セッション9ログ報告その1 | オリーのゲーム日記的な何か

オリーのゲーム日記的な何か

オンゲーやTPRG、リアル事情等適当に

たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 283 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
アン(判定):2d+12 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[3,3]+12 → 18
どどんとふ:「」がログインしました。
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:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
:ダイス合計:3 (2D6 = [2 1])
:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
どどんとふ:「」がログインしました。
:ダイス合計:5 (2D6 = [2 3])
ネロ:あ
ネロ(判定):k20+12@9 トラドール クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+12 → 2D:[3,6 5,4 4,6 5,5 3,2]=9,9,10,10,5 → 7,7,8,8,3+12 → 4回転 → 45
ミル(判定):2d+13 冒険者 器用
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 10[5,5]+13 → 23
ネロ(判定):k20+12@9 トラドール クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+12 → 2D:[1,2]=3 → 1+12 → 13
: 
: 
: 
GM員@オリー:じゃあ遺跡の依頼失敗?から3日後
ミル:「zzz」
GM員@オリー:ミルは夢の中で不思議な声を聴く
GM員@オリー:???「・・・・力が欲しいか」
ミル:「zzz」
GM員@オリー:???「・・・の為・・・力が欲しいか」
ミル:「zzz」
ミル:「んー・・・?だれ・・・?」目をこすりながら
GM員@オリー:???「お前は・・・だ・・・その為の・・・力が・・・」
ミル:「・・・?力・・・?よく聞こえないよー?」
GM員@オリー:声はふと消え場面が移り変わる見覚えのある遺跡の大広間だ
ミル:「ここは・・・」
ミル(判定):2d+12 冒険者 精神
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 3[1,2]+12 → 15
ミル:「・・・どこ?」
GM員@オリー:ではミルがあたりを見渡すと大広間の中心に大きなオブジェのようなものがある(遠目ではそのようにしか見えない)
ミル:「あれは・・・?」目を凝らしながら進むお
GM員@オリー:ミルは目を凝らして進むとそれはオブジェではないことがわかるオブジェクトに見えたものは禍々しい大剣に刺された顔を潰された死体だった
ミル:「うわっ・・・顔が潰されてる・・・(´・ω・`)」
GM員@オリー:その光景を見たミルの頭の中で歯車がガチッと噛み合うような音がした
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:遺跡の依頼失敗してから4日目
GM員@オリー:酒場は一応はにぎわっているものの依頼に失敗するまでほど賑わっている訳ではない
GM員@オリー:オリー「客が・・・少ねえ」
ホオズキ:「分相応という言葉がありませんね。関係ないですが」
コウセイ:「ますた~そんな事よりお酒頂戴~」
ネロ:「別に俺らに利益あるわけねーし」
ミル:「気のせいじゃないですかね?あ、私もエールくださいー」
グリム:「最初のころに比べればかなりましだろー」
セリーヌ:「まぁ、そう気を落とさずに」
GM員@オリー:オリー「まぁ、一応前よりは増えたけど・・・」
GM員@オリー:オリー「あれ、そういえばアン見てないか?」
GM員@オリー:オリー「最近あいつの姿見てないんだけど」
ミル:「あれ?確かに見てない気はしますけど・・・仕事に行ってるとかではないんですか?」
グリム:「やっぱ人減ったから彼女も。。。」
GM員@オリー:オリー「仕事受けてどっかに行ったとかって訳ではないと思うんだけどなぁ依頼受けてないし」
ネロ:「え、なに生理?」
ホオズキ:「流石にその発言はどうかと・・・」
GM員@オリー:オリー「まぁ、いないのはどっかに遊びにでも行ってるんだろう。金は持ってるから。後依頼は最近そこの看板に張り出してるから適当に見繕ってくれ」
GM員@オリー:オリー「看板は駆け出し向けのが前に出てて熟練向けはその後ろにあるぞー」
GM員@オリー:看板の依頼の中に依頼以外の紙が1枚まじっている
GM員@オリー:書置きのようなものでアンが書置きしたようなものだ
GM員@オリー:「ちょっとこの前の遺跡に面白そうなものがある気がするからもう一回行ってくるね☆」
ホオズキ:「自由な方ですねぇ」
ネロ:「まあ良いんじゃねーの 依頼はよ」
コウセイ:「アンさんの歌聞きながらお酒飲むのよかったのに~残念(´・ω・`)」
GM員@オリー:依頼1報酬20000ガメル蛮族退治(エイギア周辺)依頼2報酬15000ガメル蛮族退治(カプティ山岳周辺)依頼3報酬10000ガメル蛮族退治(ダーレスブルグ周辺)
ホオズキ:「ふむ・・・」
ホオズキ:「中堅どころの依頼とかはありますかね?」
GM員@オリー:オリー「中堅どころか、お前らって一応熟練あたりに入るんじゃないかな?」
グリム:「失敗続きは嫌だしな 確実に金を稼ぎたい」
GM員@オリー:オリー「中堅どころか・・・・」
GM員@オリー:オリーは看板に近づいて依頼を漁りはじめる
GM員@オリー:オリー「あー、うん、ちょっと個人的に1人あたり30000ガメルの依頼を頼みたい」
ネロ:「馬鹿かな?」
ミル:「マスターが日本語を理解していないようです」
コウセイ:「ちょっと多額だねぇ~」
セリーヌ:「それなりの値段にはリスクがつき物ですよ・・・」
ネロ:「中堅所はねーのかって聞いてんだよマスター紀伊店野かハゲ」
グリム:「内容はなんだよ それ次第だけど」
GM員@オリー:依頼4アンを連れ戻してくれ遺跡からアンを連れ戻す危険報酬なども別途支給
ホオズキ:「ふむ?不明瞭ですね」
ミル:「連れ戻すってとこがちょっと引っかかります・・・」
セリーヌ:「連れ戻すだけなのにそんなに出すのですか・・・何かアンさんに特別な何かでも?」
ミル:「アンさんは自分の意思で行ったのであって書き置きもしてあるので別に大丈夫なんじゃないですか?」
グリム:「さすがに無理はしねーだろ」
GM員@オリー:オリー「あいつなんだかんだうちの店で貴族からの依頼が多くてな、何かあってもうちの店にかかわるから安全確認のためだけど一応」
GM員@オリー:オリー「結構無茶もするから、一応な」
ミル:「安全確認のためだけに一人頭3万ガメルですか?さすがに怪しいです・・・」
GM員@オリー:オリー「あいつ最初行き倒れてたから、うん。心配なんだよな。」
セリーヌ:「始めて聞きました。 あのアンさんが・・・」
セリーヌ:「成る程、行き倒れの前例があるから気にかかるというわけですか。」
ホオズキ:「ならば、信用して待つのもマスターの仕事ではないですか?」
ホオズキ:「それとも他の者たちも同じように依頼をだすのでしょうか?という話になりますよ」
GM員@オリー:オリー「ふむ、一応受けないなら受けないなりに俺も動くからそれは任せるが」
グリム:「それで頼めるならそれで行きたい」
セリーヌ:「んー。私はアンさんの安否が少し気になります。 行き倒れてた過去があるなら」
コウセイ:「アンさんの歌聞きながらお酒飲みたいから早く帰ってきてほしい('ω')」
グリム:「あるからこそまた無理するようなバカはしないだろ」
ネロ:「でもあの子キャラ定まってないからなぁ・・・何するかわかんねーよな」
セリーヌ:「まぁ、2度同じ轍を踏むとは思いたくないですが。 けど、マスターがここまで気にかけるのならね・・・。」
セリーヌ:「過保護ではあるけど。(ぼそっ」
ミル:「私はアンさんの腕を信じてますので、他の依頼に回りたいと思います。」
ネロ:「んじゃいっそ二手に分かれてみてもいいんじゃね?他の依頼とアン捜索隊で」
セリーヌ:「そうしたいですが・・・。 あの化け物じみた人物のいた遺跡を私とコウちゃんで回るのは・・・」
グリム:「あーまぁ 連れ戻すだけだし きついか?」
セリーヌ:「どうでしょうね・・・。こればっかりは行ってみないと」
グリム:「あーじゃあもう一人行けば大丈夫だろ」
ネロ:「んじゃ俺行けば良いのか これで3人やで」
グリム:「お 頼めるか よろしく しっかり稼いでくるんだぞb」
ネロ:「稼ぐのが第一目的なのかよ・・・」
コウセイ:「これで二手に分かれれますね」
セリーヌ:「それでは、私たちはアンさん捜索で。 ホオズキさん達は蛮族討伐ですね」
GM員@オリー:オリー「お、受けてくれるのか」
グリム:「そういうことで んじゃ依頼の方 他に3人で行けそうなのあるだろ?」
GM員@オリー:オリー「んー、さっきの依頼でも行けそうだけどそこ行ってみるか?」
グリム:「んじゃエイギアで カネタカイ」
セリーヌ:「現金な方ですね・・・」
コウセイ:「まぁグリムはお金が大好きだしねぇ」
グリム:「金があっての命です」
セリーヌ:「(逆じゃないんだ・・・)」
ネロ:「まさに銭ゲバ」
GM員@オリー:依頼1エイギア地方蛮族討伐依頼カシュカーンの周辺で最近蛮族の活動が活発化しているカシュカーンから北の方に2日程度行ったとこらへんに蛮族が拠点を作っているらしい遊撃と襲撃は冒険者の判断に任せるが蛮族勢力を削いでくれ指示はカシュカーンに遠征中のマグダレーナ将軍の指示を仰いでくれダーレスブルグ公国騎士団
GM員@オリー:オリー「あ、あとコウセイあとこれもってけ」赤SSを1枚投げる
コウセイ:「あっこれ凄いレアカードじゃん! ますた~もらっていいの?」
GM員@オリー:それとコウセイの近くを梟的な生物が飛んでくる
GM員@オリー:オリー「一応持っていけ」
コウセイ:「ありがと~♪」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:カシュカーン
GM員@オリー:道中は特に蛮族に会うことはなくカシュカーンに着くことが出来た
GM員@オリー:軍司令部
GM員@オリー:兵士が2人ほど門番をしている
ホオズキ:「失礼、私たちはゴールドラッシュ亭で依頼を受けてきた者たちです。マグダレーナ将軍にお取次願いたいです」
GM員@オリー:兵士AB「少し待ってくれ、今取次をする」
GM員@オリー:兵士が司令部に入っていく
GM員@オリー:2,3分で兵士は戻ってきて声をかける
GM員@オリー:兵士A「では案内する。付いてきてくれ」
GM員@オリー:応接間
GM員@オリー:応接間には一人の女性が座って待っていた
GM員@オリー:???「よく来てくれた。私がマグダレーナだ。」
ホオズキ:(ホイミスライムと聞いていましたが・・・見目麗しい女性ですね?)
ミル:(いやでも確かにホイミスライムっぽく・・・)
グリム:(だめだっ 笑う)
GM員@オリー:マグダレーナ「ん?いきなり笑ってどうしたのだ?」
グリム:「いえ申し訳ありません 喘息でして」
GM員@オリー:マグダレーナ「喘息なら仕方ないな。」
ホオズキ:「失礼。【ザイアの守護騎士】の伴侶であり、第四軍の将軍と聞いていましたが大変お美しく・・・」
GM員@オリー:マグダレーナ「・・・では依頼の詳細に移ろうか」顔を赤くしながら
GM員@オリー:依頼詳細ここからモルテン村の下あたり北に2日程度行ったところに最近蛮族の拠点が出来たらしいモルテン村を襲撃する気配はないがカシュカーンとモルテン村の街道などを選挙しながら行商人などを襲撃しているらしい遊撃か拠点襲撃は任せるが5日程度蛮族を討伐しながら数を減らしてほしい
GM員@オリー:マグダレーナ「蛮族の種類は様々だがトロール系列の蛮族もいるらしい」
グリム:「なるほど 常駐だけでは無理な話ですな」
ホオズキ:「ふむ、拠点を潰すか遊撃かですね」
GM員@オリー:マグダレーナ「割と数もいるようでな、常駐の戦力では抑えるのが手いっぱいなんだ」
グリム:「数を減らすだけでいいと」
GM員@オリー:マグダレーナ「ある程度まで減らしてくれればこちらの戦力で処理できると思う」
グリム:「ふむ。。。もし拠点を潰せればそれに越したことはないですよね」
GM員@オリー:マグダレーナ「そうだな、拠点を潰すまでいけばこちらから追加で報酬も出そう」
どどんとふ:「ホオズキ」がログインしました。
グリム:「了解です 拠点まで道案内できる人がいればいいのですが」
GM員@オリー:マグダレーナ「ふむ、拠点を襲撃するのであれば私も一緒に行こうか」
ホオズキ:[
ホオズキ:「では4人ですね。まぁなんとかなるでしょう」
ミル:「あのマグダレーナさんとPTが組めるなんて・・・光栄です!」
GM員@オリー:マグダレーナ「私などまだまださ、ではどうしようか。すぐにでも出るなら準備をするが」
ホオズキ:「二日・・・今から出たら2日後の昼ですか・・・」
ホオズキ:「このまま出発してもよいでしょう」
GM員@オリー:マグダレーナ「そうか、ならば準備をしよう。1時間後に司令部前に集まってくれ」
GM員@オリー:  
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:ネロ組
GM員@オリー:遺跡前に着いた遺跡の入り口には危険注意!!といった看板?張り紙などが貼ってある
GM員@オリー:遺跡の入り口にはってある紙が破られているのが解る
セリーヌ:「・・・アンさんですかね」
ネロ:「ですかねぇ」
コウセイ:「早くアンさん見つけよ~」
セリーヌ:「そうですね。さっさと見つけて帰りましょう」
GM員@オリー:遺跡ない
セリーヌ:「アンさーん。 いたら返事してくださいー」
GM員@オリー:返事はないようだ
ネロ:「返事が無い ただの(」
コウセイ:「見つかりませんね~」
GM員@オリー:1つ目の大きな部屋にはこの前壊したようなウォードゥームの残骸がある
ネロ:ダイス合計:6 (2D6 = [5 1])
セリーヌ:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
コウセイ:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
GM員@オリー:2人は奥の道に続く最近できたと思われる足跡を見つけた
セリーヌ:「・・・ん。コウちゃんこの足跡」
コウセイ:「セリーも気が付いた? 多分アンさんかな?」
セリーヌ:「行ってみましょうか」
コウセイ:「いこ~♪」
セリーヌ:「・・・の前に、あのドゥームをいちよう警戒しておきましょう」
GM員@オリー:特に反応はない
ネロ:「大丈夫っぽいね」
セリーヌ:「では、あらためて奥に進みましょう」
ネロ:ダイス合計:10 (2D6 = [4 6])
セリーヌ:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
コウセイ:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
ネロ:「アンさんすげえテキトーに回ってる気がすんぜ・・・」
セリーヌ:「前見た道をそのまま進んでるみたいですね」
ネロ:「てっきり遺跡内ぶっ壊して回ってたりすんのかと」
セリーヌ:「やはり、あの大広間ですか・・・」
コウセイ:「でもあそこってたしか・・・」
ネロ:「あの基地外みたいな女がいる所か」
セリーヌ:「ですね・・・。」
セリーヌ:「まぁ。ここまできたら行くしかないでしょ」
ネロ:「アンさんどこまで進んでるんだよ」
ネロ:ダイス合計:4 (2D6 = [3 1])
セリーヌ:ダイス合計:9 (2D6 = [4 5])
コウセイ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
セリーヌ:「ん・・・。足跡が2つある・・・1つはアンさんだろうけど、これは」
セリーヌ:「(あの女か・・・)」
コウセイ:「もしかして、あの人・・・・?」
ネロ:「仲良いな2人」
セリーヌ:「そういうわけではないと思うけど・・・」
ネロ:「とりあえず足跡的には奥にはあの基地外いそうにないって事か?」
セリーヌ:「上にいった痕跡があるけど・・・アイツかどうかは」
GM員@オリー:大広間
ネロ:「もう1人なんかいる可能性が微レ存・・・?」
コウセイ:「まぁいってみるしかないでしょ。」
GM員@オリー:前回来た時と違うのは破壊の痕跡で部屋が広がっていることと奥の方に何かオブジェクトのようなものがあること
ネロ:「ん・・・何だこれは」
GM員@オリー:そのオブジェクトの辺りには黒い溜まりが出来ているのが解る
コウセイ:「なんかいやな感じ・・・」
GM員@オリー:そしてそのオブジェクトは人型をしていてその体のあたりを禍々しい剣が貫いていていることもわかる
ネロ:「・・・」
GM員@オリー:顔はまだ見えないが女性の体であることがわかる。そしてその服は黒く汚れているがアンがよく着ていたような服であることも見て取れる
どどんとふ:「グリム」がログインしました。
ネロ:「あー、なる アンさん身代わりの術とか使えんのか」
ネロ:「ぱねーなこれ 奴さんぐっちゃぐちゃやないけ」
セリーヌ:「・・・あれ、本物のアンさんじゃないでしょうね」
コウセイ:「アンさん・・・じゃないよね・・・?」
GM員@オリー:梟が飛んで行って戻ってくる
セリーヌ:「どうですか、マスター」
GM員@オリー:梟「顔はほとんど見れないような状態になっている」
セリーヌ:「アンさんである可能性は?」
GM員@オリー:梟「可能性はある・・・ということしかできない」
GM員@オリー:階段の方から足音が聞こえてくる
GM員@オリー:どうやら降りてくる音のようだ
セリーヌ:「(この音・・・。まさか!?)」
ネロ:「・・・これアンさんの心配してる余裕ねーんじゃねーかな」
GM員@オリー:階段を下りてくる音が止む
GM員@オリー:1人の女性のようだ
セリーヌ:「警戒はしておきましょう、もしあの人だったら・・・話が通じるといいんですが」
セリーヌ:ダイス合計:8 (2D6 = [5 3])
コウセイ:ダイス合計:8 (2D6 = [3 5])
ネロ(判定):k20+12@9 トラドール クリバレ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+12 → 2D:[4,1]=5 → 3+12 → 15
ネロ:ダイス合計:10 (2D6 = [5 5])
GM員@オリー:3人の頭の中に歯車がガチンと噛み合う音が聞こえる
GM員@オリー:それと同時に3人の意識がゆっくりと薄れていく
セリーヌ:「マスター・・・。 私の体に隠れてください、あとの会話は全部記憶してくださいね」
ネロ:「・・・させねー ハミングバード・起動」
ネロ:ダイス合計:10 (2D6 = [5 5])
ネロ:変転
ネロ:ダイス合計:8 (2D6 = [2 6])
ネロ:「あああ! くそが」
GM員@オリー:セリーヌ頭の中には女性の声で高く笑う不気味な声が聞こえる
GM員@オリー:それと同時に意識は刈り取られていった
GM員@オリー:それに伴いネロが見た景色はセリーヌの体にノイズが走ったような状態になっているということだ
GM員@オリー:その光景にネロは当たり前のように不信感を持つ
ネロ:「・・・ノイズ?なんだよそれ」
GM員@オリー:以下コウセイも同じ
ネロ:「おいセリーさん コーセーちゃんおい!」
GM員@オリー:シルミー「あはははははははははは」
ネロ:「・・・原因はやっぱアンタか」
GM員@オリー:シルミー「あれ、人族がいるじゃないか。ならさっさと殺さないと…」
ネロ:「あー、そう 基地外ってのは能力的な意味だけじゃあなかったわけか」
ネロ:「おいGM見てんだろ!さっさとこいつの能力よこせーや!!」
ネロ:「あちゃあ・・・これは勝てる気しねーっすわ どうしましょ」
ネロ:ダイス合計:3 (2D6 = [2 1])
ネロ:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
GM員@オリー:魔剣に触るとネロの意識が急速に薄れていくハミングノートの効果も使えないようだ
GM員@オリー:以下ネロも同じ
ネロ:「チッ・・・しくったか・・・あの基地外覚えて矢枯れ」
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:カシュカーンから2日程度行ったところの街道
GM員@オリー:マグダレーナ「遊撃部隊からの情報ではこの街道をこっち側にちょうど拠点があるという情報があるんだが」
グリム:「なるほど では隊列を組んで警戒して進みましょう」
ホオズキ:「では
ホオズキ:「では、ミルさん、グリムさん、私、マグダレーナ将軍で隊列を組みましょう」
GM員@オリー:マグダレーナ「ふむ、ではそのようにしよう」
ホオズキ:「接敵の際には対応に前衛の盾はミルさん、アタッカーはグリムさん、支援後方火力として私、マグダレーナ将軍でいいでしょう」
ホオズキ:「挟み込み、バックアタックの際にはお手数ですがマグダレーナ将軍に盾になってもらいます」
ホオズキ:「そして決め事を一つ」
ホオズキ:「各自自己判断で逃げを頭に入れておくこと」
グリム:「了解っす」
ミル:「うん、わかった」
GM員@オリー:では蛮族の拠点側に進む、森の中を進むと少し開けた場所が見える
GM員@オリー:そこに拠点らしきものがある
GM員@オリー:マグダレーナ「ふむ、あそこがそれっぽいな」
GM員@オリー:ダイス合計:17 (1D%100 = [10] 1D%10 = [7])
グリム:ダイス合計:3 (2D6 = [1 2])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[3,4]+13 → 20
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[5,1]+13 → 19
グリム:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
グリム:ダイス合計:6 (2D6 = [3 3])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 7[6,1]+13 → 20
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [6 1])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[1,4]+13 → 18
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 2[1,1]+13 → 15
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 6[4,2]+13 → 19
ホオズキ:ダイス合計:4 (2D6 = [3 1])
GM員@オリー:オーガたちが暴走を始めるダークトロールが統率をしようとするが制止を振り切って暴動が起きる
グリム:コマンドドール
グリム:ダイス合計:5 (2D6 = [4 1])
ホオズキ:「これでよし、あとは指揮官を見つけたら一撃離脱でいきます。雑魚は無視でいいでしょう。大将首をとってずらかりますよ」
GM員@オリー:???「騒がしいぞ!!!」
GM員@オリー:出てきた人物は暴走しているオーガを捕まえると殺し始める
GM員@オリー:???「制止を聞かないやつは邪魔だから殺してしまえ」謎の蛮族(トロール種)は暴走していない蛮族に指示を出す
ホオズキ:「筋肉畑の作物ですね・・・頭が悪いなら狩れるかもしれません」
グリム:ダイス合計:2 (2D6 = [1 1])
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 4[2,2]+13 → 17
ホオズキ(判定):2d+13 冒険者 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21
グリム:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
どどんとふ:「セリーヌ」がログインしました。
GM員@オリー:血の恨み味方が死ぬ殺されるたびに威力が1上がる敵を殺すたびに威力が2上がるこの威力で増加するのは威力80点までとする威力50の魔剣筋力35人族には使うことはできない
ホオズキ:「遊撃に切り替えます。あれを相手にするならフルメンバーですね」
グリム:「だな 今はまだ無理だ」
グリム:「数減らして依頼クリアと行こう」
グリム:ダイス合計:3 (2D6 = [2 1])
ホオズキ(判定):2d+12 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[5,1]+12 → 18
ネロ:ダイス合計:6 (2D6 = [4 2])
GM員@オリー:じゃあ逃走を図ろうとすると急に意識が遠のいていく
GM員@オリー:マグダレーナ「お、おい。お前らどうしたんだ!!」
GM員@オリー:グリムは薄れていく意識の中ある映像が頭に浮かぶ
GM員@オリー:遺跡の大広間でアンが剣を奪われその奪われた魔剣が禍々しい形の大剣に変化する映像だ
GM員@オリー:そしてそのままその大剣がアンを貫くのが見えた・・・
GM員@オリー:そのまま意識は遠のいていった
ホオズキ(判定):2d+12 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[5,1]+12 → 18
グリム:ダイス合計:5 (2D6 = [3 2])
グリム:変転
:ダイス合計:9 (2D6 = [4 5])
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
ネロ:ダイス合計:5 (2D6 = [2 3])
GM員@オリー: 
GM員@オリー:酒場の宿で朝早く目覚める
GM員@オリー:階下の方で音が聞こえる
GM員@オリー:朝早い時間なのでオリーは起きていないだろう
グリム:「?なんだ?さっきまで俺は ホウズキにミルに将軍に ???」
GM員@オリー:グリムが階下に降りていくと
GM員@オリー:アンが看板の前でがさごそと何かをしている
グリム:「アン?どうしてここに。。。何やってんだ?」
GM員@オリー:アン「あれ?おはよう。ちょっとこの前の遺跡が気になってね。面白そうだからもう一回探索に行こうかなって思って」
グリム:「・・・一人で行くのは危ない 昼まで待ってろ」
GM員@オリー:アン「え、あ、うん。一緒についてきてくれるんだ」
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
グリム:「他のにもついていかせる」
グリム:「・・・ところでその剣なんだが」
GM員@オリー:アン「この剣?」
グリム:「なんかいわく付だったりするのか?」
GM員@オリー:アン「ん、この剣は少し前に街に迷宮が出来た時があったでしょ?その時に手に入れたものだから」
グリム:「ん そっか いや忘れてくれ 変な話を聞いただけだ 大事に扱えよ」
GM員@オリー:アン「そう、ありがとう。じゃあ昼まで時間でも潰そうかな」
グリム:「じゃあ 軽く朝飯作ってくれるか 金はツケでな」
GM員@オリー:アン「まー、勝手に厨房使うくらいはいいでしょう」
GM員@オリー:そういって厨房に入っていく
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー: 
GM員@オリー:なぜアンが生きているのか
GM員@オリー:待て次回
GM員@オリー:ボーナス経験点5000点報酬なし成長した後後半に続く
GM員@オリー:アイテム関連は出発前に戻り
GM員@オリー:借金もなしでまた借りるならそこからスタート
ななしさん:
どどんとふ:「ホオズキ」がログインしました。
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [5 2])
ホオズキ:ダイス合計:5 (2D6 = [3 2])
ホオズキ:ダイス合計:9 (2D6 = [4 5])
ホオズキ:ダイス合計:7 (2D6 = [4 3])
ホオズキ:ダイス合計:8 (2D6 = [6 2])