maxの勉強をはじめました。
mayaとmaxとAE、頭が混乱してくるので書いておく。

max
ショートカットキー

1 頂点モード
2 エッジモード
3 縁取りモード
4 ポリゴンモード
5 要素

alt+w ビューポート最大化を切り替え


為になりそうなサイト

maxの初歩のムービー
http://www.ngc.co.jp/3dsmax/tutorial/

Autodeskのチュートリアルサイト
http://docs.autodesk.com/3DSMAX/14/JPN/Autodesk%203ds%20Max%202012%20Tutorials/index.html?url=files/GUID-90BC2948-5B01-4BD8-BEBE-6B08CD8D82B-2.htm,topicNumber=d28e286


新学期はじまったけど、更新できなかった。
新学期はアニメーションをするらしい。

P159
絶対にすること
設定/プリファレンス→プリファレンス→時間 NTSC(30 fps)
に設定する事。
一番下の数字が1.25になっているから1.00に変更すること

P164
ウィンドウ→アニメーション→グラフエディタ
移動z、y、xどれかを選んで、ぽちっとつまむ、真ん中クリックで動かす。
ウィンドウ→アニメーション→ドープシート
※グラフエディタの似たようなもの授業では扱わないので余裕のある人は調べておく

P161
アニメート→キーの設定(オプションをクリック)→すべてのキー設定可のアトリビュート
チャネル→チャネルボックスからに設定
設定しておけば無駄なものをはぶける。

タイムスライダの中で1フレ目と60フレ目が同じ動き(同じポジションの位置)だったら、
1フレ目ををクリック→真ん中クリック→ドラッグしながら60フレ目にもっていって”s”をおす。
ポジションを削除したい場合、赤い線の上で右クリックすると削除項目があるので削除できる。

P164
グラフエディタ(なめらかな動きにする)
画面の操作は一緒。
shift+Alt+マウス右ドラッグすると上下左右に動く
できるだけ拡大して作業するといい。

ボールが壁に当たって跳ね返るアニメーションをつくってみよう。
大切なことは、
ボールの重さ(軽くて跳ね返りがあるボール、重くて跳ね返らないボール)
の重量感を出すこと。
コツはトータルの尺をかんがえてから作り出す。
5秒後にはこの辺で15秒には壁にあたる~など、大体の場所を考えておく。
そのあとグラフエディタでつめていく。




形状がくるっとまわすような
アニメーションをつくる。
グループ分けしておく
例、キャップと本体
新しいグループをつくると新しいピポットポイントをもつことができる。
カメラを一個つくりグループ化してやる。
ピポッドポイントは原点に設定されているので、
そのままカメラを360度回転させるだけで形状をくるっとしたアニメーションができる。

形状が二個あり一緒に動かしたい場合
グループAとグループBをつくり
グループAの中にだけアニメーションをつけたやる。
グループAとグループBをグループ化してグループCにする。
そうすると全体がアニメーションつけられる。