【解説】
ある日「それを作れば彼が来る」という“声”を聞いた農夫が
、とうもろこし畑を潰して野球場を造り始める。信念に従って
行動する主人公と彼を暖かく見守る家族。信じる事の尊さ、
愛する人を思う事の素晴らしさをファンタジーの姿を借りて
語りかける感動作で、人を愛した事のある人全てのための
映画と言える。
ひさしぶりに観たくなってDVDにて鑑賞。
う~ん、やっぱりいい![]()
最後が泣ける泣ける。
大人になってから観ると更にぐっとくる部分が増える
映画です。
個人的には、奥さんが最高にかっこいい。惚れます。
なんかちょっと『魔女の宅急便』のおそのさんとかぶる感じ。
このころはケビン・コスナーの映画よくみてたなぁ。
『ロビン・フット』とかもかっこよかった。
