どんの日記

【解説】


TVの人気トーク・ショーでゲストのブッキングを担当して

いるキャリア・ウーマンのジェーン・グドール。ある日、

新任のエグゼクティヴ・プロデューサーのレイに一目ボレ

してしまう。レイも恋人と倦怠期にあったことから二人の

仲は急速に接近、ジェーンが待ち望んだ展開となり、

みごとベッド・イン。やがて二人は同棲をすることになるが

、引越しの間際になってレイから理由の不明なまま別れ

話を切り出される。突然奈落に突き落とされたジェーン。

半分やけでプレイボーイのエディと同棲を始めてしまう。

やがて、オス牛の生殖行動に関する新聞記事を目にした

ジェーンは、きっと同じコトが人間にも当てはまるハズと、

エディを研究対象に独自の理論を打ち立てるのだが…。




ヒュー・ジャックマンがかっこいいし、


アシュレイ・ジャットもかわいい。


ってことで好きです。


ジェーンがパンツとタンクトップで昔やっていた


チヤリーダーのダンスをするところがかわいくて


好き。突然の別れの後の乱れ方なんかも。


しかし、かっこよいね、ヒュージャックマン。


『ソード・フィッシュ』の時もものすんごい


かっこよかったけれども、こっちのプレイボーイ


な感じもいい。がーん








どんの日記

【あらすじ】


孤児院で育ったエヴァン(フレディ・ハイモア)には豊かな

音楽の才能が備わっていた。ある晩、エヴァンは不思議な

音を追い、施設からマンハッタンへと導かれる。さまざまな

出会いにより、エヴァンの音楽の才能は開花。同じころ、

離ればなれとなっていた両親も、それぞれの思いを胸に

ニューヨークへと赴いていた。



よかった。


ベタベタなストーリーでおいおいってとこもあるけれども、


そんなの関係ね~ってくらいにツボで、途中からは、


へたなサスペンスよりもドキドキしながら、両親との再会を


見守ってました。


1回観てから、もう1回観ちゃったもん猫村1


いやいや予想以上でした。幸せなひととき。










ケビンのお父さん・・・・


【解説】


ある日「それを作れば彼が来る」という“声”を聞いた農夫が

、とうもろこし畑を潰して野球場を造り始める。信念に従って

行動する主人公と彼を暖かく見守る家族。信じる事の尊さ、

愛する人を思う事の素晴らしさをファンタジーの姿を借りて

語りかける感動作で、人を愛した事のある人全てのための

映画と言える。



ひさしぶりに観たくなってDVDにて鑑賞。


う~ん、やっぱりいいふっ


最後が泣ける泣ける。


大人になってから観ると更にぐっとくる部分が増える


映画です。


個人的には、奥さんが最高にかっこいい。惚れます。


なんかちょっと『魔女の宅急便』のおそのさんとかぶる感じ。


このころはケビン・コスナーの映画よくみてたなぁ。


『ロビン・フット』とかもかっこよかった。