アメリカの統計データで、
臓器提供者である故人の趣味や好みを、臓器を受けた人が影響を受けるというのが確認されているようです。
確かに、臓器のエネルギー体(霊体)からその方の全体の情報を読み取る事は可能です。
(一般的な学者は、臓器に記憶は無いと捉えていると思いますが・・・)
私は運動指導者なので、霊的なことは詳しくないですが、
その臓器のエネルギー体からの情報だけでも、
どこの身体の部位が歪んで、どこの筋肉が弱化して、どの内臓が機能低下しいるか・・・
など、ある程度全身をチェックする事は出来ます。
また、移植された臓器は、その故人の寄り代と成るというのも興味深いです。
ここでやはり、寄り代(短冊や位牌)による感謝の線香3本先祖供養の重要性を感じます。
日々行っていると、短冊や位牌が身代わりとなります。
ただし、無理してまで供養は不要です。
(供養が出来ない場合は、先祖への感謝を普段の中ですることが大事です。 これ次第
です。 先祖への感謝磁気を自分に貯めることが、先祖からの守護に繋がります。)
最後に、
心→遺伝子への干渉→臓器への影響→健康を左右する
というのも興味深いです。
心の状態は、確実に臓器に反映されます。
例えば、抑圧されたネガティブ(マイナス)な感情エネルギーは、各臓器に溜まります。
感情別に、それぞれ溜まりやすいといわれる臓器が決まっています。
心の問題と臓器の繋がりは、私の過去記事にも書いてあります。
(2012年7月18日の記事
http://ameblo.jp/oruuro/entry-11302187395.html )
参考 : http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20120322