授業の復習をかねてノート代わりにブログにつけたいと思います。

早速
0214の授業

TD84_technicHTML参照
繰りかえさない投影テクスチャの作成

注意点
2→UVをいじることはできない。
  2Dテクスチャ
  ○通常
  ○投影
一回ラジオボタンを変更すると次も投影になっているので気をつける。

6→テクスチャ以外のグレイの部分の色の変更の仕方
カラーバランス>デフォルトカラーで変更する。

yamaのブログ-0214

15番からは写りこみがある場合
今日からリップスティックモデリングの始まり。

lipstick_modelingHTML参照

まず、リップをすみずみまで長さを測る。
キャップと中身は別々に。

10→絶対トランスフォーム
×絶対トランスフォーム
○相対トランスフォーム
二つの違いは
相対トランスフォームは、X=□、Y=□、Z=□ 今いる場所から□分移動する。
絶対トランスフォームは、X=□、Y=□、Z=□ 今いる場所から□の場所に移動する。

17→ラティス
アニメーション>デフォーマの作成>ラティス
なめらかに変形させたいときに使う。
消すのは編集>削除>ヒストリー

22→ピポッドを底辺に移動
D=マニピュレーターツール+X=グリッドスナップ
形状のそこを空間原点に移動を忘れずに。

33→穴を埋める
34→押し出し
36→ベベル
三つのエッジを選択してベベルをかける
セグメント 1
オフセット 5 位

39→結合
少しシリンダーを回転させてから結合するとよい
40→アペンドポリゴンツール
穴をアペンドポリゴンツールで埋めていく

42→スムース
メッシュ→スムース
なめらかになる
スムースオプション、オプションを設定して滑らかに。
保持:□ジオメトリー~のチェックをはずす。
形状のエッジが少しへる。

※測定ツール
作成>測定ツール>距離ツール (ロケーターが二個でてくる)
ポイントスナップで角とかにあわせると2つの距離が測れる。

※ラティス
ラティス>オプション>ローカル分割を4.4.4にするとリニアから曲線になる
ラティスをつくると二つのラティスのファイルができる。