日々レコ -65ページ目

やはりマーケティング戦略の話は出てくるか・・・

先日、"改めて思うNBAの厳しさ"で、
NBAへ入団した田臥選手の報道で、
経済効果うんぬんといった記事は目にしていない。
と書きましたが・・・

   【ニューヨーク14日時事】米紙ニューヨーク・タイムズは、
   田臥の抜てきはチームのマーケティング戦略の一環とする見方に
   ついて触れ、サンズが日系企業とスポンサー契約を
   進めている状況を関係者の証言で指摘。
   一方で、チームの主力ポイントガード、ナッシュの
   「勇太は状況判断に優れ、素晴らしいパスの送り手」といった談話を
   引用し、周囲が戦力としてみていることを強調。
   コランジェロ・ゼネラルマネジャーが「長期にしろ短期にしろ勇太は
   NBAに値する。時が答えを出すだろう」とさらなる活躍を
   期待する様子を伝えた。 (時事通信)11月14日14時30分更新


やはりそういった見方はありましたか。
当然といえば、当然ですが。

韓流ブームの影響がこのblogにも?

14日の訪問者数がいきなり増え、
その結果、ジャンルランキングで
初めて(?)1000位を切った。

・・・まさか
ヨン様効果?


アクセス解析機能がないので、
真相は謎。




「一蘭」のラーメンを食した。

ライブドア社長・堀江さんが絶賛の
博多豚骨ラーメン屋「一蘭(いちらん)」に初めて行ってきた。


さて、そのお味は・・・


美味しいい!!
超美味しいい!!


今まで食べた豚骨ラーメンで一番旨い。
これは、まさに
極細麺と濃厚な豚骨スープが織り成す博多どんたく祭り。
舌上の松ばやしです。

あまりの美味さにスープを飲み干してしまった。
まさに完敗(杯)。
美味さが舌にまとわりついて、
食べた後も後ろ髪引かれる想いに
ひたってしまうあのスープ、まさに絶品。


食べたことのない人、一度ご賞味あれ。




あとこのお店、すごいのは味だけではない。

店内とオーダーシステムは、一際目を惹く。


まず店内。
店の外にある自動券売機で食券を買い、店内に入ると、
カウンターの1席1席に間仕切りが・・・。
「味集中システム」と名のついたこのスタイルは、なんと特許出願済。
食べる時に顔が誰にも見られない半個室空間でラーメンを頂ける。
しかも、替え玉なども声を出さずに頼めるようになっていて、
まさに食うことに集中できる環境になっている。

あと、オーダーシステム。
まず席に着くと、
各席にオーダーシートが置いてあり、
味の濃さ、にんにく、こってり度、麺の硬さなどを
選べるようになっている。
そこに、好みを記入して店員に渡すと、
自分好みのラーメンの出来上がり。
これも嬉しいサービスだ。


一緒に行った女性に聞くと、
このシステム、女性は行きやすい!!とのこと。
声を発せずに味の好みを伝えられ、
(にんにく多め!とか)
周りも気にならない「味集中システム」は、
女性にはとっても嬉しいそうだ。

たしかに食べてる間に
女性客が何人か入って来ていた。
有名人などにもいいかも。


味だけでなく、ラーメン屋としてのシステムをも
感動させる「一蘭」、恐るべし。


誰がペヨンジュじゃ!

今日、このメガネをかけて、
街を歩いていたところ、
ある曲がり角で、
出会い頭の人が
「あっペヨンジュ!」と言った。

特に何も思わず
通りすぎたかが、
まさか・・・
俺のことか?

ほかに歩いている人もいない。

ちなみに、ペヨンジュに似ていると
言われたことは一度もないし、
全く似てないと思う。
勿論、マフラーもつけていないし。


出会い頭で、
パッと言われただけだったので、
気づくのが遅れた。

しまった。

あとになって、
腹が立ってきた。

誰がペヨンジュじゃ!!

初めてのトラックバック。

先程、
初めてトラックバックを経験した。

実は、トラックバックの意味が
いまいちわからないままblogを始め、
今までほっておいていたけど、
アメブロに
“トラックバックステーション”なるものができたり、
今回、初トラックバックをうけたりと、
“流れ”を感じたため
ようやく調べて理解しました。

トラックバックとは、
同じテーマの情報を広げる手段
ということですね。

それにしても、ちゃんと検索して
このブログに来てくれている人がいるんだなぁ
と初めて実感しました。



※トラックバックの在り方について参考にしたページ。
 http://agha.jugem.jp/?eid=107


異色のコラボレート

私がよく通る道に、
珍しいお店があります。

その名も
「ショウ(SHOW)美容室 and フリーマーケット」。

店の外からちょっと覗いたところ、
店内は、こじんまりとした普通の美容室で、
出入り口のところに、
雑貨の入ったダンボールや服などを
置いてます。

10年以上前からあるお店なのですが、
最近になって、
店先にもダンボールが置かれるようになって
フリーマーケットの勢力が少し強まっているようです。

リサイクルの需要が増えている現代の世相を
反映する出来事がこんなところにも・・・。


世の中、色んなコラボレーションがありますね。

改めて思うNBAの厳しさ


日本人初のNBAプレーヤー、田臥勇太選手。
チームの3番手のポイントガードとして、
フェニックスサンズで鮮烈なデビューを果たした。

だが、つい先日、
所属チームが即戦力の新たなフォワードと契約したために、
そのシワよせを受けて、田臥選手は故障者リストへ。

少ない出場機会の中で、認められるプレーを
アピールしていこうとする矢先の出来事だった。

しかし、チームとしては、
当然の選択。


ここにNBAの厳しさを改めて感じた。


田臥選手は、
チームのホームページ内にある選手情報で、
トップのアクセス数を誇る程注目されている。
また、グッズ販売や観光客などを考えれば、
他の選手と比べて遥かに経済効果があるのは間違いない。


しかし、田臥選手は外された。


つい先日、サッカー・セレッソ大阪・大久保選手が
スペイン1部リーグ・リーガエスパニョーラの
“マジョルカ”への移籍が決まった。
このチームは、現在、リーグで低迷しており、
決定力のあるフォワードを求めていた。
そこで挙がったのが大久保選手だ。
と言えればいいのだが、
一部報道によると、
チームの会長が経済効果のため入団させた
といったニュワンスの発言をしたという。

サッカーでは、経済効果のために日本人選手を入れる
といった話は真偽は別としてよく聞く話だ。


しかし、今回、NBAへ入団した田臥選手の報道で、
経済効果うんぬんといった記事は目にしていない。


NBAの場合、1チームの選手登録は、15人まで。
そのうち、ベンチ入りできるのは、12人。
そして、スタメンは5人だが、
試合中ほとんど全力で動き回らないといけないバスケは、
控え選手の出場がないというのは、まずあり得ない。
そのため、控え選手の出場機会はとても高く
それこそ12人全員でゲームするといっても過言ではない。

よって、付加価値としての要素だけが高い選手を
置いておく余裕はないのだ。
しかも、NBAには2軍が存在しない。
定員からあぶれた選手は、即クビだ。


バスケット人口は、世界で4億5000万人と言われる。
世界的にメジャーな人気スポーツの中で、
これだけ狭き門なのは、他にないだろう。




まだチャンスはある。
田臥選手の復活に期待する。

自転車をこぎながら読書

今日、自転車をこぎながら、
本を読んでいる学生がいました。

ハンドルに両肘を乗せて、
本を読んでいるんですけど、
前方を頻繁に確認しているため
(当たり前だが・・・)
全く読めてないわけです。


私は、
お前は、一体なにがやりたいのかと、
お前は、どれだけ時間がないのかと、
お前は、現代の二宮金次郎かと、
言ってやりたいわけですよ。


ホンと、
そんなことをやっチャ、リっぱな大人になれないぞ。

最近いちばん腹がたつこと

ブログを書いている中で、何回かやっているミスがある。

それは、記事を書いている最中に、
ブラウザが一個前に戻ってしまい
途中まで書いた記事が消えてしまうミスだ。

ほかにも幾つか窓を開きながら、 
文章を書いたり、校正や訂正をすることが多いため、
たまにテキストボックスが指定されてない状態で
バックスペースを押してしまいオジャン。

また、マウスパットを叩いて指定をしていると
理由はよくわからないが、ページ一個前に
戻ってしまってオジャン。


そんなことが、たまにある。

これは、本当に腹が立つ。
途中まで書いていた記事を書き直す気になんて
なれないし、どうしようもない苛立ちがこみ上げてくる。


実は、この記事を書く前に
また途中まで書いた記事が消えたのだ。


だから、今すごーく腹が立っていて、
どうにかこのイライラを!!
と思って、ブログに書いてみた。


あ~ちょっとスッキリ。

次からは、メモ帳で打ってから投稿しようと思う。

プランタリウム

今日、ある人に「プランタリウム」をプレゼントした。

試験管のような透明な瓶に、
植物の種が成長に必要な栄養と水分の
詰まったジェルが入っており、
これに種を植えると、
なんと植物がその筒の中で育っていく。
水をあげたりする手間などもない。


ジェルがとてもカラフルで綺麗。
しかも、その中で植物が育つ姿が
観れるのでなんとも神秘的。


ちなみに、今回プレゼントしたのは、バジル。

ちょっとしたプレゼントには、オススメです。


http://globus.lunarembassy.jp/plant/