*******************************************************************

周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。

これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。

そして本当の私は、それらを見ている側意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。

その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
仕事やお金、日常がどの位置から立ち上がっているのか。

このブログは、「源の位置」から見た静かな観測の記録です。

******************************************************************

 

上手くいくための知識

願望を叶えるための知識

それらを詰め込んで、実践して、上手くいかず、また探して・・・拗らせる

 

良かれと詰め込んだ知識が結局邪魔をしていることに気づかない

学ぶ、実践する、出来るようになる。

この「お勉強」構造から抜けていく。

 

学ばない

情報を入れない

脳で使っているエネルギー(熱量)を下へと下ろす。

思考から感覚へ

 

感覚を捉える

足の裏の感覚

お腹の感覚

 

そこから

自分の声を聞く

 

夫が〇〇

子供が〇〇

会社が〇〇

 

主語を外側から自分に変えてみる

 

私は夫が〇〇な現実をつくった

私は子供が〇〇な現実をつくった

私は会社が〇〇な現実をつくった

 

それはなぜ?

 

自分に聞く

答えが返ってくるまで、自分に意識を向け続ける。

 

自分が視える「源」の位置に立つ

 

 

静けさの中、答えは返ってくる

 

「源」の位置に返りたい方へ

▶︎ origin-style

 

「周波数実験室」は継承メンバーにより運営しております。

▼実験室30名の体験記録はこちら