情報過多時代を生き抜く○○学。
昨日お昼過ぎに、以前から気になっていた
blogに関するニュースと諸々の疑問、
アフィリエイト、著作権などについて
ネットサーフィンで少し調べ始めた。
ちょっと調べてみるつもりが、
色々見ているうちに
どんどん調べごとにハマっていった。
情報は山のようにあり、
わからないことも沢山あり、
調べながらでないと理解できないことは多い。
調べても、いまいちしっくり理解できないものもある。
インターネットを始めて5・6年経つが、
この分野は、どんどんサービスが充実し、
色んな商売も出来、
目まぐるしく成長を続けていることは
実感からよくわかる。
しかし、ハッキリ言うと
わからないことが多い。
使いこなせているとは思えない。
ここで、昨年発売して話題になった
「年収300万円時代を生き抜く経済学」の著者、
経済アナリスト・森永卓郎氏の話を想い出した。

所得格差が起こす新たな階級社会について。
このままの日本では、、
年収1億円以上かせぐ1%の大金持ち、
年収300~400万円程度の一般サラリーマン、
年収100万円程度のパート労働者・フリーター、
の三層構造の社会になるという話。
これは、情報格差においても言えないだろうか。
・ネットやパソコンを使いこなす僅かなエキスパート
・パソコンは、書類作成が主な一般サラリーマン
・パソコンを持ってなかったり、ほとんど使わない人。
情報過多が生む三層構造。
インターネットの分野は、
これからも成長も続け、
近い未来では、一家にパソコン何台という
時代にもなるだろう。
これからは・・・
いや、今すでにそうなっているが、、
どうやって自分の必要な情報を
時間をかけずに上手く入手するか
この技術が重要だ。。
だから、ある程度は使いこなさないと・・・
そんなことを思った頃には、
すっかり日が暮れていた。
blogに関するニュースと諸々の疑問、
アフィリエイト、著作権などについて
ネットサーフィンで少し調べ始めた。
ちょっと調べてみるつもりが、
色々見ているうちに
どんどん調べごとにハマっていった。
情報は山のようにあり、
わからないことも沢山あり、
調べながらでないと理解できないことは多い。
調べても、いまいちしっくり理解できないものもある。
インターネットを始めて5・6年経つが、
この分野は、どんどんサービスが充実し、
色んな商売も出来、
目まぐるしく成長を続けていることは
実感からよくわかる。
しかし、ハッキリ言うと
わからないことが多い。
使いこなせているとは思えない。
ここで、昨年発売して話題になった
「年収300万円時代を生き抜く経済学」の著者、
経済アナリスト・森永卓郎氏の話を想い出した。

所得格差が起こす新たな階級社会について。
このままの日本では、、
年収1億円以上かせぐ1%の大金持ち、
年収300~400万円程度の一般サラリーマン、
年収100万円程度のパート労働者・フリーター、
の三層構造の社会になるという話。
これは、情報格差においても言えないだろうか。
・ネットやパソコンを使いこなす僅かなエキスパート
・パソコンは、書類作成が主な一般サラリーマン
・パソコンを持ってなかったり、ほとんど使わない人。
情報過多が生む三層構造。
インターネットの分野は、
これからも成長も続け、
近い未来では、一家にパソコン何台という
時代にもなるだろう。
これからは・・・
いや、今すでにそうなっているが、、
どうやって自分の必要な情報を
時間をかけずに上手く入手するか
この技術が重要だ。。
だから、ある程度は使いこなさないと・・・
そんなことを思った頃には、
すっかり日が暮れていた。
交通事故をした時の対応ってわかりますか?
昨日、バイクで走っている途中、
会社員風の男性が、
防寒対策バッチリのメガネをかけた兄ちゃんを
怒っている風景を目にした。
近くには、ドア開けっ放しの、
エンジン掛かりっぱなしの車と、
バイクが止めてあった。
パッと見では、
車に損傷は見られなかったが、
多分、バイクがコスったか、
少し追突したのだろう。
会社員風の男は、
いわゆる説教ポーズで、
メガネ兄ちゃんは、
肩を窄ませうつむく、申し訳ポーズ。
少し聞こえた会話では、
「まず~するのが当たり前でしょ」など
キレ気味で叱っていて、
事故後のバイク兄ちゃんの対応が
良くなかったことを怒っている様子だった。
(勿論、事故自体にも怒っているだろうけど)
バイク乗りの私も、
1回だけ事故したことがある。
免許を取って、
2ヶ月目か3ヶ月目くらいの出来事で、
初めての事故。
事故を起こした後、
まず、どうしていいのかわからない。
教習所では事故の対処についてなど習わない。
そのときは、
幸い相手があくどい人ではなく
正当かつ平和的解決をしたが、
これみよがしと捲くし立てたり、
言いくるめられたり、強請る輩もいる。
全く知識のない人は、
ここでいらぬ損をする可能性は高い。
交通事故は、平成15年の1年間で、
94万7,993件も起きている。
交通ルールを丁寧に
何時間もかけて教えるのもいいだが、
事故した際の対応について
各教習所で様々なケースを取り上げて
ディスカッションなどをする必要があるのではないだろうか。
映画ネタは盛り上がると実感。
今回、「ハウルの動く城」の感想に、
いくつかトラックバックを頂いたので、
そこのblogへお邪魔して記事を拝見。
そこで、あることに気づきました。
それは・・・
映画ネタには、
いっぱいコメント&トラックバックがついている!
映画批評がメインのblogの場合、
やはり観に来る人は、映画好き。
すると、書かれている批評について
私はこう思った!など意見交換が活発に
行われ、同じ映画を観た人からの
トラックバックもいっぱいつく。
まさにblog本来の使い方である
″情報交換″の場となっている。
たしかに私も、
色んな見方や捉え方があるなぁ~と、
ハウルについて書いてあるblogを沢山観てしまった。
そして、少し熱くなり、初めてコメントもした。
blogを作る上でとっても当たり前のことなんだけど、
いまさらながら新鮮なことでした。
あれ、でもそう思うってことは・・・
このblogが盛り上がってないってことですから!
残念!
いくつかトラックバックを頂いたので、
そこのblogへお邪魔して記事を拝見。
そこで、あることに気づきました。
それは・・・
映画ネタには、
いっぱいコメント&トラックバックがついている!
映画批評がメインのblogの場合、
やはり観に来る人は、映画好き。
すると、書かれている批評について
私はこう思った!など意見交換が活発に
行われ、同じ映画を観た人からの
トラックバックもいっぱいつく。
まさにblog本来の使い方である
″情報交換″の場となっている。
たしかに私も、
色んな見方や捉え方があるなぁ~と、
ハウルについて書いてあるblogを沢山観てしまった。
そして、少し熱くなり、初めてコメントもした。
blogを作る上でとっても当たり前のことなんだけど、
いまさらながら新鮮なことでした。
あれ、でもそう思うってことは・・・
このblogが盛り上がってないってことですから!
残念!
「ハウルの動く城」鑑賞後の余談。
映画終了後、パンフレットを買おうと売店へ。
パンフレット以外にも「ハウルの動く城」グッズが沢山おいてあり、
大勢の人でごった返してました。
それでも、人を掻き分けようやくレジに辿り着き、
パンフレットを注文している私の横で、
隣の人が買っていたのは、
なんとハリーポッター・グッズ。
うっそ~ん。
どうしてこのタイミングで
ハリーポッターなの・・・。
勿論、ハリーポッターの上映などありません。
店員も意表をつかれたのか、
商品を奥から出したりして、
対応が遅れてました。
とんだ魔法使い違いです。
余談。
映画館で持ち合わせがなく、
グッズを買い逃してしまった方へ、
以下のバナー先のHPでハウルのグッズ販売してますよ。
また、ハウル以外にもスタジオジブリ作品のグッズが多数あるので
オススメです。
ちなみに、私が一番オススメグッズは、
「ハウルの動く城のジオラマ」です。
ちょっと高いけど、かなり精巧に作られていてカッコイイです。
続・「ハウルの動く城」を観てきた。
さて、昨夜書かなかった感想ですが・・・
内容については、詳しく触れません。
ヒロインは、90歳の少女ソフィー。
恋人は、魔法使いのハウル。
「ハウルの動く城」は、2人が織り成す愛の物語です。
物凄く感動した!
というわけではなかったですが、
楽しめました。
あと、声優・木村拓也については
色々言われていますが、
かなり良かったんではないでしょうか。
やはり宮崎作品は、
出てくる登場人物のキャラがどれも良く立っている。
そして、「ハウルの動く城」に出てくるキャラクターは、
どれも愛らしく到底憎むことはできない者ばかり。
カワイイ仕草も随所に見られ、
色んな人物に惚れてしまいました。
これからこの映画を観ようと思う人は、
映画の完成度を楽しむよりも、
映画を楽しむことをオススメします。
そういえば・・・
主要人物の中で、普通の人間がいなかったなぁ。
みんな訳あり。
ハウルなんて言ってみれば住所不定″ダンボールハウスボーイ″。
ってそういうことじゃない。
内容については、詳しく触れません。
ヒロインは、90歳の少女ソフィー。
恋人は、魔法使いのハウル。
「ハウルの動く城」は、2人が織り成す愛の物語です。
物凄く感動した!
というわけではなかったですが、
楽しめました。
あと、声優・木村拓也については
色々言われていますが、
かなり良かったんではないでしょうか。
やはり宮崎作品は、
出てくる登場人物のキャラがどれも良く立っている。
そして、「ハウルの動く城」に出てくるキャラクターは、
どれも愛らしく到底憎むことはできない者ばかり。
カワイイ仕草も随所に見られ、
色んな人物に惚れてしまいました。
これからこの映画を観ようと思う人は、
映画の完成度を楽しむよりも、
映画を楽しむことをオススメします。
そういえば・・・
主要人物の中で、普通の人間がいなかったなぁ。
みんな訳あり。
ハウルなんて言ってみれば住所不定″ダンボールハウスボーイ″。
ってそういうことじゃない。
クリスマスどうしようかな。
最近、街の至るところで、
彩り始めた煌びやかなイルミネーション。
あと、1ヶ月ありますが、
クリスマスムードが一気に高まって参りました。
恋人がいる方は、
もうそろそろクリスマスプレゼントに
何を贈ろうか考える時期に
入っているのではないでしょうか。
私もそろそろ今年のクリスマスは
どう過ごそうかなと考えはじめてます。
そんなこと考えながら、ネットサーフィンしてたら
こんな記事がありました。
クリスマスプレゼント、男性への期待額増
百貨店「プランタン銀座」が女性客451人に
クリスマスプレゼントに関するアンケートをした結果、
男性に贈る平均額は1万7341円と、97年の調査開始以来
最低となった。一方、贈ってもらいたい期待額は
4万266円と、昨年より約4200円も上向いた。
期待額が増えたのは「ご褒美を買ってもらうため」らしい。
(毎日新聞)
このアンケートは、銀座という立地条件で
行われているので割高感は否めませんが、
実際、女性がもらっているプレゼントの平均金額って
どれくらいなんでしょうか?
ちなみに私は、
4万円相当のプレゼントなんてしたことないです。
でも、プレゼントを選ぶのは結構好き。
相手のニーズに答えて、
自分のカラーも出ているようなものを
考えたり探したりするのって、
楽しいですよね。
特に恋人へのプレゼントを
選んでいる時なんて、ちょっとした幸せを感じたり。
まっ、相手はいませんが・・・。
彩り始めた煌びやかなイルミネーション。
あと、1ヶ月ありますが、
クリスマスムードが一気に高まって参りました。
恋人がいる方は、
もうそろそろクリスマスプレゼントに
何を贈ろうか考える時期に
入っているのではないでしょうか。
私もそろそろ今年のクリスマスは
どう過ごそうかなと考えはじめてます。
そんなこと考えながら、ネットサーフィンしてたら
こんな記事がありました。
クリスマスプレゼント、男性への期待額増
百貨店「プランタン銀座」が女性客451人に
クリスマスプレゼントに関するアンケートをした結果、
男性に贈る平均額は1万7341円と、97年の調査開始以来
最低となった。一方、贈ってもらいたい期待額は
4万266円と、昨年より約4200円も上向いた。
期待額が増えたのは「ご褒美を買ってもらうため」らしい。
(毎日新聞)
このアンケートは、銀座という立地条件で
行われているので割高感は否めませんが、
実際、女性がもらっているプレゼントの平均金額って
どれくらいなんでしょうか?
ちなみに私は、
4万円相当のプレゼントなんてしたことないです。
でも、プレゼントを選ぶのは結構好き。
相手のニーズに答えて、
自分のカラーも出ているようなものを
考えたり探したりするのって、
楽しいですよね。
特に恋人へのプレゼントを
選んでいる時なんて、ちょっとした幸せを感じたり。
まっ、相手はいませんが・・・。
サッカー日本代表戦の内容より埼玉スタジアム
ワールドカップ・アジア地区1次予選
日本VSシンガポールを
埼玉スタジムで観戦して参りました。
皆さんテレビのニュースでお分かりかと思いますが、
辛勝。1対0でした。
日本は、すでに最終予選出場を決めているので、
このシンガポール戦は、消化試合。
ほんとに緊迫感がなく、
内容も面白いものではありませんでした。
う~ん、残念。
今回、試合には特に感動できませんでしたが、
ほかにとっても感動したものがありました。
それは、スタジアムです。
初めて“埼玉スタジム”を体験したのですが、
サッカー専用スタジアムなので、
国立競技場などに比べると選手が近い近い。
陸上トラックがないので、観客とコートとの距離は、
プレミアリーグくらいです。
また、照明も良く、芝生も良く、
イタリアのサンシーロスタジアムみたい!
というのは、大袈裟かもしれませんが、
負けてないですよ、これは。
(サンシーロ行ったことないけど)
このスタジアムで
ワールドカップの試合が観れたら
最高だろうな。
日韓ワールドカップの時、
観れた人、今更ながら羨ましすぎです。
日本VSシンガポールを
埼玉スタジムで観戦して参りました。
皆さんテレビのニュースでお分かりかと思いますが、
辛勝。1対0でした。
日本は、すでに最終予選出場を決めているので、
このシンガポール戦は、消化試合。
ほんとに緊迫感がなく、
内容も面白いものではありませんでした。
う~ん、残念。
今回、試合には特に感動できませんでしたが、
ほかにとっても感動したものがありました。
それは、スタジアムです。
初めて“埼玉スタジム”を体験したのですが、
サッカー専用スタジアムなので、
国立競技場などに比べると選手が近い近い。
陸上トラックがないので、観客とコートとの距離は、
プレミアリーグくらいです。
また、照明も良く、芝生も良く、
イタリアのサンシーロスタジアムみたい!
というのは、大袈裟かもしれませんが、
負けてないですよ、これは。
(サンシーロ行ったことないけど)
このスタジアムで
ワールドカップの試合が観れたら
最高だろうな。
日韓ワールドカップの時、
観れた人、今更ながら羨ましすぎです。
「ゼブラーマン」を観た

哀川翔、映画出演100作目となるこの映画。
脚本は宮藤官九郎、監督は三池崇史です。
この映画のタイトルになっている
「ゼブラーマン」とは、
哀川さんが本人役で出演している
"木更津キャッツアイ"の映画の中で
『今、ゼブラーマンっての撮ってるんだよ』
とアドリブで言った台詞が
キッカケとか・・・。
・・・アドリブで
ゼブラーマン・・・
流石アニキです。
さて、感想は、
大爆笑!ってわけではないですが、
普通に楽しめました。
くだらねぇ~けど、
最後は気持ちよく観終われます。
気軽に観るには丁度いいです。
ちなみにエンディング曲は、
ハイローズの名曲「日曜日よりの使者」。
友達から聞いたのですが、
この"日曜日よりの使者"は、
ダウンタウンの松本さんが
モチーフになっているという噂があるそうです。
その噂とは・・・
ヒロトが自殺衝動にかられた時、(理由は不明)
たまたまテレビでやっていたダウンタウンの
「ごっつええ感じ」か「ガキの使い」を見て大笑い。
自殺するのがくだらなくなって辞めたそうです。
そして、この出来事から生まれたのが
「日曜日よりの使者(=松本人志)」。
(ガキの使い、ごっつええ感じともに日曜日の番組)
「日曜日よりの使者」の歌詞の一部
このまま どこか遠く 連れてってくれないか
君は 君こそは 日曜日よりの使者
たとえば 世界中が どしゃ降りの雨だろうと
ゲラゲラ 笑える 日曜日よりの使者
きのうの夜に飲んだ グラスに飛び込んで
浮き輪を浮かべた 日曜日よりの使者
適当な嘘をついて その場を切り抜けて
誰一人 傷つけない 日曜日よりの使者
確かに当てはまる部分はあるんです。
誰か白黒ハッキリつけてください!