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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。
これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。
そして本当の私は、それらを見ている側「意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。
その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
仕事やお金、日常がどの位置から立ち上がっているのか。
このブログは、「源の位置」から見た静かな観測の記録です。
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上手くいくための知識
願望を叶えるための知識
それらを詰め込んで、実践して、上手くいかず、また探して・・・拗らせる
良かれと詰め込んだ知識が結局邪魔をしていることに気づかない
学ぶ、実践する、出来るようになる。
この「お勉強」構造から抜けていく。
学ばない
情報を入れない
脳で使っているエネルギー(熱量)を下へと下ろす。
思考から感覚へ
感覚を捉える
足の裏の感覚
お腹の感覚
そこから
自分の声を聞く
夫が〇〇
子供が〇〇
会社が〇〇
主語を外側から自分に変えてみる
私は夫が〇〇な現実をつくった
私は子供が〇〇な現実をつくった
私は会社が〇〇な現実をつくった
それはなぜ?
自分に聞く
答えが返ってくるまで、自分に意識を向け続ける。
自分が視える「源」の位置に立つ
静けさの中、答えは返ってくる
「源」の位置に返りたい方へ
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