モノが減ってもなんかスッキリしない…
理由がわからない方はプロにお任せください♪
[大阪]ライフオーガナイザー
リユースマスターインストラクターの
青木 由美子です。
前回ご紹介した、リビングとキッチンの
段ボールを30箱空けたお客様。
1か月たって2回目の作業にうかがうと、
1回目作業ででた不要品がなくなり、
さらに少し減った…ということでしたが、
「一人だとどうしていいかわからない…」
と完全に停止モードでした(^_^;)
そもそも一人で片づけられるなら、
段ボールが2年もそのままなハズ
ないんですよね~
そのために私のような
片付けのプロがいるんですから(^^ゞ
じゃあ、なぜモノが減ったはずなのに
一人で片づかないか?
理由は簡単。「わからないから」。
でも「何がわからないか」が「わからない」。
わからないの中身は複雑なので、
ここを紐とくのもプロの役目(^^)v
2回目、3回目とサポートさせていただき、
各所にあった収納棚・ボックスを集め、
服や本、文房具などの定位置に。

床にモノが散らばっていたとは
思えないお部屋になりました~♪
~~~
モノが減ってもなんだかスッキリしない、
収納の中身はスカスカで、テーブルや
床に全部置いてある…
そんな方のためにあるのが
「②家事が時短になる片づけレッスン」!
このお客様の片づかない理由は
「分け方がわからない」。
だから一つの収納ボックスの中に
服とおもちゃと文房具、
写真に化粧品に裁縫道具などなど
ちょっとづつ入っていて、
その箱がリビングや寝室など各部屋に
散らばってたくさん置いてある。
各箱がいっぱいになったら、
棚や床の上にもいろんなジャンルのモノが
まんべんなく入り混じって積まれている…
空いたところにポイッと置いたり
隙間につっこんだりした結果、
というところでしょうか(^^;)
どんな小さいモノでも定位置を作らないと
戻す場所がなくてチョイ置き…と
なって散らかっていくわけなんですが、
「分け方がわからない」と
定位置を決める事すらできません。
なので私からは「お店を参考にしましょう」
とアドバイスさせていただきました。
ホームセンターとかスーパーは、
天井付近にどんな商品が置かれているか
ジャンル書いてありますよね?
「衛生用品」とか「園芸用品」とか。
そのおかげで、欲しいものを狙って
取りに行けるし、
お店の人も迷わず補充できます。
なので、家の中のモノもお店のように
「文房具」「本」「服」「おもちゃ」など
ジャンル分けし(ここでも分けるが大事!)
ジャンルが分かれたら、
その中でもさらに分け、この後ではじめて
定位置を決めて配置します。
家事や仕事が時短になるよう
お客様に合わせた場所、ご希望箇所に
配置させていただいてます♪
片づかない理由がわからない…
そんなあなたのご連絡くださいませ☆
→「②家事が時短になる片づけレッスン」詳細
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。
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