
VF-4000ホークⅡ
【所属】新統合軍
【デザインモチーフ】BAeホーク
【設計】新星インダストリー
【開発】新星インダストリー
【製造】新星インダストリー
【全高】18.89m(ファイター)
【生産】量産機
【全長】17.70m(ファイター)
【全幅】17.30m(ファイター)
【エンジン】新中州/P&Wロイス FF-2453A熱核タービンエンジン×1
【推力】軍事機密につき非公開
【武装】大口径レーザー砲×2 マウラーROV-22×2 GUー11アサルトガンポッド 対空ミサイル.ワイドサンダー マイクロミサイルランチャー
【解説】
新統合軍がアドバンスド・バルキリーの一環で開発された可変戦闘機。
マルチロール戦闘機の面でも優れており、各地の新統合軍飛行隊からは受領を望んでいる。
マルチロール機であるが、更に特化させようと型によっては異なる。
ラウラが乗っているのは標準量産型のA型。
【バリエーション】
A型:標準量産型
B型:支援戦闘機タイプ
C型:早期警戒型
D型;練習機型
E型:偵察機型
F型:地球.マクロスシティ守備飛行隊
G型:海軍型
H型:指揮官機型
Svー54テルミナートル
【所属】新統合軍
【デザインモチーフ】MiG-25フォックスバット
【設計】製造元不明
【開発】製造元不明
【製造】製造元不明
【全高】18.89m(ファイター)
【生産】量産機
【全長】16.40m(ファイター)
【全幅】15.30m(ファイター)
【エンジン】不明
【推力】不明
【武装】ガンポッド マイクロミサイル.その他不明
【解説】
反統合系ゲリラ組織で運用されている可変戦闘機。
Svシリーズの正統な後継機。
しかし、製造元が不明であるしゲリラ組織がこれほどの可変戦闘機を開発する能力がないので謎が多い可変戦闘機。
新統合軍か何者かが横流しした黒いうわさがある。