押尾学編!記者の助・30歳・自称IT関係・「人の不幸な話を集めては、皆に紹介していく男」 | お笑い!不幸なのは、あなただけじゃない!~自分より下をみてテンション上げよう作戦~

押尾学編!記者の助・30歳・自称IT関係・「人の不幸な話を集めては、皆に紹介していく男」


記者の助です。


今回は、夢によく出る押尾学さん。

たくさん、トラックバックで頂いたのですが、

その中でも、押尾さんについて、特に詳しく書いていた、このブログ。

鳥肌音楽 」。


タイトルは、「スーパースター・押尾学さまのこと」


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「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!

アメリカにいる時の方が落ち着くし、日本って堅苦しいですよね。

俺はもちろん日本も好きですけど、この小さい国に俺は似合わない。

だから何れはハリウッドに行きます。応援してください。」

というたかと思うと


「アメリカで育ってきたけど、日本人である以上、日本人の誇りがすごくある。

日本人をなめるんじゃねえよ、この野郎みたいな気持ちで、

押尾はすげえやつだと思わせてやりたい」

どっちやねん

「人生に必要なものは3つある。愛と友情だ」

もうひとつは?


「こんな世界はくそったれだ。だから、俺のクソは黄金なんだ」

なんで”だから”なの


「寂しくなったらいつでも呼んでくれ。行かないけど」

なめとんのか

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押尾さんの発言、ものすごいですね!


何回も笑いました。


でも、信じられない発言って、たまにありますよね。

前にラジオに出た時の事です。


僕と南海キャンディーズさんがゲストで出て、
先ず、南海キャンディーズさんが、


「M1準優勝、実力派漫才師、南海キャンディーズ!」

と呼び込まれネタをし、


その後、僕を呼ぶ込む時、得に資料がなかったんでしょう。
こう、呼ばれました。



「愉快痛快あれきさんだーおりょう!」



あの後、ネタすごくやりづらかった…。