PINKの認識範囲 | Intern blog

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株式会社NENGO

お久しぶりです。
インターン生の神田です。

最近卒業研究の期限に追われ、学校に住み込んでいたため身体が痛いです。
規則正しい生活は本当に大切だなと、改めて実感しています。


今日は、大学の友人が研究しているピンクについて紹介したいと思います。

まず、皆さん。
ピンクというと最初にこんなピンクを思い浮かべませんか?
これは、桃や桜のイメージが強いためだそうです。

一方、欧米諸国におけるピンクは、バラの色です。


そんなピンクは、気持ちを優しくしてくれる効果があり、ホルモンのバランスを調整する作用もあります。
なので、女性にとっては特におススメの色です。


かの有名なピカソも恋人との時間の幸福感を描いた「バラ色の時代」と言われた時代があったほど、穏やかな幸福感を表すにはもってこいの色です。


さて、本題に入りますが、友人の研究は、ピンクの認識範囲についてです。

ピンクは、認識範囲が曖昧で、例えばこのは何色に見えますか?
ピンクに見える方もいれば、紫に見える方もいらっしゃると思います。
人によって様々ですが、背景色との関係も考えられています。


この研究の結果が凄く楽しみです。
また、結果が出たらご報告致します。


では、、、




色のご相談は、PORTER'S PAINT SHOPまで。