パッション ポッシビル ♪ 進化と深化 part1 前を見て突き進んでいる時。無意識に自分も周囲も「スピード」すら感じる間もない程に。時の扉をあけ放しては、突き進んでいく。そして、一つの扉を開けた時、探しても探しても、その部屋に扉がない時が、時折ある。σ(^_^;) そんな時は、その部屋の空気の流れ。隙間風の音。立ちすくむ自分の心の扉を、否応なしに開け放つ以外にない。(^-^)/ この時、いかに潔く、自分の心の扉をあけられるだろう。躊躇なく、だ。 (^_-)☆