第3章 モテ期 笑 | 新生さっちー☆*°アラフィフの逆襲✩.*˚

新生さっちー☆*°アラフィフの逆襲✩.*˚

〜人生☆第二章〜
本当の自分を生きる旅に出る

第2章を書いた後思った
こんな暗い過去の事
赤裸々に書いて大丈夫なのかしらと…と
(今更言っても後の祭りだ)

でもこの時がなければ今の自分はない
全て受け入れてこその自己愛なのだと…と
(ここで書くのやめたら、ただの根暗な変態ヤローである)
(もはや性別の設定もおかしくなっている)


そんなこんなで10代は過ぎ20代へ
その頃になると眼鏡からコンタクトにし
彼氏が出来たり
社会人になっていろんな人と出会い
いろんな世代の人と関わるようになり
少しずつ社交性を身につけた


子供の頃から洞察力があり勘が鋭く
なんとなく相手の気持ちを察してしまったり
噂話や内緒話しがすぐ聞こえてしまうので
(スピリチュアル的なのではなく本当の声だよ)
他人といつも一定の距離をとったり
行動を抑制してしまっていた。


でも大人は本人の前で悪口や内緒話しを 
あまりしないし(陰ではすごいけど 笑)
表面上は上手く付き合う人が多い。
逆にそれが良かったのかもしれない。
全体の雰囲気がよければ個々の好き嫌いには
興味がない私にとって好都合 
(それぞれの愚痴悪口を聞くのは好き 笑)

人の目をそんなに気にしなくていい事
自分が思ってるより
他人は他人の事を気にしていない事など
学んだ


そして22、3歳から後半にかけて
モテた 笑
モテたの (2回言っとこ)
そうしているうちに
自分の自信を確信に変えていった
(上手いこと言ったつもりかー


でもまだまだ助長に過ぎなかったのだ
私の躍進はつづく…?



(これはフィクションです?)