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ここに何書きゃいいんだ!!
ということで、しばらくこのままで…

自分に正直に、いつまでも心はコドモ。でもオッサン。

卒業しちゃいました。



3月20日という日はとてつもなく一瞬でした。



なんだかこの4年間をしっかり振り返らないままの落ち着きのない状態ですが、これからしみじみと振り返っていくこととします。



「バイバイ」と言うけれど次にいつ会うか分からないと思うと寂しですね。



中学から付属中学、付属高校、大学ときて、卒業して進学しても友達の顔ぶれはそれほど変わらなかった。



ついに大学卒業をもって10年ぶりの大幅な環境シャッフルです。わくわくさんです。



ちなみに卒業式後の謝恩会は幹事だったので結構てんてこ舞いでした。



あまり幹事という役割をやったことがなかったもので、最後の最後に感謝も込めてやりました。



ホント大変ですよね。やって初めて分かりました。



場所は大学の宿泊施設(リトリート)だったんですが、時間調整やら送迎バスの手配等々いい勉強になったと思います。



朝方までワイワイしてそのまま他学部の卒業祝いに再び大学寄って、ようやく家路につきました。



これでひとまず、ホッと一息です。あとはゆっくり過ごすつもり、いや飲み続けるつもりです。



こんなことで4月1日から早起きできるか心配ですが…笑

情熱大陸。



見られた方多いと思います。



山口絵理子さんという女性がバングラディッシュでカバンを作り、日本で販売しているようで、今回のテレビを見て初めて知りました。



アジア最貧国として、治安情勢も安定していない過酷な環境のようです。



そのような環境でバングラディッシュの人々と共に社会の発展を目指してるとのこと。



フェアトレードとかが最近注目されつつあるけど、なかなか現実は富が分配されないんではないでしょうか。



僕の中でアジアといえばタイの記憶しかなんで、どうもイメージしにくいですが(バンコクはホント高層ビルがニョキニョキ。)タイを北上する夜行列車が通る「そこ」は明らかなスラムだった。



列車に向かって石を投げてくるんですよ。



それが何を意味するかは定かではありませんが。



番組の中で線路のすぐ横にいまにも潰れそうな家々がぎゅうぎゅうに建っている景色なんかはタイで見た景色に似ています。



なんとかしたいと思う気持ちも一瞬、はて本当に可能だろうか?とか、恐怖感とか諸々の現実が自分をとても自分勝手な人間にしてしまう気がします。



話ずれましたが、その女性見てると彼女の存在価値をヒシヒシと感じます。というか感じさせられます…。



あの環境の中での笑顔がめちゃキュートでした。幸せそうでした。



魅力的な女性って突き詰めればこういう女性をいうのかな~なんて思ってしまいます。



ナニヲオモウ。





東京に店舗あるみたいなんで一度足を運んでみたいと思います。











あっ、明日は卒業式だ。








サクラチル。








我が家です。



無事引越しも終わり、後は体ひとつで乗り込むだけです。



冷蔵庫はデッカイの買っときました。ファミリー用。



ビールたっぷり買い貯めてやるんだ。



ちなみに…











早速ゴキちゃんに遭遇しましたw



笑うしかありません。



ゴキジェットにゴキブリホイホイも買い貯めておきます。



兎にも角にも、鏑矢は放たれました。ピュゥゥ~っとね。



いざ。



尋常に。