先日、とある企業の社員さんがゆってたこと。
妙に納得できるんで後世のために書いておきます。
「全ての人に可能性がある。」
その意味するところ・・・力の差はこれまでの目標達成の差。
そして「才能」という言葉。
これは自分の可能性を存分に発揮できているかどうかそのもの。
可能性を発揮できている・活かせている=人生において目標を達成する経験が多い。
そのような経験は自信を生み、さらなる目標達成を目指すようになる。
なので、目標を達成することに意義がある。
目標の内容は問わない。
ただ、適切なレベルでなければならない。
今の自身の力じゃどうしてもギリギリ届かない程度が適切。
なおかつ、自分で決めた目標である事。
企業の雰囲気もしくは、価値観なのだと思うけど、いい考え方かなと思う。