私は昔からやりたいこと、興味があることが多い人間だ。それは今も変わらない。
だから、双極性障害Ⅱ型と診断されるほど調子を崩したまま6年が経ち、できることが減っていくのをただ感じることしかできないのは相当しんどい。
高校2年生までは当たり前にできていた「毎日学校に行く」ことができなくなったのには複雑な理由があり、説明は今回省く。
大学4回生になった今、一番の悩みは「就活」、そして「就職しても働き続けることができるのか」というものだ。
悩んでも答えは出ないのだが、思考は止まってはくれない。そしてこの時間まで起きてしまっている。寝た方が生活リズムが整い、明日頑張れるかもしれないのに。
昔から文章を書くのが好きなので、ブログをしてみる。