が設置され、最新鋭機が積極的に配備された。
2020年現在は終戦後に比べ高層ビルが増え発展する一方、マクロスシティー周辺のマイクローン化してないゼントラーディ人の居住が禁止されている。
【首都防衛軍施設】
・第1防空航空基地
・第2防空航空基地
・第3防空航空基地
・第1陸軍基地
・第2陸軍基地
・第3陸軍基地
・陸軍ヘリ飛行場
・マクロスシティ宇宙港
・北部レーダーサイト
・南部レーダーサイト
・東部レーダーサイト
・西部レーダーサイト
・対空迎撃ミサイル基地
・国防総省
・警務隊司令本部
・VF-X駐屯基地
●フォート・リチャード統合運用群基地
●ジュノー海軍基地
●エルメンドルフ航空基地
●イルーソン航空基地
●アンカレッジ陸軍基地
●アンカレッジ海軍基地
●ダッチハーバー海軍基地
●ウナラスカ航空基地
●ウラナスカ陸軍基地