そういえばハウスルール書いてなかったので
以下通常時のハウスルール
ハウスルール
記述がなかったため明確にするために記述
1、この卓ではPCが死亡するということがない。
2、戦闘中に死亡者が出た場合戦闘から離脱させる。全滅しなかった場合はアウェイクンで起こすことが可能である。
3、PCたちが全滅した場合、経験値戦利品などを引き継ぎ依頼を受けた後、出発前に戻る。お金など消耗品などの買い物はなかったことになっている。
4、PCが死亡することがないため穢れは初期保持以外では増えない、獲得しないものとする。
5、このキャンペーンの目的はキャンペーンボスの撃破だけでなくシナリオをPCが理解して十全に終わらせて初めてクリアとなる。
どちらかが不足した場合キャンペーンは失敗とする
6、PLのしたいRPは歓迎する。やりたい事がある場合GMと逐次相談の事。
7、ダーレスブルグではここ最近冒険者が死亡した。という報告は一切ない。
8,この卓には理不尽な死があります←追記
戦闘ハウスルール
戦闘に関するハウスルール
必中攻撃、強制回避について
必中攻撃と強制回避が重なった場合
2種類のパターンを設ける。
1、ダイス目で純粋に決める。
2、複数回の必中攻撃、もしくは強制回避の回数+1を使い避ける。この場合必中攻撃が2回打てる状況でしか使えない。強制回避の回数が2回以上でないと使えない。
2に関しては物理的な行動に関するルールである。ブリンクなどの魔法攻撃は必中も避けることが出来るものとする。
3、かばうを使い気絶or死亡した場合HPの-が100に達した場合以降ダメージの貫通を行い庇われた対象が超過した分のダメージを受けるものとする
こんな感じのハウスルールになっております
尚英雄卓のためインフレは必至となっております
ご容赦ください
ぐるぐると廻る
歯車の様に
1人の少女の願いは幸せ
仕組まれた世界で廻るは冒険
3人の冒険者は始まり踏み出した
1人が消え行って2人の旅が始まり
さあ、さあ、物語は歩みを始める
金無し少年、話せない少女の旅は遺跡で変わりゆく
一瞬の閃光と共に消えゆく身体
ぐる、ぐると廻り巻き戻る時間は
新たな冒険を呼ぶ合図となる
ぐるぐると廻り
物語進んでく、闇を持った少女と1人の少年を
穢れを持った神官に闇夜の剣士集い
物語は加速する
遺跡を巡る者、試練に出会いて
7人の旅人は壁に立ち向かい
あぁ、旅人は倒れて
1人は凶刃に倒れ
ぐる、ぐると落ちていく
深淵の淵へと
観劇者は目覚める
その手から離れる剣を
観劇するための剣にして
誰かになるために
あぁ、ぐるぐると廻りゆく
幸せの探求は
その2です。
さっと作って伏線は回収できるのか!!
歯車の様に
1人の少女の願いは幸せ
仕組まれた世界で廻るは冒険
3人の冒険者は始まり踏み出した
1人が消え行って2人の旅が始まり
さあ、さあ、物語は歩みを始める
金無し少年、話せない少女の旅は遺跡で変わりゆく
一瞬の閃光と共に消えゆく身体
ぐる、ぐると廻り巻き戻る時間は
新たな冒険を呼ぶ合図となる
ぐるぐると廻り
物語進んでく、闇を持った少女と1人の少年を
穢れを持った神官に闇夜の剣士集い
物語は加速する
遺跡を巡る者、試練に出会いて
7人の旅人は壁に立ち向かい
あぁ、旅人は倒れて
1人は凶刃に倒れ
ぐる、ぐると落ちていく
深淵の淵へと
観劇者は目覚める
その手から離れる剣を
観劇するための剣にして
誰かになるために
あぁ、ぐるぐると廻りゆく
幸せの探求は
その2です。
さっと作って伏線は回収できるのか!!
曰く私直視しない
生きることと夢見ること
私は何も見ていない
ただぐるぐると廻るだけ
はじまりに触れ全てを忘れ
生きるは誰かに成る為に
だから廻る
それを観劇しないため
観劇者はかたる
何もかも全てを
生きることも死ぬことも
故に舞台は廻る
ぐるぐると時計の様に
その人たちを羨んだ
6人集うその輪に
自分も入れてと言えずに
只々羨んだ
私は語る
起きたことのすべてを
生きたことも夢見たことも
何も言えずに死んで行った6人の為に
誰にも成れなかった観劇者は誰かに成ることにのみ憧れた
セッション8くらいで出てた春香さんが歌ってた詩です
その2もあるよ!!
生きることと夢見ること
私は何も見ていない
ただぐるぐると廻るだけ
はじまりに触れ全てを忘れ
生きるは誰かに成る為に
だから廻る
それを観劇しないため
観劇者はかたる
何もかも全てを
生きることも死ぬことも
故に舞台は廻る
ぐるぐると時計の様に
その人たちを羨んだ
6人集うその輪に
自分も入れてと言えずに
只々羨んだ
私は語る
起きたことのすべてを
生きたことも夢見たことも
何も言えずに死んで行った6人の為に
誰にも成れなかった観劇者は誰かに成ることにのみ憧れた
セッション8くらいで出てた春香さんが歌ってた詩です
その2もあるよ!!