おっさんのカラダとケツ。
タダ券をもらったので、
スポーツジムに行ってきた。
やっぱり汗かいてトレーニングするは
気持ちいい。
トレーニング後の風呂は
チョー気持ちいい。
ジェットバス機能付きの大きな浴槽で
ゆっくりつかれるので、
普段カラスの行水の私もついつい長湯。
そんな一見デカ風呂好きとも思える私だが、
実は、銭湯経験が一度もない。
(温泉はあるけど)
そのため、他の人と風呂に入るのは
とっても違和感がある。
だから、ついついジロジロ回りを見てしまう。
(関係ないか?)
おっさんや、おじいちゃんの裸をみると、
なんか色んな意味ですげぇ!と思う。
色々経てまんな~。
年輪を感じます。
酸いも甘いも知り尽くして、
険しい人生を歩いてきたカラダは、
負けじと険しい。
どこからアソコの毛なのか
境目がないような人なんて、
後輩ながらあっぱれ!と言いたい。
それにしても、ジムにいるおっさんのケツは、
異様に綺麗だ。
ゆで卵の殻をプルンッと剥いたような
ツルツルの真ん丸。
なんででしょう。
トレーニングしてると美ケツになるのか?
スポーツジムに行ってきた。
やっぱり汗かいてトレーニングするは
気持ちいい。
トレーニング後の風呂は
チョー気持ちいい。
ジェットバス機能付きの大きな浴槽で
ゆっくりつかれるので、
普段カラスの行水の私もついつい長湯。
そんな一見デカ風呂好きとも思える私だが、
実は、銭湯経験が一度もない。
(温泉はあるけど)
そのため、他の人と風呂に入るのは
とっても違和感がある。
だから、ついついジロジロ回りを見てしまう。
(関係ないか?)
おっさんや、おじいちゃんの裸をみると、
なんか色んな意味ですげぇ!と思う。
色々経てまんな~。
年輪を感じます。
酸いも甘いも知り尽くして、
険しい人生を歩いてきたカラダは、
負けじと険しい。
どこからアソコの毛なのか
境目がないような人なんて、
後輩ながらあっぱれ!と言いたい。
それにしても、ジムにいるおっさんのケツは、
異様に綺麗だ。
ゆで卵の殻をプルンッと剥いたような
ツルツルの真ん丸。
なんででしょう。
トレーニングしてると美ケツになるのか?
パソコンを売ってきた。
といっても、
私が現在愛用しているダイナブックではなく、
もう随分使っていなかった「パワーマックG3」。
廃棄業者に出そうとしていたのだが、
もちろんパソコンリサイクル法以前のパソコンのため、
捨てるのにも結構金がかかる。
これはどうにかならないものか。
と、考えた結果売ることにした。
最初からそう考えるべきなのだが、
実は、このG3はOSが空、リカバリCDなしの状態で、
売れないだろうと思っていた。
購入したのも98年位で、
HDDの容量がなんと6GB。
当時は20万円相当だったと思うが、
今の世の中を生き抜くには、結構厳しい。
とにかく、
とりあえず査定してもらおうと秋葉原の「じゃんぱら」へ持ち込み。
「動作確認していない状態で、上限3000円です」
おお!見事売れるではないか!
ダメ元だったので、売れるだけで儲けもん。
やった!
と思っていたのも束の間。
20分後。
「動作確認したところ、起動はできたんですが、
HDDからカチカチって音がなっていますね」
つまりHDD不良。
ジャンク扱いで査定価格は、1000円。
最初は売れるだけで儲けもんだと思っていたが、
提示価格を下げられると何故か損した気になる。
でもまあ、お金をかけずに処分できてよかった。
不要になった物をすぐに捨てる方は、
PCに限らず、家電(例え壊れていても)など、
ダメ元で、オークションに出すか、
中古屋へ持っていくことをオススメします。
必要なパーツだけ抜きとって再利用する人もいるので、
意外に買取してもらえるそうです。
ちなみに、私はたまにいらなくなった服を
オークションに出品して
ちょっとしたお小遣い稼ぎをしています。
私が現在愛用しているダイナブックではなく、
もう随分使っていなかった「パワーマックG3」。
廃棄業者に出そうとしていたのだが、
もちろんパソコンリサイクル法以前のパソコンのため、
捨てるのにも結構金がかかる。
これはどうにかならないものか。
と、考えた結果売ることにした。
最初からそう考えるべきなのだが、
実は、このG3はOSが空、リカバリCDなしの状態で、
売れないだろうと思っていた。
購入したのも98年位で、
HDDの容量がなんと6GB。
当時は20万円相当だったと思うが、
今の世の中を生き抜くには、結構厳しい。
とにかく、
とりあえず査定してもらおうと秋葉原の「じゃんぱら」へ持ち込み。
「動作確認していない状態で、上限3000円です」
おお!見事売れるではないか!
ダメ元だったので、売れるだけで儲けもん。
やった!
と思っていたのも束の間。
20分後。
「動作確認したところ、起動はできたんですが、
HDDからカチカチって音がなっていますね」
つまりHDD不良。
ジャンク扱いで査定価格は、1000円。
最初は売れるだけで儲けもんだと思っていたが、
提示価格を下げられると何故か損した気になる。
でもまあ、お金をかけずに処分できてよかった。
不要になった物をすぐに捨てる方は、
PCに限らず、家電(例え壊れていても)など、
ダメ元で、オークションに出すか、
中古屋へ持っていくことをオススメします。
必要なパーツだけ抜きとって再利用する人もいるので、
意外に買取してもらえるそうです。
ちなみに、私はたまにいらなくなった服を
オークションに出品して
ちょっとしたお小遣い稼ぎをしています。
吉野家は、やっぱり牛丼なのだ!!
ついに牛丼以外の牛肉商品が
吉野家に登場したのを知って
早速食べてみました、「牛焼肉丼」。
牛肉は豪州産。
おい、それならこの肉で
牛丼を作ってくれ!と
思うけど、
アメリカ産でないと、
あの牛丼の味はでないとの理由で
断固として他の肉では牛丼は作らないそう。
(でも、第一号店の築地店他数店舗のみ
例外として国産牛を使って牛丼販売をしている)
で、気になる味は・・・
やっぱり吉野家は、
牛丼ですよ!
という感じ。
う~ん、吉野家は、牛丼が無くなって以降
さぞかし経営が悪化しているだろう。
私を含め、そう思っている人多いのでは?
しかし、決してそんなことはなかった。
先日のニュースによると
吉野家は、11月既存店売上高が
去年の同じ月と比べて34.6%減。
これで3ヶ月連続で、
去年の同じ月の既存店売上を下回った。
しかし、11月だけでみると、
なんと黒字なのだという。
コスト削減がその理由らしい。
深夜営業を減らしてるのも
功を奏しているのだろう。
目に見える結果を知って
吉野家の底力を見せつけられた気持ちになった。
そういえば、吉野家の会社は、
その昔、事実上倒産して会社更生法で
再建している経験を持っている。
どん底を味わってるだけあって、
逆境に立ち向かうノウハウを
しっかり掴んだのか・・・。
それにしても、
売上34.6%減はひどい。
やっぱり吉野家は牛丼なのだ!!
1日も早い牛丼復活を待ち望む。
以前勤めていた店へ
恵比寿の某飲食店へ行ってきた。
といっても、食事はせず、
一緒に働いていた仲間に会いに。
ほとんど働いていたころと変わらない面子がいて、
みんな温かく迎えてくれた。
気の知れた仲間のいる店があるっていいなぁ。
店長の心遣いでお酒を出してくれてたりして
ちょっと感動。
これから先いくつの職場を経験するか
わからないけど、
ふら~っと行って
温かく迎えられるように
これからもそうやっていけたらいいなと思うわけです。
(飲酒中)
といっても、食事はせず、
一緒に働いていた仲間に会いに。
ほとんど働いていたころと変わらない面子がいて、
みんな温かく迎えてくれた。
気の知れた仲間のいる店があるっていいなぁ。
店長の心遣いでお酒を出してくれてたりして
ちょっと感動。
これから先いくつの職場を経験するか
わからないけど、
ふら~っと行って
温かく迎えられるように
これからもそうやっていけたらいいなと思うわけです。
(飲酒中)
久々のリサーチ業
友人から紹介で
久々にリサーチをすることになった。
リハビリくらいの難 易度がいいなぁ
なんて甘い考えは通用しない。
モロ生物学の分野で、
勉強なしに先へ進むのは困難。
がんばらねば。
久々にリサーチをすることになった。
リハビリくらいの難 易度がいいなぁ
なんて甘い考えは通用しない。
モロ生物学の分野で、
勉強なしに先へ進むのは困難。
がんばらねば。
実録!ホストの花道
「女がお金を落とすのは、俺たちの努力だから」
この台詞、
スーパーテレビの番宣でやたら流れていた。
いやいや・・・
と思っていても、番組を観ると、
本当にそうかもしれないと感じさせる。
ホスト特集は、毎回楽しみに観てしまう。
華やかで狂乱の表舞台と、
その裏にある厳しさとのコントラストが堪らない。
それにしてもホストって、
削るねぇ
売れれば売れるほど、
飲酒量は増える。
カラダはどんどん蝕まれていく。
また、あれだけ酒を飲みながら、
スマートな体型を維持する食生活も、
決していいものではないだろう。
サービス業でストレスも溜まる。
ほんとに壮絶な世界だ。
身の削り具合がハンパじゃない。
この凄さに毎回引き込まてしまう。
あと、そのもう一方で
ホストクラブに来ている女性のノリにも、いつも驚かされる。
ホストのノリがそうさせるのか、
女性のノリがホストをそうさせてるのか
どっちかわからなくなる位。
そこで思うのだが、
男性が行く銀座のクラブみたいなノリの店は、
ホストクラブではないのだろうか。
それではウケナイのか?
一世風靡みたいな野郎共のいるお店とか
今なら韓流ホストクラブとかが
あっても楽しそうだけど
・・・やっぱりウケナイか
この台詞、
スーパーテレビの番宣でやたら流れていた。
いやいや・・・
と思っていても、番組を観ると、
本当にそうかもしれないと感じさせる。
ホスト特集は、毎回楽しみに観てしまう。
華やかで狂乱の表舞台と、
その裏にある厳しさとのコントラストが堪らない。
それにしてもホストって、
削るねぇ
売れれば売れるほど、
飲酒量は増える。
カラダはどんどん蝕まれていく。
また、あれだけ酒を飲みながら、
スマートな体型を維持する食生活も、
決していいものではないだろう。
サービス業でストレスも溜まる。
ほんとに壮絶な世界だ。
身の削り具合がハンパじゃない。
この凄さに毎回引き込まてしまう。
あと、そのもう一方で
ホストクラブに来ている女性のノリにも、いつも驚かされる。
ホストのノリがそうさせるのか、
女性のノリがホストをそうさせてるのか
どっちかわからなくなる位。
そこで思うのだが、
男性が行く銀座のクラブみたいなノリの店は、
ホストクラブではないのだろうか。
それではウケナイのか?
一世風靡みたいな野郎共のいるお店とか
今なら韓流ホストクラブとかが
あっても楽しそうだけど
・・・やっぱりウケナイか
映画「es(エス)」を観た。

"少し話に無理があるなぁ"
というのが鑑賞後の正直な感想。
がしかし、この映画が実際起きた出来事に
なぞられて製作されたことを知ったとき、
興味深い作品へ変わった。
(物語のもとになっている実話)
1971年、スタンフォード大学心理学部で、
ある実験が試みられた。
被験者は新聞広告によって集められた24名。
彼らは、無作為に「看守役」と「囚人役」に分けられ、
監視カメラ付きの模擬刑務所に収容された。
二週間、いくつかのルールに従いながら自分の役を演じること、
それが彼等に与えられた仕事だった。
しかしわずか7日目で、実験は中止。
現在、この実験は禁止されている…。
(オフィシャルHPから抜粋)
実験は、刑務所という状況下での、
役割的行動に関する精神状態を調べるというもの。
それまで「成り行きがありえない!
そんな風にはならないだろ!」と、
否定的に考えていたので、、
実際の話と知って肯定的に考えることができた。
要は、ごく普通の一般人でも、
ある状況下に置いて、役割を与えられ、
その使命を真っ当することが
そこで生きるための術だとしたら、
また、自分の欲する得がそこにあるとしたら、
例え倫理や道徳に反したことでさえも
自分の中で「正義」に変えて
やってのけてしまう可能性があるということを
この映画は物語っている。
オフィシャルHPでは、このことを
"「状況の力」が「人格」を支配する"としている。
これは映画の実験のような状況下だけでなく、
日常生活においても当てはまるとこがある気がした。
例えば、いつもは無口だけど、
合コンの仕切り屋をやらせるとよくしゃべるとか、
色々ありそう。。
脚色されているだろうから
実際の話とは少し違うかもしれないが、
実験の設定と中止になった事実は変わらないはず。
そうなると、実際の内容が気になってくるな・・・。
やはり心理学は興味深い。
そして、実験モノは面白い。
でも結局。
コンセプトは面白いけど、
摩訶不思議な点がいくつもある上、
納得いかない点も多い。
やはり少し話に無理があるなぁ。
折角元ネタが実話なんだから
もっとリアリティを感じられるように
作って欲しかった。
「es」オフィシャルHP