Un poisson rouge -74ページ目

強くなるために。

仕事や活動をしている方が、心身ともに健康でいられる。

キャリアという意味で何かひとつのことに没頭している方が、楽しくて合っている気がする。

成長するため、自分の生まれ持った、与えられた能力を努力して伸ばし、それを何らかの形で社会に還元できるようなかたちにすること。
使命や生き甲斐とは、自分にとってそういったことであるように思う。

努力を怠らないようにしよう。
より良いものを目指して学んでいるとき、
より良いものをつくるために、志をともにできる誰かと一緒に頑張っているとき、
わたしは一番楽しいし、生きている感じがする。

結論はいつも同じようなところに行き着くのに、
それを繰り返し繰り返し確認しなければ、日常の忙しさと雑踏と、自分の弱さから大切なものを見失うことで、路頭に迷ってしまう。
そして、そんな状態になっているときは大抵、自分自身が一番苦しいし、無理をしている。周りに与える影響も、良くないものかもしれない。

簡単に返事をするのはやめよう。
約束は、できることのみ。時間と体力は限られている。

社交辞令はやめよう。

強迫観念や慣習には、惑わされないこと。
それが本当に必要なことなのか、本質的なことであるのか、
目指すべきよりよきことに沿っているのか、それが何より大切。

自分の心身の健康、目指すべきことに向けて、
よりシンプルな道を選ぶ。不要なことは削ぎ落とし、シンプルに。

強い心を育てよう。

腹が立ったら。

腹が立ったときには、何故腹が立っているのかその原因を徹底的に考えて、
腹の立つ対象より上のレベルにいけるように自分を持って行くことで昇華を試みる。

ふう。がんばろ。

エンパワーメント

人に何かを提供できる人間になるために、
自分に力をつけるのだ。

元気は伝染する。
そして、その人の中に眠る、素晴らしい力を、呼び起こすと思うのだ。

力をつけるぞ。
ファイッ☆