ななつ星in 九州、乗りたいですねぇ。
でも、今の私には、お金はおろか、申し込む時間さえもありません。
そんな事を思っている、関西圏のあなた。
ちょっとそんな気分なれる列車があるって、知ってます?
私、乗ってきましたよ。
北近畿タンゴ鉄道の、くろまつ号。
今回は、「スイーツ」列車と言って、福知山駅を10時22分に発車するもの。
事前に予約が必要で、4000円。
高いっちゃ高いけど、乗りたいもんねぇ。
予約しましたよ。
福知山にその時間に着くには、3時間前に家を出る必要あり。
出勤ならいやいやだけど、この日は不思議にも、いや、当然喜んで起きました。
10時10分より案内します、と福知山駅の人に言われ、その時間に行ったら、あおまつ号が出発した所。
もう少し早くホームに上がっておけば見れたのになぁ、とちと後悔。
それはともかく、いざ、くろまつ号へ。
実は、当初予約していた席は、他のファミリーと相席。
申し込み時は、もう満席で、変えようもなかったけれど、いざ乗ってみると、空席がちらほら。
(くろまつ号のキャンセルは、結構なキャンセル料がかかるんですけどねぇ)
すると、ちゃんと、空いている席に、場所を変えてくれていたんですよ。
いい配慮です。
アテンダントは、男性1名と女性2名。
発車すると、すぐにスイーツがサーブされます。
実は、11時には、食器を片づけます、とアナウンスされ、皆あせって食べる事に。
もうちょっと、ゆっくり味わいたいなぁ、と思うものの、さすが有名な福知山のスイーツ。
するするっと食べられて、皆、10時50分には完食しておりましたね。
スイーツを堪能した後は、飲み物を片手に、くつろぐひととき。
飲み物は、最初頼んだものと同じであれば、おかわり自由。
窓の外の景色は、なんてことない日本の田舎だけれど、アテンダントの説明があり、以外と興味深く見え。
お茶とともに、優雅な時間を過ごせました。
関西近郊の皆さま。
近場で楽しみたいなぁ、と思っているあなた。
くろまつ号は、期待を裏切りませんよ。
でも、今の私には、お金はおろか、申し込む時間さえもありません。
そんな事を思っている、関西圏のあなた。
ちょっとそんな気分なれる列車があるって、知ってます?
私、乗ってきましたよ。
北近畿タンゴ鉄道の、くろまつ号。
今回は、「スイーツ」列車と言って、福知山駅を10時22分に発車するもの。
事前に予約が必要で、4000円。
高いっちゃ高いけど、乗りたいもんねぇ。
予約しましたよ。
福知山にその時間に着くには、3時間前に家を出る必要あり。
出勤ならいやいやだけど、この日は不思議にも、いや、当然喜んで起きました。
10時10分より案内します、と福知山駅の人に言われ、その時間に行ったら、あおまつ号が出発した所。
もう少し早くホームに上がっておけば見れたのになぁ、とちと後悔。
それはともかく、いざ、くろまつ号へ。
実は、当初予約していた席は、他のファミリーと相席。
申し込み時は、もう満席で、変えようもなかったけれど、いざ乗ってみると、空席がちらほら。
(くろまつ号のキャンセルは、結構なキャンセル料がかかるんですけどねぇ)
すると、ちゃんと、空いている席に、場所を変えてくれていたんですよ。
いい配慮です。
アテンダントは、男性1名と女性2名。
発車すると、すぐにスイーツがサーブされます。
実は、11時には、食器を片づけます、とアナウンスされ、皆あせって食べる事に。
もうちょっと、ゆっくり味わいたいなぁ、と思うものの、さすが有名な福知山のスイーツ。
するするっと食べられて、皆、10時50分には完食しておりましたね。
スイーツを堪能した後は、飲み物を片手に、くつろぐひととき。
飲み物は、最初頼んだものと同じであれば、おかわり自由。
窓の外の景色は、なんてことない日本の田舎だけれど、アテンダントの説明があり、以外と興味深く見え。
お茶とともに、優雅な時間を過ごせました。
関西近郊の皆さま。
近場で楽しみたいなぁ、と思っているあなた。
くろまつ号は、期待を裏切りませんよ。


