通常通り 診療

症例の分析にかかる、取りあえず、データをソフトに入れる。

1症例づつセファロのポイントを入力、当院ではラテラル(側貌)とPA(正貌)は、

必ず行なう。データ分析を行ない、プリントする。通常は1組、顎変形症と思われる

患者さんは2組製作。4症例中2症例行う。 又明日。