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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。

これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。

そして本当の私は、それらを見ている側意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。

その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。

このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。

自分は感情だと気づく周波数実験室

体験者と観測者の視点を明確にするプレbeing

観測者(源)の視点からクリエイトを始めるbeing

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現実を体験しているアバターを、源から観る。

その視点を体感し、源視点に滞在し続けることを目的とした実験の場プレbeing

 

そこでも「最近また自動思考がうるさいんです」と言われる方がいる。

 

周波数実験室で3年間30名ほどの方々と共に実験してきた経験から思うこと

自動思考に気づいたら

 

「ほっとけ」

 

止めようとか、体に意識を向けようとか、書き出すとか、色々やってきて

最終的に出た結論が

 

「ほっとけ」

 

止めようとすると余計にフォーカスする

フォーカスを思考から外そうとすると、一時的に外れても反動で余計に思考にフォーカスするようになる

一生懸命やればやるほど、結局「今自動思考がある」にフォーカスしてる

見張ってる状態ってそこに「ある」から見張っている

 

「あ、あるね」

 

その程度で、今目の前のことに集中する。

心地よく過ごす。

どうせその思考は私ではないし。相手にする必要もない。

 

ただ、絶対これが正解!ではなくて、

体に意識を向けることで自動思考が収まる人もいるだろうし

思考は雲のようなもの。流れては消える。青空にフォーカスしよう。とすると思考が消える人もいる。

 

自分に何が合うのかは自分で実験するしかないが

 

不足をどうにかしようとすればするほど不足になる

お金を得ようとすればするほど無くなっていくように

どこにフォーカスしてるか?

 

つい「自動思考止めなきゃ」にフォーカスしちゃう人は

 

もう、ほっとく

 

力まず、ゆるっと、今を楽しむ。

 

 

 

 

まず、ここから始めてみてください。

毎朝、自分の思考と周波数をただ観察する。

一人じゃない。

仲間がいる。

伴走者がいる。

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そして源に触れた感覚が出てきたら

次のステージで、その感覚をもっと深く、安定させていく場所があります。

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