コミリア「ミランダ、あなたは離婚したの?」
ミランダ「へっ!?」
ミラージュ「へっ!?」
出演者
コミリア・マリア・ファリーナ・ジーナス
そろそろ娘に10chの質問場の司会の座を娘のアテナに譲ろうかな~と思う、3人の母。
もう私の出番はないから二次創作で好き勝手にやってもいいよねと、暴走中。
ミランダ・アルマ・ジーナス
マクシミリアン・ジーナスとミリア・ファリーナ・ジーナスの6女にしてミラージュ・ファリーナ・ジーナスの母。
なんか変な疑惑をもたれ困惑気味、マリアお姉さま勘弁して!!
ミラージュ・ファリーナ・ジーナス
ミランダ・アルマ・ジーナスの娘、母ミランダが叔母コミリアに変な疑いをかけられ共に弁解しようと実家へ里帰り。
最近、吹っ切れてショートカットにしたいな~と考えている模様。
本編
ミランダ「私が離婚した?なんの冗談ですか?」
コミリア「クォーターであるミラージュがジーナス家の苗字を名乗るのはおかしい!!」
ミラージュ「それは気にしたら負けですよ、マリア叔母様!!」

グリグリグリグリ
コミリア「だから叔母様と言わないでっているでしょ~!!」
ミランダ「マリアお姉さまやめてください、こめかみを弄るのはやめてください!!!」
気を取り直して!!!
コミリア「で実際はどうなのよ、まさか本当に・・・・・・・・・」
ミラージュ「それは・・・・・・・・・・・・・」
ミランダ「それは婿養子です・・・・・・・・・はい。」
コミリア「ほう婿養子?」
ミランダ「ジーナス家には不幸にも息子はいないのよ、それはお姉さまも分かっているよね?」
コミリア「パパが次生まれた子が男だったらミックスとつけてやると言ってミラクルが産まれたくらい女しか産まれないのは知っているわ。」
ミランダ「しょうがないからパパの遠い親戚のジーナス・・・・・・・・・・・・・・・・・」
マックス「では私が説明しよう、皆。」
パパ!!おじい様!!
マックス「ミランダが結婚したのはマリアが結婚して数年後に同じジーナスと言う名の人と結婚した。」
コミリア「うへ~そうなんだ~」
ポンッ
ミランダ「さっき私が解説したでしょうが~」
マックス「マリア、妹の結婚式に出席していないから分かっていないんだろうが!!」
ミランダ「他の姉さま達は私の結婚式に出席しているのにマリアお姉さまだけ居なかったよね、あの時。」
ミラージュ「へっそれはどいう事なんですか?マリアおばさま・・・・・・」
パコーン~☆
ミラージュ「痛い・・・・・・(泣)」
コミリア「それはね、娘のアテナの誕生日だったのよ~」
ミラージュ「アテナの!?」・・・・・・・・・・・アテナ「ミラージュは5秒もあれば十分だわ♪」(ミラージュの脳内)
コミリア「それに勤務時間もあったし~」
アテナ「ちょっといいかな?」
ミランダ「アテナじゃない、お久しぶり。勤務はどう?」
アテナ「今終わった所です、早く子供の顔が見たいです。で話を聞かせてもらいましたけど、私の誕生日はミランダさんの結婚記念日の翌日です。」
ミランダ「へっ・・・・・」
マックス「へっ・・・・・・・・・・」
ミラージュ「へっ・・・・・・・・・・・・・・・・」
へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
ミランダ「姐さんその時、何していたのよ!!」
ブロロロロロロロロロロロ
コミリアはバイクで逃走。
ミラージュ「って逃げた!!」
アテナ「馬鹿な母親でごめんなさい・・・・・・・・ミランダさん。」
ミランダ「・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・」
ミランダ「へっ!?」
ミラージュ「へっ!?」
出演者
コミリア・マリア・ファリーナ・ジーナス
そろそろ娘に10chの質問場の司会の座を娘のアテナに譲ろうかな~と思う、3人の母。
もう私の出番はないから二次創作で好き勝手にやってもいいよねと、暴走中。
ミランダ・アルマ・ジーナス
マクシミリアン・ジーナスとミリア・ファリーナ・ジーナスの6女にしてミラージュ・ファリーナ・ジーナスの母。
なんか変な疑惑をもたれ困惑気味、マリアお姉さま勘弁して!!
ミラージュ・ファリーナ・ジーナス
ミランダ・アルマ・ジーナスの娘、母ミランダが叔母コミリアに変な疑いをかけられ共に弁解しようと実家へ里帰り。
最近、吹っ切れてショートカットにしたいな~と考えている模様。
本編
ミランダ「私が離婚した?なんの冗談ですか?」
コミリア「クォーターであるミラージュがジーナス家の苗字を名乗るのはおかしい!!」
ミラージュ「それは気にしたら負けですよ、マリア叔母様!!」

グリグリグリグリ
コミリア「だから叔母様と言わないでっているでしょ~!!」
ミランダ「マリアお姉さまやめてください、こめかみを弄るのはやめてください!!!」
気を取り直して!!!
コミリア「で実際はどうなのよ、まさか本当に・・・・・・・・・」
ミラージュ「それは・・・・・・・・・・・・・」
ミランダ「それは婿養子です・・・・・・・・・はい。」
コミリア「ほう婿養子?」
ミランダ「ジーナス家には不幸にも息子はいないのよ、それはお姉さまも分かっているよね?」
コミリア「パパが次生まれた子が男だったらミックスとつけてやると言ってミラクルが産まれたくらい女しか産まれないのは知っているわ。」
ミランダ「しょうがないからパパの遠い親戚のジーナス・・・・・・・・・・・・・・・・・」
マックス「では私が説明しよう、皆。」
パパ!!おじい様!!
マックス「ミランダが結婚したのはマリアが結婚して数年後に同じジーナスと言う名の人と結婚した。」
コミリア「うへ~そうなんだ~」
ポンッ
ミランダ「さっき私が解説したでしょうが~」
マックス「マリア、妹の結婚式に出席していないから分かっていないんだろうが!!」
ミランダ「他の姉さま達は私の結婚式に出席しているのにマリアお姉さまだけ居なかったよね、あの時。」
ミラージュ「へっそれはどいう事なんですか?マリアおばさま・・・・・・」
パコーン~☆
ミラージュ「痛い・・・・・・(泣)」
コミリア「それはね、娘のアテナの誕生日だったのよ~」
ミラージュ「アテナの!?」・・・・・・・・・・・アテナ「ミラージュは5秒もあれば十分だわ♪」(ミラージュの脳内)
コミリア「それに勤務時間もあったし~」
アテナ「ちょっといいかな?」
ミランダ「アテナじゃない、お久しぶり。勤務はどう?」
アテナ「今終わった所です、早く子供の顔が見たいです。で話を聞かせてもらいましたけど、私の誕生日はミランダさんの結婚記念日の翌日です。」
ミランダ「へっ・・・・・」
マックス「へっ・・・・・・・・・・」
ミラージュ「へっ・・・・・・・・・・・・・・・・」
へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
ミランダ「姐さんその時、何していたのよ!!」
ブロロロロロロロロロロロ
コミリアはバイクで逃走。
ミラージュ「って逃げた!!」
アテナ「馬鹿な母親でごめんなさい・・・・・・・・ミランダさん。」
ミランダ「・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・」