今回も漫画の紹介です。
前回の「侵略!イカ娘」で書いた、終わらない夏休み、終わらない少年時代からの連想で。
これは名作です。
ポーの一族 (1) (小学館文庫)/萩尾 望都
¥590
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筆舌に尽くしがたいとはこのことで、すごい作品です。もちろん面白く、美しいです。

高校生のときに読んで、非常にショックを受けました。

若いときにこれに出会ったことは幸せです。