オリーのゲーム日記的な何か -8ページ目

オリーのゲーム日記的な何か

オンゲーやTPRG、リアル事情等適当に

一応ログの抜けている部分もありましたがこれまでのログは全て載せました!!!

これからの予定はセッションの区切り。
まぁ、その日のセッションが終わり次第ログを更新しながらオンゲー日記に移ろうかと思います

そんな感じでてきとーにやっていくので読む人が居たらよろしくでーす

ていうかピグでつぶやきとか乗せたらどこで見れるんだろう
適当に明日10時以降にURL貼るので見たい人居たらどうぞ的なサムシング
GM員@オリー:ゴールドラッシュ酒場
GM員@オリー:ちょうど他の人が起きてくる時間
GM員@オリー:アン「はい、じゃあお待たせ」グリムの前に朝食をおく
ホオズキ:「マスター。手提げ灰皿を置いておいていいですかね?」
GM員@オリー:オリー「お前らはいつものスペースでしか飲み食いしないんだからそこに置いておけばいいんじゃないか?」
ホオズキ:「ようやくキセル用のタバコを買える店を見つけましてね」
GM員@オリー:オリー「お、キセルかいいなぁ」
ホオズキ:「私はフィルターというものがあまり好きではなくて」
セリーヌ:「お、おはようございます・・・」
GM員@オリー:オリー「キセルか、俺もキセルにしてみようかな・・・」
ミル(判定):2d+13 ファイター 器用
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 10[6,4]+13 → 23
コウセイ:「おはよぅ・・・・」ネムネム
ミル(判定):2d+13 ファイター 器用
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 9[6,3]+13 → 22
セリーヌ:「あ、あの。 アンさん水をもらえますか?」
GM員@オリー:アン「はいはーい」裏へ入っていく
ホオズキ:「そうだ、ネロさん。たしかタバコ吸いましたよね。私はもうこれからはキセルになりますのでコレを差し上げましょう」
ネロ:「あーくそ、マジクソマスター酒くれ酒!あとアンさん生きてんのか!」
ネロ:「お、あざす神官たまには優しいのな」
GM員@オリー:裏から出てきたアンは?を浮かべる
ホオズキ:つ「タバコ5箱」 「私の好きな銘柄で申し訳ないですが」
GM員@オリー:オリー「ほい、酒だ」
ホオズキ:【ポイズンリーフ】という銘柄のタバコ
グリム:「あー モノも出てきたしそのことでちょっと話があるんだが」
ネロ:「はいどーも 所で今日何日だマスター」
GM員@オリー:オリーが喋った日数は君たちが依頼を受けて倒れた次の日だった
ネロ:「ふーん・・・なるほどOKOKサンキューマスター んじゃアンさんまだ出かけてないのな」
ネロ:「変転」
ネロ:「って・・・あれループじゃねーのかよ 何でだ」
セリーヌ:「・・・? 変な事言わないでもらえますか。 朝から頭痛が酷いのに」
ネロ:「んでグリムさんも何か気づいてんだろ」
グリム:「まぁな ほかのみんなはどんくらい気づいてる?」
ネロ:「セリーさんは気ぃ失って以降何も覚えてねーんだろ?」
セリーヌ:「・・・変な記憶が入り混じってることは分かってます。 そのせいで頭が痛いですがね」
ネロ:「なるほどね その辺どーなってんのか分からんけどこーせーちゃんもそんくらいまでだな」
コウセイ:「そうよ。なんだか頭がぼやんとしてるけど大体そんな感じ。」
ネロ:「乞食さんはそっちで何かあったんか」
グリム:「こっちは突然気絶して変な夢みたいなの見て気づいたらって感じ」
ネロ:「その夢って何ぞ」
グリム:「よくはわからんのだがアンが魔剣を奪われ殺されるって感じだ」
GM員@オリー:アン「???」
ネロ:「あー、そんな夢見たんか んじゃアレはアンさんで間違いない訳だ 勝手に1人でうろちょろしようとすんなアホアンさん」
セリーヌ:「あの遺跡で見たモニュメントが・・・」
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
GM員@オリー:アン「やだなぁ、ちょっと面白そうなものがないか見に行こうと思っただけじゃない。いつもはソロだし」
グリム:「危ないことすんなってことだ お前もなんか見たのか?」
ネロ:「あの基地外いるの知ってて言ってんのかばかやろう PT組みたかったんだろ危険な所ならちゃんとPT信頼しろってんだ」
ネロ:「俺らは遺跡でアンさんがぶっ刺されて死んでた事 2人はその後気ぃ失ったんだよな」
ネロ:「俺は何かよく分からんけど意識保ってたら例の基地外に遭遇した まぁその後は2人と同じか マスターは覚えてるか知らんけどそん時奴のステ把握しといたわ」
グリム:「また何とも化け物な アンはこんなんがいっとこ一人で行こうとしてたんか」
セリーヌ:「・・・これは、アンさんをあの遺跡に近づけさせないほうが良いですね」
コウセイ:「少なくても一人で行くのは危険すぎるわ」
グリム:「・・・なぁマスター あの遺跡がらみでまだなんか依頼残ってない?」
ネロ:「俺ら全員でぶっ殺しに行けば何とかなるとは思うけどな 魔剣の形変わってたのも謎だったな何なんだろアレ」
GM員@オリー:オリー「ん、あぁ、この前の依頼の続きっていうか失敗したけどまだ国が欲しがってるらしくて一応確保の依頼は出てるぞ」
グリム:「ならもう一度行ってみないか? この譲さんは止めても一人で行く勢いだし」
セリーヌ:「アンさんの保身のためとパーティーの汚名返上のためにか・・・」
ネロ:「あん時戦わないって選択肢選んだのはマジで癪だったしな 今回は割りとマジで殺しに行くぜ あとセリーさんまた同じ額貸してくれ」
セリーヌ:「仕方ないわね。 はい(1万ガメルPONと渡す)」
ネロ:「サンキューセリーさん お二人さんはしらねーだろーけどそれ無かったら多分俺ここまで覚えてなかったんだわ 一応準備は万全に、な」
コウセイ:「おぉ・・・」(セリーへ尊敬の眼差し)
セリーヌ:「ただし、貸し分はしっかり働いてよ?」
グリム:「金を…あんな簡単に…」
ネロ:「あたりめーだセリーさん 借りはしっかり返す男って昔から有名なんだ俺」
コウセイ:「グリムさんは返さなくなりそうだからだめね✩ミ」
グリム:「ソンナコトナイヨー」
セリーヌ:「・・・で、話が進んでるけどミルとホオズキはどうするの?」
ネロ:「ぜってー返さねーなこいつ」
ホオズキ:「私は行くならついていきますよ」
セリーヌ:「・・・そういえば、ミルは?」
ネロ:「ねてんじゃねーの いつもの事じゃん」
セリーヌ:「はぁ・・・。 私が起こしてきます」
セリーヌ: 寝室まで行って「ミルー。 朝ですよ、起きてください!」
ミル:「んん~・・・Zzz」
セリーヌ:「まったく・・・ゆすったくらいでは起きないですね」
セリーヌ:「なら・・・。」 わき腹をコショコショ
ミル:「うひゃぅ!!!!???」と驚きながら飛び起きる
セリーヌ:「おはよう、ミル(にっこり)」
ミル:「ななななな、なに!?だれ!?」
ミル:「あ・・・セリーヌさんですか・・・、もう普通に起こしてくださいよー・・・」
セリーヌ:「まぁまぁ。 さ、みんな起きてますよ。 今日は前行った遺跡に再挑戦する予定ですので」
ミル:「まったくも・・・う・・・Zzz]
セリーヌ:「む・・・」 またも、脇をくすぐる
ミル:「ひぅ!!ごめんなさい起きます起きます!!」涙目になりながら
ネロ:「おお・・・これは眼福眼福」
ミル:ふと立ち上がったミルとネロの視線が合う
ミル:「・・・」
ネロ:「・・・」そっこーにげる
ミル:ミルの全力移動
セリーヌ:「!?」
ネロ:ネロの全力移動
ホオズキ:ホオズキは階段したでロープを設置している
グリム:「アンさんそのバケツ貸して」
GM員@オリー:アン「ん、はい」
ホオズキ:フォースの詠唱が始まる
ネロ:「え・・・あ、ちょっま」
グリム:バケツ設置
ミル:「ズダダダダダダダ!!!!!」とものすごい勢いでネロとミルが階段を降りてくる
GM員@オリー:ネロがこけます
ホオズキ:こけたのを見て詠唱中断
GM員@オリー:こけた先にバケツがあり頭にかぶさります
ネロ:「すぺくとるまんっ!」
GM員@オリー:ミルが追いつきます
ホオズキ:「宇宙猿人ゴリですか、なつかしいですね「
ミル:マッスルベアー 全力攻撃
ミル:ダイス合計:7 (2D6 = [2 5])
ミル(判定):k45+18+2@10 ナイトガーディアン 全力攻撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.45c[10]+20 → 2D:[6,1]=7 → 10+20 → 30
ネロ:「ちょっま悪かった悪かったからまz」
ミル:「・・・何か言いたいことは?」
セリーヌ:「忘れなければ、殺すわ・・・」
セリーヌ:双剣をネロの両肩に乗せながら
ネロ:「・・・」(すみませんでした言いたいけどあのあれぼろぼろで名に言ってるか分からんレベル)
ホオズキ:「はいはい、そこまでですよ。ミルさんとりあえず何か着てきてください。目のやり場に困ります」
ミル:「・・・?」と自分の姿を見る
コウセイ:「ミルさんおおきぃな~」
GM員@オリー:REC●
グリム:上を見てます
ミル:「っ・・・いやあああああああああああああああ!!!!!」ズンッとネロの鳩尾を殴り階段をかけあがっていく
ホオズキ:「魔導技師は適当に薬草でももしゃってください、さぁさぁ、やること決まったんですからササッと動く!」(手をパンパン
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:お昼頃酒場
ホオズキ:「というわけでアンさんについていきます。かまいませんか?ミルさん」
ミル:「・・・はい。」ボソッ
コウセイ:「ミルミル拗ねないの~」
ネロ:(ほんとにこのPT抜けようかな・・・)薬草もしゃもしゃしながら
ホオズキ:「さて、そろそろ出発しますか。アンさん」
ホオズキ:「確認しておきたいのですが、遺跡へ行く目的はなんでしょう?」
GM員@オリー:アン「遺跡見て確保できるなら確保してこようかなーって結構報酬もいいしね」
ホオズキ:「確保・・・ですか、あの怪物がいる限り生半可ではありませんね」
ネロ:「俺はリベンジ あと行けばちっとはこの意味分からん現象も分かるんじゃねーかと」
ホオズキ:「勝算があるなら乗りますが厳しいようでしたら撤退も頭に入れておいてください」
GM員@オリー:アン「命あっての物種だからねぇ、死にそうならさっさと帰りましょう」
ホオズキ:「よろしい。ではいきますか」
ネロ:(アンさんこいつ何もしらねーんだろーけどマジで腹立つなこの台詞)
GM員@オリー: 
GM員@オリー:買い物☆
GM員@オリー: 
GM員@オリー:道中
ホオズキ:【道中】
ホオズキ:「ミルさん」
ミル:「・・・はい?」
ホオズキ:「(少し笑って)まだお怒りのようですね」
ミル:「まあ・・・」
ホオズキ:「まぁ私は女性ではないですから気持ちをわかって上げることはできませんが」
ホオズキ:「あれでネロさんもPTの要の一人です。やった行為はまぁどうかと思いますが少しプラスの目でも見てあげてください」
ホオズキ:「と言ってもお怒りが収まるものではありませんが・・・そうだ、これでも吸ってみますか?」つキセル
ミル:「んー・・・ホオズキさんにそう言われたら仕方ないですね・・・。ま、今後の行動次第ってことにしておいてあげます」
ミル:「すいません・・・昔に一度タバコを吸う機会があったんですがそのときにひどくむせてしまってそれ以来苦手なんです・・・」
ミル:「あ、でも他の人が吸うぶんには気にならないのでホオズキさんは気にせず吸っていただいて大丈夫ですからねっ」
ホオズキ:「ははは、まぁミルさんには似合いませんね。それじゃあまぁ考えてみてくださいね。私はグリムさんに説法があるのでこれで」
ミル:「はい、ホオズキさんも大変ですねw」
ホオズキ:「更生しがいがありますよ」
グリム:「!?別に金が落ちてないか道見てたりなんかしてっ ちょっ 来るな」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:とくになにもなく遺跡位までやってきた
GM員@オリー:ただ遺跡周辺は3人で来た時よりも静まりかえっている
GM員@オリー:ただ何となく嫌な予感がする、そんな感じである
ネロ:「・・・俺、この戦いが終わったらあの子と結婚するんだ・・・」
セリーヌ:「誰とするんだか・・・」
コウセイ:「頭の中でなければいいけど・・・・・」
ホオズキ:「おや?それでしたらセリーヌさんがもらって差し上げたらいかがですか?」
セリーヌ:「さ、コーちゃん手を。」(馬を下りるのを手伝う)
セリーヌ:「いやよ、あんな下衆」(冷たい視線)
コウセイ:「ありがとう」(せりーの手を取る)
グリム:「アンさん 絶対に一人で行くなよ」
ネロ:(もうほんとこのPT抜けようかな)
GM員@オリー:アン「ハーイ」
ホオズキ:「やれやれ・・・」
ホオズキ:(これは本格的にお話する必要がありますかねぇ)
ネロ:(ん・・・なーんか神官サマから遺跡よりヤバ気な気配が・・・)
GM員@オリー:遺跡内部階下階段前
GM員@オリー:壊した魔導機械などは動く機会がなく足跡なども探索してみた結果3人が見たことある足跡も残っている
ネロ:「・・・俺ら3人の足跡もある・・・どういう事だ」
セリーヌ:「・・・あの不可解な記憶を信じるなら、私たちはここに来ている事になるわね」
ネロ:「よく分からんけど実際ここには来てたしアンさんも恐らく1回死んでた事になる訳だな 降りた先がどうなってるか・・・」
グリム:「アンさんなんかデジャブることとかない?」
GM員@オリー:アン「嫌な気、がするけど危ないような危なくない解らないような。結局は行ってみなきゃ解らないかな」
セリーヌ:「鬼が出るか蛇が出るか・・・」
ネロ:「アンさんの死体あるワンチャン どっちにしろ降りたらアイツ出てくるぜ 準備だけはしっかりせんと」
ホオズキ:フィールドプロテクションⅡ 被ダメ-2
ミル:マッスルベアー ビートルスキン
セリーヌ:マッスルベアー
ネロ:エフェクトウェポン→乞食 ミル セリーさん アンさん 俺  ダメ+1 土属性付与
ホオズキ:バトルソング 数拡大 セ・ミ・グ・ア 命中・与ダメ+2
GM員@オリー:アン ホーリープレッシング 8点×7砕き
グリム:ファイア・ウェポン →グ ミ セ ア ネ
グリム:ダメ+2
ホオズキ:ブレス 全員 任意ボーナス+1
ホオズキ:5点石×4 ぱりん
コウセイ:ヴォーパルウェポン 対象 セリーヌ グリム ミル アン ネロ 物理+4 S5枚消費
ホオズキ:怒涛の攻陣Ⅳ 爆焔 物理与ダメ+3 任意時瞬間物理与ダメ+3
コウセイ:バークメイル対象 ミル 防御+4 S1枚
ホオズキ:「さて、やれるだけやりましたね。あとは先制ですね。死んでももぎ取らないと厳しいですが・・・」
コウセイ:リーンフォース対象 グリム ホオズキ 魔力点+2 赤A4消費
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:大広間
GM員@オリー:大広間は以前来た時最後に見た壊れている景色になっている
GM員@オリー:大広間の奥の方を見るならシルミーが椅子に優雅に座っているのが見えるだろう
ネロ:「・・・今回は優雅気取ってんのか あんな基地外だったのにねぇ」
GM員@オリー:冒険者たちが歩みを進めるならシルミーがそちらに気づくだろう
ネロ:「こんちゃーシルミーさん ご機嫌いかが?」
GM員@オリー:シルミー「ん、君は誰だい?」
GM員@オリー:シルミー「よく見るとしばらく前に来た神官さんもいるようだし」
GM員@オリー:シルミーは冒険者を一瞥する
ネロ:「ふむ、初対面でしたか。 どっかで見たことある気がしてですね そちらさんは私には何も?」
GM員@オリー:シルミーは冒険者を眺めている途中で驚くような顔をする
GM員@オリー:シルミー「あれ、その顔の面影があの方に似ている気がする」
GM員@オリー:シルミー「そこの重騎士さんもしかしてナイトメアじゃないですか?いや、きっとそうだ」
GM員@オリー:シルミー「そうに違いない、面影がある。そうだそうだあのお方に似ているじゃないか」
ホオズキ:(杖を持ち、ミルの前に立つ)
ミル:「ホオズキさん・・・?」
ホオズキ:「それはそうと、やはりここが必要になりましてね。明け渡してもらえませんか?」
GM員@オリー:シルミー「そうだ、きっとあなたが居れば私の目的も進むはずなんですよ。今すぐ私と再興を目指しましょう」
ネロ:「なにいってんだこいつ」
GM員@オリー:シルミーはホオズキの話を聞くそぶりを見せない
セリーヌ:「聞く耳持たないってやつね」
ホオズキ:「寝言しか吐けないのならとじてもらいましょう」
コウセイ:「話を聞く気はないみたいね」
ネロ:(それにしても・・・人間じゃあなかったのか どーりですぐ殴られるわけだ)チラッ
GM員@オリー:シルミー「邪魔をするならそうですね、さっさと他のやつを殺してしまいましょう」
GM員@オリー:シルミーは剣を持ち立ち上がる
ネロ:「そろっと本性表すんじゃねーの そちらさんもやる気みたいだ」
セリーヌ:「やれるものならやってみなさいな」
グリム:「明け渡す気がないなら立ち退いてもらうだけだ」
GM員@オリー:シルミー「あなたが居ればきっとすぐに再興できる・・・」
ホオズキ:「ちょうどいいですね。私もあなたの持つ剣に用がありましてね。返してもらいましょう」
GM員@オリー:戦闘に入る直前ミルの頭に声が響く
ホオズキ:「それを持っていいのはヒューレ様のお言葉を体現する者だけです」
GM員@オリー:???「殺せ 今すぐに」
GM員@オリー:???「殺せ 目の前の敵を殺すのだ」
ミル:「っ・・・またこの声・・・!あなたは誰なの!?」
GM員@オリー:???「私は・・・王・・・だ」
ミル:「王・・・?」
GM員@オリー:???「我が血を継ぐ者よ、力を使うのだ」
GM員@オリー:???「力を」
ネロ:(おや・・・・ミルミルの様子が・・・?)
シルミー・クライ(判定):2d+19 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+19) → 12[6,6]+19 → 31
ネロ(判定):2d 先制
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
ホオズキ:ダイス合計:8 (2D6 = [6 2])
コウセイ:「マスター使わせてもらうわ」イニシアティブブースト SS級
グリム:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
セリーヌ:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
コウセイ(判定):2d+8 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16
GM員@オリー:シルミー「先制が、取れない・・・?」
ミル(判定):2d+10 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20
グリム:ダイス合計:3 (1D6 = [3])
コウセイ:主動作 クリティカルレイセリーヌ グリム ミル  A級*3 C+2副動作 パラライズミストシルミー  A級    回避-2
ホオズキ:「とりあえず・・・私はあなたのような方は好きではありません。ヒューレ様のお怒りにも触れておきなさい」
ホオズキ:ゴッドフィスト → シルミー
シルミー・クライ(判定):2d+30 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 7[4,3]+30 → 37
ホオズキ:ダイス合計:2 (2D6 = [1 1])
ホオズキ:ダイス合計:12 (2D6 = [6 6])
ホオズキ:k20+13@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+13 → 2D:[2,5]=7 → 5+13 → 18
ホオズキ:(と、怒りに任せてみたのはいいですが・・・やはり厳しいですね・・・)
GM員@オリー:シルミー「あははははは、そんな程度かい」
セリーヌ:FA1度目副:楔(必中)主:攻撃→シルミー
シルミー・クライ(判定):2d+22 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 10[6,4]+22 → 32
セリーヌ:2d6+19
SwordWorld2.0 : (2D6+19) → 10[6,4]+19 → 29
セリーヌ:百血繚乱
セリーヌ:2d6+19
SwordWorld2.0 : (2D6+19) → 8[4,4]+19 → 27
シルミー・クライ(判定):2d+22 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 6[1,5]+22 → 28
ネロ:「吹っ飛んだー!!!!!!?」
セリーヌ:[
ネロ:(ホントにもうセリーさん1人で良いんじゃないかな)
GM員@オリー:シルミーはセリーヌの攻撃により倒れる
GM員@オリー:かに見えた
ネロ:「やったか1?」
GM員@オリー:シルミー「あっはははははっははははは、まだ死ねない。まだ死ねないんだよ。」
セリーヌ:「・・・しつこいやつ」
コウセイ:「せりーの攻撃を受けて・・・立ってる!?」
GM員@オリー:シルミー「もう流石に死にそうだけど、せめて一人だけでも連れて行こうかな」
GM員@オリー:シルミー全力移動→対象アン
GM員@オリー:動作、自分の剣を使わずアンの剣を奪いアンに突き立てる
GM員@オリー:???「私の力を使え!!」
ミル:「っ・・・!こんなときに・・・!」
GM員@オリー:???「殺せ!」
ミル:「あなたの力を使えばアンさんを助けれるっていうの・・・?」
GM員@オリー:???「私の力を使うのだ!!」
ミル:「くっ・・・わかったわよ!アンさんが助かるならどんな力だって使ってやる!その代わり・・・助けれなかったら恨むからね・・・!」
GM員@オリー:ミルの魔剣が鈍い光を放つ
GM員@オリー:魔剣は姿を変えてゆき禍々しい大剣となる、ネロとグリムは見覚えがあるだろう
GM員@オリー:アンを貫いていた魔剣に似た魔剣の姿となる
ネロ:「あれは・・・ってそれアンさんの魔剣じゃねーのかよ!」
グリム:「どういうことだ 止めるべきなのか?」
GM員@オリー:じゃあ同時にミルの意識は魔剣の力によって暴走する
GM員@オリー:その過程でミルはシルミーを切り倒す
GM員@オリー:シルミー「あっ・・・・」
GM員@オリー:しかしミルの暴走は止まらない
ネロ(判定):2d 魔物知識(弱点不可)
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10
セリーヌ:ダイス合計:4 (2D6 = [1 3])
グリム:ダイス合計:10 (2D6 = [6 4])
ホオズキ:シュラムッフェンを回収
コウセイ:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
ホオズキ:「暴走ですか・・・止めなければなりませんね」
コウセイ:「ミルミル!」
ネロ:「チッ・・・めんどくせー事しやがって リーダーのする事かこれ?」
ネロ(判定):2d 先制
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
グリム:ダイス合計:7 (2D6 = [3 4])
コウセイ:「ミルミル終わったらカード代もらうからね!」イニシアティブブースト +2 A使用
ミル(判定):2d+12 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 3[2,1]+12 → 15
セリーヌ:ダイス合計:7 (2D6 = [4 3])
ホオズキ(判定):2d+13 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 3[2,1]+13 → 16
コウセイ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
ホオズキ:限定移動でミル上に
ホオズキ:石を10個コウセイヘ
コウセイ:「ありがとう 絶対に止める!」
GM員@オリー:アンは放心状態になっている
ネロ:移動→コーセー↑
ネロ:3点石13個渡す
グリム:5点石 6個渡す
コウセイ:「全力で止めるよ!」スリープ 魔法拡大/確実化
コウセイ:ダイス合計:7 (2D6 = [1 6])
ミル:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
コウセイ:ダイス合計:7 (2D6 = [1 6])
ミル:ダイス合計:9 (2D6 = [3 6])
コウセイ:ダイス合計:3 (2D6 = [1 2])
ミル:ダイス合計:8 (2D6 = [4 4])
コウセイ:ダイス合計:7 (2D6 = [5 2])
ミル:ダイス合計:11 (2D6 = [5 6])
セリーヌ:68
コウセイ:ダイス合計:5 (2D6 = [1 4])
ミル:ダイス合計:6 (2D6 = [2 4])
コウセイ:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
ミル:ダイス合計:4 (2D6 = [1 3])
コウセイ:ダイス合計:7 (2D6 = [4 3])
ミル:ダイス合計:8 (2D6 = [2 6])
コウセイ:ダイス合計:2 (2D6 = [1 1])
ミル:ダイス合計:7 (2D6 = [3 4])
コウセイ:「変転!」
ネロ:「勝ち確」
ミル:「Zzz」
GM員@オリー:ミルが眠りに入ると姿は元のナイトガーディアンに戻る
セリーヌ:「だ、大丈夫!? 蚊帳の外だったんだけど」
コウセイ:「ミルミル気持ちよさそうに寝てる・・・」
ネロ:「魔晶石代どーしてやろうかな」
コウセイ:「国の経費で落ちるんじゃない?」
ネロ:「せやな あとリーダーに迷惑料いちおくまんえんだな」
ホオズキ:シュボ(ホオズキはキセルに火をつける)
コウセイ:「ほら。ミルミル起きて~」ユサユサ
ミル:「~・・・Zzz]
セリーヌ:「・・・仕方ない、おぶって帰りますか」
グリム:「おぶれんのかこれ?」
セリーヌ:「まかせなさい」(筋力30)
GM員@オリー:セリーヌは ミルを ひろった
ネロ:「セリーさん無双マジぱねーっす」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
コウセイ:「あっこれレアカードだ。もらっとこ♪」
GM員@オリー:アンは放心状態になっている
グリム:「おい 帰るぞ 起きろー」(肩をゆする)
GM員@オリー:アン「あぁ、うん、ありがとう」少し笑いながら
グリム:「大丈夫か?」
GM員@オリー:アン「ちょっと腰が抜けちゃったみたい」
グリム:「しょうがねえな ほらおぶってやるよ」
GM員@オリー:アン「うん、ありがとね」
コウセイ:「使い過ぎたし新しくデッキ組みなおさなきゃ♪」
ネロ:「なにおんぶがブームなのかこのPT ならこーせーさんおぶってやんぞ今回頑張ったし」
ホオズキ:「なぜ頑張ったのに罰ゲームなのでしょうね」
コウセイ:「新しくどんなカード仕入れようかな♪」
ネロ:「言ってみただけだわ なんなら神官サマがリーダー背負ってやれよ」
ホオズキ:「私の筋力では厳しいですね。魔物化すれば背に乗せられそうですが」
ネロ:「それはキモいから簡便」
ネロ:(しかしまぁ・・・結局何起きたか分からず仕舞いなんだよな どうしたもんかねぇ・・・)
ホオズキ:【道中】
ホオズキ:「セリーヌさん。そろそろ変わりますよ」
ホオズキ:対象自分 ブレス 筋力+6
セリーヌ:「ん、ホオズキさん持てますか? 鎧で結構重いですよ?」
ネロ:「バフかけてまで背負うのかよ・・・」
ホオズキ:「補正込なら筋力29までいけますからね」
セリーヌ:「んー・・・なら、お願いしますね」 
ホオズキ:「いつ起きるかわかりませんし、セリーヌさんは攻撃の要ですからね」
ネロ:「頑張るねぇ 力仕事はからっきしだ めんどいし」
セリーヌ:「いえいえそんな。・・・疲れたら言ってくださいね。すぐ代わりますから」
ホオズキ:「まぁ大丈夫でしょう。かわりばんこで持ちましょう」
コウセイ:「私には真似できないな~」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:ゴールドラッシュ亭酒場
GM員@オリー:オリー「おう、おかえりー」
セリーヌ:「ただいま戻りましたー」
コウセイ:「たっだいま~♪」
GM員@オリー:オリー「依頼はー、成功してそうだな」
セリーヌ:「ミルを寝かせてくるので・・・皆さんはゆっくりしててください」
グリム:「そー だから報酬くれー そして経費だせー」
ネロ:「いってら お疲れさんセリーさん」
GM員@オリー:オリー「報酬は明日くらいには届くからそれまで待ってくれー」
GM員@オリー:オリー「経費は紙に書いて提出してくれ」
コウセイ:「ますた~え~るえ~る♪」
ネロ:「因みにだけど マスターはリーダーがナイトメアだって知ってたんかい?」
GM員@オリー:オリー「あぁん?当り前だろう」
ネロ:「へぇ 別に隠す必要なかったのにねぇ そんな事より酒くれ酒」
GM員@オリー:オリー「そこら辺は俺が言うことじゃないからな」
GM員@オリー:酒はでてくるー
ネロ:「そうかい」
コウセイ:「お酒♪お酒♪」ゴキュゴキュ
GM員@オリー:アン「遺跡の時はありがとう」グリムに話しかける
グリム:「いやそれはいいけど なんかあんとき調子悪そうだったけどほんと無理すんなよ?」
GM員@オリー:アン「うん、ありがとう」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:???「あら、結局違う形になってしまったけど」
GM員@オリー:???「まぁ、いいでしょう。解らないことは解らないまま終わってしまったとしても」
GM員@オリー:???「誰かに成れる誰かはどうなるのかしら・・・」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:次回予告ホオズキの説教から始まる楽しい時間ホオズキの師匠を名乗る人物が現れるホオズキの過去を掘り下げながら待て次回
たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 283 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
アン(判定):2d+12 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[3,3]+12 → 18
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
:ダイス合計:3 (2D6 = [2 1])
:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
どどんとふ:「」がログインしました。
:ダイス合計:5 (2D6 = [2 3])
ネロ:あ
ネロ(判定):k20+12@9 トラドール クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+12 → 2D:[3,6 5,4 4,6 5,5 3,2]=9,9,10,10,5 → 7,7,8,8,3+12 → 4回転 → 45
ミル(判定):2d+13 冒険者 器用
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 10[5,5]+13 → 23
ネロ(判定):k20+12@9 トラドール クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+12 → 2D:[1,2]=3 → 1+12 → 13
: 
: 
: 
GM員@オリー:じゃあ遺跡の依頼失敗?から3日後
ミル:「zzz」
GM員@オリー:ミルは夢の中で不思議な声を聴く
GM員@オリー:???「・・・・力が欲しいか」
ミル:「zzz」
GM員@オリー:???「・・・の為・・・力が欲しいか」
ミル:「zzz」
ミル:「んー・・・?だれ・・・?」目をこすりながら
GM員@オリー:???「お前は・・・だ・・・その為の・・・力が・・・」
ミル:「・・・?力・・・?よく聞こえないよー?」
GM員@オリー:声はふと消え場面が移り変わる見覚えのある遺跡の大広間だ
ミル:「ここは・・・」
ミル(判定):2d+12 冒険者 精神
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 3[1,2]+12 → 15
ミル:「・・・どこ?」
GM員@オリー:ではミルがあたりを見渡すと大広間の中心に大きなオブジェのようなものがある(遠目ではそのようにしか見えない)
ミル:「あれは・・・?」目を凝らしながら進むお
GM員@オリー:ミルは目を凝らして進むとそれはオブジェではないことがわかるオブジェクトに見えたものは禍々しい大剣に刺された顔を潰された死体だった
ミル:「うわっ・・・顔が潰されてる・・・(´・ω・`)」
GM員@オリー:その光景を見たミルの頭の中で歯車がガチッと噛み合うような音がした
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:遺跡の依頼失敗してから4日目
GM員@オリー:酒場は一応はにぎわっているものの依頼に失敗するまでほど賑わっている訳ではない
GM員@オリー:オリー「客が・・・少ねえ」
ホオズキ:「分相応という言葉がありませんね。関係ないですが」
コウセイ:「ますた~そんな事よりお酒頂戴~」
ネロ:「別に俺らに利益あるわけねーし」
ミル:「気のせいじゃないですかね?あ、私もエールくださいー」
グリム:「最初のころに比べればかなりましだろー」
セリーヌ:「まぁ、そう気を落とさずに」
GM員@オリー:オリー「まぁ、一応前よりは増えたけど・・・」
GM員@オリー:オリー「あれ、そういえばアン見てないか?」
GM員@オリー:オリー「最近あいつの姿見てないんだけど」
ミル:「あれ?確かに見てない気はしますけど・・・仕事に行ってるとかではないんですか?」
グリム:「やっぱ人減ったから彼女も。。。」
GM員@オリー:オリー「仕事受けてどっかに行ったとかって訳ではないと思うんだけどなぁ依頼受けてないし」
ネロ:「え、なに生理?」
ホオズキ:「流石にその発言はどうかと・・・」
GM員@オリー:オリー「まぁ、いないのはどっかに遊びにでも行ってるんだろう。金は持ってるから。後依頼は最近そこの看板に張り出してるから適当に見繕ってくれ」
GM員@オリー:オリー「看板は駆け出し向けのが前に出てて熟練向けはその後ろにあるぞー」
GM員@オリー:看板の依頼の中に依頼以外の紙が1枚まじっている
GM員@オリー:書置きのようなものでアンが書置きしたようなものだ
GM員@オリー:「ちょっとこの前の遺跡に面白そうなものがある気がするからもう一回行ってくるね☆」
ホオズキ:「自由な方ですねぇ」
ネロ:「まあ良いんじゃねーの 依頼はよ」
コウセイ:「アンさんの歌聞きながらお酒飲むのよかったのに~残念(´・ω・`)」
GM員@オリー:依頼1報酬20000ガメル蛮族退治(エイギア周辺)依頼2報酬15000ガメル蛮族退治(カプティ山岳周辺)依頼3報酬10000ガメル蛮族退治(ダーレスブルグ周辺)
ホオズキ:「ふむ・・・」
ホオズキ:「中堅どころの依頼とかはありますかね?」
GM員@オリー:オリー「中堅どころか、お前らって一応熟練あたりに入るんじゃないかな?」
グリム:「失敗続きは嫌だしな 確実に金を稼ぎたい」
GM員@オリー:オリー「中堅どころか・・・・」
GM員@オリー:オリーは看板に近づいて依頼を漁りはじめる
GM員@オリー:オリー「あー、うん、ちょっと個人的に1人あたり30000ガメルの依頼を頼みたい」
ネロ:「馬鹿かな?」
ミル:「マスターが日本語を理解していないようです」
コウセイ:「ちょっと多額だねぇ~」
セリーヌ:「それなりの値段にはリスクがつき物ですよ・・・」
ネロ:「中堅所はねーのかって聞いてんだよマスター紀伊店野かハゲ」
グリム:「内容はなんだよ それ次第だけど」
GM員@オリー:依頼4アンを連れ戻してくれ遺跡からアンを連れ戻す危険報酬なども別途支給
ホオズキ:「ふむ?不明瞭ですね」
ミル:「連れ戻すってとこがちょっと引っかかります・・・」
セリーヌ:「連れ戻すだけなのにそんなに出すのですか・・・何かアンさんに特別な何かでも?」
ミル:「アンさんは自分の意思で行ったのであって書き置きもしてあるので別に大丈夫なんじゃないですか?」
グリム:「さすがに無理はしねーだろ」
GM員@オリー:オリー「あいつなんだかんだうちの店で貴族からの依頼が多くてな、何かあってもうちの店にかかわるから安全確認のためだけど一応」
GM員@オリー:オリー「結構無茶もするから、一応な」
ミル:「安全確認のためだけに一人頭3万ガメルですか?さすがに怪しいです・・・」
GM員@オリー:オリー「あいつ最初行き倒れてたから、うん。心配なんだよな。」
セリーヌ:「始めて聞きました。 あのアンさんが・・・」
セリーヌ:「成る程、行き倒れの前例があるから気にかかるというわけですか。」
ホオズキ:「ならば、信用して待つのもマスターの仕事ではないですか?」
ホオズキ:「それとも他の者たちも同じように依頼をだすのでしょうか?という話になりますよ」
GM員@オリー:オリー「ふむ、一応受けないなら受けないなりに俺も動くからそれは任せるが」
グリム:「それで頼めるならそれで行きたい」
セリーヌ:「んー。私はアンさんの安否が少し気になります。 行き倒れてた過去があるなら」
コウセイ:「アンさんの歌聞きながらお酒飲みたいから早く帰ってきてほしい('ω')」
グリム:「あるからこそまた無理するようなバカはしないだろ」
ネロ:「でもあの子キャラ定まってないからなぁ・・・何するかわかんねーよな」
セリーヌ:「まぁ、2度同じ轍を踏むとは思いたくないですが。 けど、マスターがここまで気にかけるのならね・・・。」
セリーヌ:「過保護ではあるけど。(ぼそっ」
ミル:「私はアンさんの腕を信じてますので、他の依頼に回りたいと思います。」
ネロ:「んじゃいっそ二手に分かれてみてもいいんじゃね?他の依頼とアン捜索隊で」
セリーヌ:「そうしたいですが・・・。 あの化け物じみた人物のいた遺跡を私とコウちゃんで回るのは・・・」
グリム:「あーまぁ 連れ戻すだけだし きついか?」
セリーヌ:「どうでしょうね・・・。こればっかりは行ってみないと」
グリム:「あーじゃあもう一人行けば大丈夫だろ」
ネロ:「んじゃ俺行けば良いのか これで3人やで」
グリム:「お 頼めるか よろしく しっかり稼いでくるんだぞb」
ネロ:「稼ぐのが第一目的なのかよ・・・」
コウセイ:「これで二手に分かれれますね」
セリーヌ:「それでは、私たちはアンさん捜索で。 ホオズキさん達は蛮族討伐ですね」
GM員@オリー:オリー「お、受けてくれるのか」
グリム:「そういうことで んじゃ依頼の方 他に3人で行けそうなのあるだろ?」
GM員@オリー:オリー「んー、さっきの依頼でも行けそうだけどそこ行ってみるか?」
グリム:「んじゃエイギアで カネタカイ」
セリーヌ:「現金な方ですね・・・」
コウセイ:「まぁグリムはお金が大好きだしねぇ」
グリム:「金があっての命です」
セリーヌ:「(逆じゃないんだ・・・)」
ネロ:「まさに銭ゲバ」
GM員@オリー:依頼1エイギア地方蛮族討伐依頼カシュカーンの周辺で最近蛮族の活動が活発化しているカシュカーンから北の方に2日程度行ったとこらへんに蛮族が拠点を作っているらしい遊撃と襲撃は冒険者の判断に任せるが蛮族勢力を削いでくれ指示はカシュカーンに遠征中のマグダレーナ将軍の指示を仰いでくれダーレスブルグ公国騎士団
GM員@オリー:オリー「あ、あとコウセイあとこれもってけ」赤SSを1枚投げる
コウセイ:「あっこれ凄いレアカードじゃん! ますた~もらっていいの?」
GM員@オリー:それとコウセイの近くを梟的な生物が飛んでくる
GM員@オリー:オリー「一応持っていけ」
コウセイ:「ありがと~♪」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:カシュカーン
GM員@オリー:道中は特に蛮族に会うことはなくカシュカーンに着くことが出来た
GM員@オリー:軍司令部
GM員@オリー:兵士が2人ほど門番をしている
ホオズキ:「失礼、私たちはゴールドラッシュ亭で依頼を受けてきた者たちです。マグダレーナ将軍にお取次願いたいです」
GM員@オリー:兵士AB「少し待ってくれ、今取次をする」
GM員@オリー:兵士が司令部に入っていく
GM員@オリー:2,3分で兵士は戻ってきて声をかける
GM員@オリー:兵士A「では案内する。付いてきてくれ」
GM員@オリー:応接間
GM員@オリー:応接間には一人の女性が座って待っていた
GM員@オリー:???「よく来てくれた。私がマグダレーナだ。」
ホオズキ:(ホイミスライムと聞いていましたが・・・見目麗しい女性ですね?)
ミル:(いやでも確かにホイミスライムっぽく・・・)
グリム:(だめだっ 笑う)
GM員@オリー:マグダレーナ「ん?いきなり笑ってどうしたのだ?」
グリム:「いえ申し訳ありません 喘息でして」
GM員@オリー:マグダレーナ「喘息なら仕方ないな。」
ホオズキ:「失礼。【ザイアの守護騎士】の伴侶であり、第四軍の将軍と聞いていましたが大変お美しく・・・」
GM員@オリー:マグダレーナ「・・・では依頼の詳細に移ろうか」顔を赤くしながら
GM員@オリー:依頼詳細ここからモルテン村の下あたり北に2日程度行ったところに最近蛮族の拠点が出来たらしいモルテン村を襲撃する気配はないがカシュカーンとモルテン村の街道などを選挙しながら行商人などを襲撃しているらしい遊撃か拠点襲撃は任せるが5日程度蛮族を討伐しながら数を減らしてほしい
GM員@オリー:マグダレーナ「蛮族の種類は様々だがトロール系列の蛮族もいるらしい」
グリム:「なるほど 常駐だけでは無理な話ですな」
ホオズキ:「ふむ、拠点を潰すか遊撃かですね」
GM員@オリー:マグダレーナ「割と数もいるようでな、常駐の戦力では抑えるのが手いっぱいなんだ」
グリム:「数を減らすだけでいいと」
GM員@オリー:マグダレーナ「ある程度まで減らしてくれればこちらの戦力で処理できると思う」
グリム:「ふむ。。。もし拠点を潰せればそれに越したことはないですよね」
GM員@オリー:マグダレーナ「そうだな、拠点を潰すまでいけばこちらから追加で報酬も出そう」
どどんとふ:「ホオズキ」がログインしました。
グリム:「了解です 拠点まで道案内できる人がいればいいのですが」
GM員@オリー:マグダレーナ「ふむ、拠点を襲撃するのであれば私も一緒に行こうか」
ホオズキ:[
ホオズキ:「では4人ですね。まぁなんとかなるでしょう」
ミル:「あのマグダレーナさんとPTが組めるなんて・・・光栄です!」
GM員@オリー:マグダレーナ「私などまだまださ、ではどうしようか。すぐにでも出るなら準備をするが」
ホオズキ:「二日・・・今から出たら2日後の昼ですか・・・」
ホオズキ:「このまま出発してもよいでしょう」
GM員@オリー:マグダレーナ「そうか、ならば準備をしよう。1時間後に司令部前に集まってくれ」
GM員@オリー:  
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:ネロ組
GM員@オリー:遺跡前に着いた遺跡の入り口には危険注意!!といった看板?張り紙などが貼ってある
GM員@オリー:遺跡の入り口にはってある紙が破られているのが解る
セリーヌ:「・・・アンさんですかね」
ネロ:「ですかねぇ」
コウセイ:「早くアンさん見つけよ~」
セリーヌ:「そうですね。さっさと見つけて帰りましょう」
GM員@オリー:遺跡ない
セリーヌ:「アンさーん。 いたら返事してくださいー」
GM員@オリー:返事はないようだ
ネロ:「返事が無い ただの(」
コウセイ:「見つかりませんね~」
GM員@オリー:1つ目の大きな部屋にはこの前壊したようなウォードゥームの残骸がある
ネロ:ダイス合計:6 (2D6 = [5 1])
セリーヌ:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
コウセイ:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
GM員@オリー:2人は奥の道に続く最近できたと思われる足跡を見つけた
セリーヌ:「・・・ん。コウちゃんこの足跡」
コウセイ:「セリーも気が付いた? 多分アンさんかな?」
セリーヌ:「行ってみましょうか」
コウセイ:「いこ~♪」
セリーヌ:「・・・の前に、あのドゥームをいちよう警戒しておきましょう」
GM員@オリー:特に反応はない
ネロ:「大丈夫っぽいね」
セリーヌ:「では、あらためて奥に進みましょう」
ネロ:ダイス合計:10 (2D6 = [4 6])
セリーヌ:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
コウセイ:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
ネロ:「アンさんすげえテキトーに回ってる気がすんぜ・・・」
セリーヌ:「前見た道をそのまま進んでるみたいですね」
ネロ:「てっきり遺跡内ぶっ壊して回ってたりすんのかと」
セリーヌ:「やはり、あの大広間ですか・・・」
コウセイ:「でもあそこってたしか・・・」
ネロ:「あの基地外みたいな女がいる所か」
セリーヌ:「ですね・・・。」
セリーヌ:「まぁ。ここまできたら行くしかないでしょ」
ネロ:「アンさんどこまで進んでるんだよ」
ネロ:ダイス合計:4 (2D6 = [3 1])
セリーヌ:ダイス合計:9 (2D6 = [4 5])
コウセイ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
セリーヌ:「ん・・・。足跡が2つある・・・1つはアンさんだろうけど、これは」
セリーヌ:「(あの女か・・・)」
コウセイ:「もしかして、あの人・・・・?」
ネロ:「仲良いな2人」
セリーヌ:「そういうわけではないと思うけど・・・」
ネロ:「とりあえず足跡的には奥にはあの基地外いそうにないって事か?」
セリーヌ:「上にいった痕跡があるけど・・・アイツかどうかは」
GM員@オリー:大広間
ネロ:「もう1人なんかいる可能性が微レ存・・・?」
コウセイ:「まぁいってみるしかないでしょ。」
GM員@オリー:前回来た時と違うのは破壊の痕跡で部屋が広がっていることと奥の方に何かオブジェクトのようなものがあること
ネロ:「ん・・・何だこれは」
GM員@オリー:そのオブジェクトの辺りには黒い溜まりが出来ているのが解る
コウセイ:「なんかいやな感じ・・・」
GM員@オリー:そしてそのオブジェクトは人型をしていてその体のあたりを禍々しい剣が貫いていていることもわかる
ネロ:「・・・」
GM員@オリー:顔はまだ見えないが女性の体であることがわかる。そしてその服は黒く汚れているがアンがよく着ていたような服であることも見て取れる
どどんとふ:「グリム」がログインしました。
ネロ:「あー、なる アンさん身代わりの術とか使えんのか」
ネロ:「ぱねーなこれ 奴さんぐっちゃぐちゃやないけ」
セリーヌ:「・・・あれ、本物のアンさんじゃないでしょうね」
コウセイ:「アンさん・・・じゃないよね・・・?」
GM員@オリー:梟が飛んで行って戻ってくる
セリーヌ:「どうですか、マスター」
GM員@オリー:梟「顔はほとんど見れないような状態になっている」
セリーヌ:「アンさんである可能性は?」
GM員@オリー:梟「可能性はある・・・ということしかできない」
GM員@オリー:階段の方から足音が聞こえてくる
GM員@オリー:どうやら降りてくる音のようだ
セリーヌ:「(この音・・・。まさか!?)」
ネロ:「・・・これアンさんの心配してる余裕ねーんじゃねーかな」
GM員@オリー:階段を下りてくる音が止む
GM員@オリー:1人の女性のようだ
セリーヌ:「警戒はしておきましょう、もしあの人だったら・・・話が通じるといいんですが」
セリーヌ:ダイス合計:8 (2D6 = [5 3])
コウセイ:ダイス合計:8 (2D6 = [3 5])
ネロ(判定):k20+12@9 トラドール クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+12 → 2D:[4,1]=5 → 3+12 → 15
ネロ:ダイス合計:10 (2D6 = [5 5])
GM員@オリー:3人の頭の中に歯車がガチンと噛み合う音が聞こえる
GM員@オリー:それと同時に3人の意識がゆっくりと薄れていく
セリーヌ:「マスター・・・。 私の体に隠れてください、あとの会話は全部記憶してくださいね」
ネロ:「・・・させねー ハミングバード・起動」
ネロ:ダイス合計:10 (2D6 = [5 5])
ネロ:変転
ネロ:ダイス合計:8 (2D6 = [2 6])
ネロ:「あああ! くそが」
GM員@オリー:セリーヌ頭の中には女性の声で高く笑う不気味な声が聞こえる
GM員@オリー:それと同時に意識は刈り取られていった
GM員@オリー:それに伴いネロが見た景色はセリーヌの体にノイズが走ったような状態になっているということだ
GM員@オリー:その光景にネロは当たり前のように不信感を持つ
ネロ:「・・・ノイズ?なんだよそれ」
GM員@オリー:以下コウセイも同じ
ネロ:「おいセリーさん コーセーちゃんおい!」
GM員@オリー:シルミー「あはははははははははは」
ネロ:「・・・原因はやっぱアンタか」
GM員@オリー:シルミー「あれ、人族がいるじゃないか。ならさっさと殺さないと…」
ネロ:「あー、そう 基地外ってのは能力的な意味だけじゃあなかったわけか」
ネロ:「おいGM見てんだろ!さっさとこいつの能力よこせーや!!」
ネロ:「あちゃあ・・・これは勝てる気しねーっすわ どうしましょ」
ネロ:ダイス合計:3 (2D6 = [2 1])
ネロ:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
GM員@オリー:魔剣に触るとネロの意識が急速に薄れていくハミングノートの効果も使えないようだ
GM員@オリー:以下ネロも同じ
ネロ:「チッ・・・しくったか・・・あの基地外覚えて矢枯れ」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:カシュカーンから2日程度行ったところの街道
GM員@オリー:マグダレーナ「遊撃部隊からの情報ではこの街道をこっち側にちょうど拠点があるという情報があるんだが」
グリム:「なるほど では隊列を組んで警戒して進みましょう」
ホオズキ:「では
ホオズキ:「では、ミルさん、グリムさん、私、マグダレーナ将軍で隊列を組みましょう」
GM員@オリー:マグダレーナ「ふむ、ではそのようにしよう」
ホオズキ:「接敵の際には対応に前衛の盾はミルさん、アタッカーはグリムさん、支援後方火力として私、マグダレーナ将軍でいいでしょう」
ホオズキ:「挟み込み、バックアタックの際にはお手数ですがマグダレーナ将軍に盾になってもらいます」
ホオズキ:「そして決め事を一つ」
ホオズキ:「各自自己判断で逃げを頭に入れておくこと」
グリム:「了解っす」
ミル:「うん、わかった」
GM員@オリー:では蛮族の拠点側に進む、森の中を進むと少し開けた場所が見える
GM員@オリー:そこに拠点らしきものがある
GM員@オリー:マグダレーナ「ふむ、あそこがそれっぽいな」
GM員@オリー:ダイス合計:17 (1D%100 = [10] 1D%10 = [7])
グリム:ダイス合計:3 (2D6 = [1 2])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[3,4]+13 → 20
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[5,1]+13 → 19
グリム:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
グリム:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[6,1]+13 → 20
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[1,4]+13 → 18
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 2[1,1]+13 → 15
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[4,2]+13 → 19
ホオズキ:ダイス合計:4 (2D6 = [3 1])
GM員@オリー:オーガたちが暴走を始めるダークトロールが統率をしようとするが制止を振り切って暴動が起きる
グリム:コマンドドール
グリム:ダイス合計:5 (2D6 = [4 1])
ホオズキ:「これでよし、あとは指揮官を見つけたら一撃離脱でいきます。雑魚は無視でいいでしょう。大将首をとってずらかりますよ」
GM員@オリー:???「騒がしいぞ!!!」
GM員@オリー:出てきた人物は暴走しているオーガを捕まえると殺し始める
GM員@オリー:???「制止を聞かないやつは邪魔だから殺してしまえ」謎の蛮族(トロール種)は暴走していない蛮族に指示を出す
ホオズキ:「筋肉畑の作物ですね・・・頭が悪いなら狩れるかもしれません」
グリム:ダイス合計:2 (2D6 = [1 1])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 4[2,2]+13 → 17
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21
グリム:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
どどんとふ:「セリーヌ」がログインしました。
GM員@オリー:血の恨み味方が死ぬ殺されるたびに威力が1上がる敵を殺すたびに威力が2上がるこの威力で増加するのは威力80点までとする威力50の魔剣筋力35人族には使うことはできない
ホオズキ:「遊撃に切り替えます。あれを相手にするならフルメンバーですね」
グリム:「だな 今はまだ無理だ」
グリム:「数減らして依頼クリアと行こう」
グリム:ダイス合計:3 (2D6 = [2 1])
ホオズキ(判定):2d+12 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[5,1]+12 → 18
ネロ:ダイス合計:6 (2D6 = [4 2])
GM員@オリー:じゃあ逃走を図ろうとすると急に意識が遠のいていく
GM員@オリー:マグダレーナ「お、おい。お前らどうしたんだ!!」
GM員@オリー:グリムは薄れていく意識の中ある映像が頭に浮かぶ
GM員@オリー:遺跡の大広間でアンが剣を奪われその奪われた魔剣が禍々しい形の大剣に変化する映像だ
GM員@オリー:そしてそのままその大剣がアンを貫くのが見えた・・・
GM員@オリー:そのまま意識は遠のいていった
ホオズキ(判定):2d+12 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[5,1]+12 → 18
グリム:ダイス合計:5 (2D6 = [3 2])
グリム:変転
:ダイス合計:9 (2D6 = [4 5])
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
ネロ:ダイス合計:5 (2D6 = [2 3])
GM員@オリー: 
GM員@オリー:酒場の宿で朝早く目覚める
GM員@オリー:階下の方で音が聞こえる
GM員@オリー:朝早い時間なのでオリーは起きていないだろう
グリム:「?なんだ?さっきまで俺は ホウズキにミルに将軍に ???」
GM員@オリー:グリムが階下に降りていくと
GM員@オリー:アンが看板の前でがさごそと何かをしている
グリム:「アン?どうしてここに。。。何やってんだ?」
GM員@オリー:アン「あれ?おはよう。ちょっとこの前の遺跡が気になってね。面白そうだからもう一回探索に行こうかなって思って」
グリム:「・・・一人で行くのは危ない 昼まで待ってろ」
GM員@オリー:アン「え、あ、うん。一緒についてきてくれるんだ」
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
グリム:「他のにもついていかせる」
グリム:「・・・ところでその剣なんだが」
GM員@オリー:アン「この剣?」
グリム:「なんかいわく付だったりするのか?」
GM員@オリー:アン「ん、この剣は少し前に街に迷宮が出来た時があったでしょ?その時に手に入れたものだから」
グリム:「ん そっか いや忘れてくれ 変な話を聞いただけだ 大事に扱えよ」
GM員@オリー:アン「そう、ありがとう。じゃあ昼まで時間でも潰そうかな」
グリム:「じゃあ 軽く朝飯作ってくれるか 金はツケでな」
GM員@オリー:アン「まー、勝手に厨房使うくらいはいいでしょう」
GM員@オリー:そういって厨房に入っていく
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:なぜアンが生きているのか
GM員@オリー:待て次回
GM員@オリー:ボーナス経験点5000点報酬なし成長した後後半に続く
GM員@オリー:アイテム関連は出発前に戻り
GM員@オリー:借金もなしでまた借りるならそこからスタート
ななしさん:
どどんとふ:「ホオズキ」がログインしました。
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [5 2])
ホオズキ:ダイス合計:5 (2D6 = [3 2])
ホオズキ:ダイス合計:9 (2D6 = [4 5])
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [4 3])
ホオズキ:ダイス合計:8 (2D6 = [6 2])